あほうどり小隊
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
あほうどり小隊( -しょうたい)とは、秘密結社創価学会に立ち向かうべくひよこ陛下が組織されたひよこ海鳥軍の小隊の一つ。別名アルバトロス。総勢十匹で、TVアニメ版ひよこ海鳥軍にも第五話~第九話に登場し、最新ビーム兵器で武装した創価学会員とも渡り合った。劇場版ではオペレーション・リフレインコールドにて支部の一つを壊滅に追いやった。彼らは翼を広げると1.2hyde~1.9hydeもある。
[編集] あほうどり小隊の仲間達
- あほうどり中尉
- ジグザグ飛行が得意で、相手をかく乱する戦法が得意。実は創価学会に根絶やしにされたあほうどり王国の王子だった。復讐に燃える彼は度々危険を冒し、仲間からも心配されている。だが活火山の近くにあえて住んでいたため、心臓は強い。親から浮気だけはするなと言われ続け、浮気をしないためにあえて恋人非募集中。
- 渡大尉
- カルフォルニアに住んでいた。小隊の中では一番年上で、体の大きさも一番。得意技はミノフスキー・ハイマッド・ドライヴ。
- アムステルダム曹長
- 小隊で一番若いあほうどり。パワーやスピードなど総合的な能力はトップで、作戦の主力となる事も多い。劇場版では主人公の予定だったが、いつの間にかあほうどり中尉に主役の座を奪われていた。
- ガラパゴス一等兵
- 偵察、工作、情報収集、爆弾処理などの能力が高い。戦闘向きではないが、陸戦なら小隊の中で一番強い。まあ、小隊に一人はいる器用貧乏です。
- 黒足准尉
- 援護の時に力を発揮する。チームプレイがうまく、攻撃精度もかなり高い。趣味は世界を旅すること。ツンデレ属性
- コア曹長
- 白石技術高等兵
- 根っからのマッドサイエンティストで、サングラスをかけている。渡中尉の羽が負傷した時、治療のついでにサイボーグにしてしまった。やっちゃった。
- ハイイロア二等兵
- 新入りで臆病な一面もあるが、思わぬところでラッキーを連発する。また、小隊のムードメーカーでもある。
- 灰頭軍曹
- 太い。
- 眉黒軍曹
- 体術に秀でていて、ひよこ陛下に直々に奥義を教えてもらった。(ひよこ陛下に30分指導して頂いたおかげで、戦闘力とか道力が270%UPしたという)
[編集] 功績
- ひよこ陛下の護衛をし、フランス大統領との会談を妨害されないようにした。何人かの創価学会員が襲いに来たが、小隊の前ではこの程度の人数は数秒で片付けられる運命だった。この会談が成功し、創価学会はフランスから牛乳を拭いた雑巾の如く煙たがられるようになった。(本来なら護衛は必要ないのだが、ひよこ陛下が1%でも力を解放すればフランスの四割が焦土と化すので護衛は必要だった。)
- オペレーション・リフレインコールドでは、ある支部の周りに氷や禿を大量に置き、それを媒介にしてひよこ陛下の魔力と太陽光で支部だけを焼き払う事に成功した。
- 精強新聞の書き換え、新潮社に情報提供など他多数。