う素

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索
う素
一般特性
名称, 記号, 番号う素, Fb, 4/1
分類分類不能
族, 周期, ブロック0,0,分類不能
密度, 硬度?, ?
原子特性
原子量800
原子半径0.000041hyde
特性?

う素(うそ、烏素)は、ネオ元素のひとつ。特定の日にしか存在しない、極めて存在価値が検閲により削除ネオ元素である。そのため、一部科学者によってその存在が否定されているネオ元素のひとつでもある。

特性[編集]

この元素はさまざまな名前や性質を持ち、一つに特定するのは難しいのではあるが、大粉特徴として特定の日にのみ観測される元素であり、そのことのみを以ってこの元素の性質とされているため、科学者を始め、世界中に混乱と笑いを引き起こすのも最もらしい元素である。また、この元素を同定した暁にはノーベル賞はほぼ確定、さらにイグノーベル賞もいただけると言われている。しかし「重さや性質、さらには名称まで不均一であるにもかかわらず、特定の日に観測されるのみを以って新元素とみなすのはいかがなものか」と、一部の科学者はこの元素の存在をウソと考えているものもいるほど変な元素である。 基本的な性質は以下のとおりである

  • 元素単体の色は赤色である。
  • 元素同士が重合することが知られている。このとき元素本来の赤色ではなく黒色を呈す。
  • 特定の日にち(4月1日)にのみ観測される。
  • ほかの物質と複雑な錯体を形成する性質がある。
  • 元素の正確な重量などは不明

また、この元素の報告されている性質の一部を示す。

  • 自然発光する(1967年)
  • 元素自体の質量が変化し、質量が不貞である(1963年)
  • 元素自体が発熱と吸熱を繰り返す(1972年)
  • ほかの物質と容易に化合物を作成し、研究室が危険物と化した(1983年)
  • 自然消滅したり、また現れたりする(1979年)
  • 東日本大震災後、かなり安定した同位体が多数観測されるようになった。原子量800 半減期75日(2011年)
熱化晴素を近づけたら観測できた。(2012年)

ほかにも多数の報告があるが、これ以上偉大な百科事典を重くするのは危険であるため、各自で追加記入するなりしておくこと。

関連項目[編集]

Wikipedia
ウィキペディア専門家気取りたちも「う素」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。
Uroborosu.png え、えーと…この項目って本当にう素であってたっけ?
ちょ、ちょっとぉ! シカトしてないで教えてよ! (Portal:スタブ)