かいじゅう
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
かいじゅうとは、俗に世間からいたずら書きと呼ばれるものから発生した特別高知能生命体である。目次 |
[編集] 特徴
怪獣とは似て非なる。かいじゅうとは、俗に世間からいたずら書きと呼ばれるものから発生した特別高知能生命体である。 人間の三歳児と同じように単語で話す。歌う事も可能である。 しかし知能はそこまで高くなく、六歳児程度である。 消しゴムで消されることに対抗するため、姿を消して行動できるようになったものもいる。 とてもかわいらしい姿をしており、みんなに愛されるために生まれてきたような奴である。コンチクショーッ!!
[編集] 子孫の残し方
かいじゅうは、従来の怪獣とは異なった方法でも子孫を残せる。 その方法とは、分裂と執筆である。 かいじゅうはもともとシャープペンシルで書かれた特別高知能生命体であるため、巨大化して自分で子孫を書くことが出来るのである。
[編集] 食べる物
食べるものもまた従来の怪獣とは異なる。 野菜と種子類である。これだけ見るとまるで某げっ歯類のようだが、あんな奴や黄色い悪魔なんかにゃ負けない。
かいじゅうはみんなのアイドルなのだから!!!
[編集] 暴走
かいじゅうは他の生き物に対して敵意を抱く事が滅多にない。 しかしかいじゅうが最低限自分の身を守らなくてはならなくなった時、かいじゅうの目は白く光り、その愛らしかった口からはおぞましい牙が生えてくる。 しかしこのようなことはほとんど無く、普段はみんなに悩殺光線を浴びせているのである。かいじゅうちゅわーーん!!!
[編集] 起源
かいじゅうの生まれは、とあるノートの上である。つまらない授業に腹を立てた中学生がノートに書いた絵が生命体となった。 ちなみに、この授業の途中で生徒は「バケツ持って廊下にダイブ」の刑を命じられ、情けなく廊下に突っ立つこととなった。
[編集] 亜種
顎のしゃくれた「しゃくれタイプ」色のついた「カラータイプ」がいる。 しゃくれタイプは、夏になると頭の部分にとげが出来る。
[編集] 最後に
これらのことは、すべて無意味なたわごとです。
今見たもの、聞いたものはすべて忘れてください。
| この「かいじゅう」には まだまともなことがかかれてないけど、 おいしいものをたべてかきくわえたらなおるよ! (Portal:スタブ) |
|
