コンニャク

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コンニャク(蒟蒻)は元々、男性自慰行為のために開発されたゲル状の化学物質。現在では食糧(特に健康食)として活用されるようになった。 しかしこれを利用した「蒟蒻ゼリー」なる子供・老人用殺人兵器が、健康食品として偽装されて販売されていたことが近年発覚し、小さな社会問題となっている。

「コンニャク芋」という、地中から勃起した陰茎のように生える植物から精製される。コンニャク属の学名 Amorphophallus も、ラテン語の「無定形」を意味する Amorphe と「勃起した陰茎」を意味する Phallus のから成り立っている。

DHMOの含有率が高く、栄養価はない…ワケではないが少ない。だが中毒症状は起きるためたいへん危険な食物である。

エクストリームコンニャク[編集]

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気持ちよさそうなこんにゃく
必読の書

こんにゃくで尻をペチン、ペチンと叩く競技。香川県のとある田舎に在住の22歳大学生の女性(身長166cm、体重47kg)が趣味で始めた陸上競技。こんぴらさん(金刀比羅宮)で宗教的儀式として年に12回、執り行われる伝統行事でもある。

基本的なプレイスタイルは、直立で体をねじりながら片手でペッチン、ペッチンと叩く。この時のコンニャクは三角であってはならない。一般的な四角のものを使用しなければならない。表情は基本真顔で、終盤はニヤニヤ。気分が乗ってる時は30分、普段は5分くらいで儀式は終える。週3くらいのペースで行なうのが良いとされる。また、ブッテ・ブッテビック・リスルホド・ユートピアというプレイスタイルも存在する。

きっかけは、こんにゃくがあったから腕とか叩いてたら 気持ちよかったからお尻も叩いてみた そしたらすごく気持ちよかったという。

こんにゃくに余裕があるときは両手でこんにゃくという荒業も。 ただし非常に疲れるため素人にはお勧めできない。

普通にスーパーとかで売ってる安いやつで可能。強弱をつけてやるとこんにゃくも喜ぶらしい。豆腐など類似品はダメ、あれはすぐ崩れるしペッチンの感覚が微妙に異なるそうだ。

親族に見つかった場合、こんにゃくは光速で窓から 目の前の田んぼに投げ捨てるなどの対策が必要である。なお、Hydeの身長は156cmである。

普段は競技後にコンニャクを用水路などに流すコンニャク流しを行い精神を清める。この時ある程度細かく切断するとよく流れるため、翌朝下流で目にすることが少なくなる。

四国ではこの女性の精力的な布教活動により「俺もやってみたい!」「なんだか気持ちよさそう!」「体重が減った!」「お尻がすべすべに」といった人が増加し、競技が広まっている。 特に食べても叩いても痩せられる、しかも気持ちいい! という特徴からダイエットにとても向いている。そのため近年では四国に行くと、夜はうどんをすする音と一緒に、ペッチン ペッチン という音が聞こえてくるようになりつつあるといい、この件について四国4県の知事は

「新たにエクストリームコンニャクを四国の顔になるようにしたい」

などと述べ、それを言うなら尻の間違いではないかと一部マスコミに尻を叩かれた。

しかし同時に、コンニャクを用水路に流すことは環境汚染につながるのではないか、きざんで流した場合と、そのままの場合、もし糸こんにゃくならどうなるのかといった問題が浮上したため四国大学では専門のチームを結成し調査を開始した。だが現在の所、そのまま流すと見つかったときに不気味である、という以外の問題は見つかっていない。

「そりゃほとんど水だからな」とは担当教授のコメント。

近年ではそのルーツが古代ギリシャの都市、オリンピアで行なわれていた古代オリンピックの競技「コニャークペターン」であるとされ、世界中の学者に注目されている。 世界から再び ペチン ペチン と尻を叩く音が響くだろうと専門家は述べている。

布教活動の現状[編集]

香川県のとある田舎に在住の22才大学生の女性(身長166cm、体重47kg)はさらにこのスポーツを全国民、ひいては全世界で愛されるものとするため、精力的に布教活動を行っている。 (ただし、コンニャクが流通しているのは日本国内だけであるため大変困難だと予想される) 以下はその現状である。

  1. 家族にエクストリームコンニャクの素晴らしさを知ってもらう
  2. 彼氏にエクストリームコンニャクの素晴らしさを知ってもらう
  3. 友人にエクストリームコンニャクの素晴らしさを知ってもらう


さらにこれらの活動の成果をネット上で報告し、インターネットを通しての布教活動にも余念がない。今後行われると予想されている活動は以下の通りである。

  1. 学校のみんなに知ってもらう
  2. 県内のみんなに知ってもらう
  3. ローカルFM局に出演
  4. ローカルテレビ局に出演
  5. 全国放送で取り上げられる
  6. ドキュメンタリー番組がNHKなどで放送される
  7. 群馬県(コンニャク生産量9割)のコンニャク大使(仮称)などに選ばれる
  8. 国連でコンニャクについて演説する

今後のさらなる活躍が期待される。

コンニャクの川流し供養[編集]

毎年10月2日に香川県で行われる祭礼でエクストリーム・コンニャクで使用されたコンニャクを高松市に流れる詰田川に流して供養する行事である。また、その日に詰田川橋の上でこんにゃくで尻をペチン、ペチンと叩くとその一年は無病息災で過ごせるという言い伝えもあり橋梁上でエクストリームコンニャクに勤しむ老若男女を見ることもできる。

これは讃岐地方に伝わる古事によるもので豪農の娘がこんにゃくで尻をペチン、ペチンと叩くのがたいそう気持ちよく納屋で密かにペチン、ペチンとしていたが、ある日家族に見られてしまう。あまりの恥ずかしさに、光速で放り投げたこんにゃくは近くの川へ流され娘は白鷺に姿を変え大空に羽ばたきその後戻ってくる事はなかったという。稲刈りの時期を終えた香川の田園には白鷺が飛来することから白鷺となってしまった娘とこんにゃくの供養を稲刈りの行われる10月の時期に執り行うようになったのが起源とされている。

夕暮れ時になると1000個の灯篭とともに、その年にエクストリームコンニャクで尻をペチン、ペチンと叩くのに使用された5000個のコンニャクが詰田川に流され灯篭の仄かな光と大量に浮かぶコンニャク、そして橋梁上で人々が思い思いにコンニャクで尻をペチン、ペチンとする幻想的な風景は香川県の秋の風物詩として広く知られており近年では県外からの観光客も訪れる一大行事となっている。

ペチング教教義[編集]

  1. 其の壱 こんにゃくで尻を叩くこと
  2. 其の弐 必ず全裸で行うこと
  3. 其の参 辛いときに自己嫌悪になれどもやること
  4. 其の肆 やり終えたら近くの溝に流すこと
  5. 其の伍 理解されなくても泣かないこと
  6. 其の陸 出来れば誰もいない時にやりましょう

その他の使い道[編集]

  • コンニャクには斬鉄剣を跳ね返すという恐るべき性能が備わっている。そのため盾に用いられることがある。その盾を自慰に使うのは自由だが激しくかっこ悪いことを付記しておく。
  • 22世紀のコンニャクには、他の言語を自分がわかる言語に訳す機能がある。
  • コンニャクをよく振って醗酵させると、最高級のブランデー「コニャック」になる。しかし、醗酵が足りないと、食べることも飲むこともできない「コニャンク」になってしまう。
  • こんにゃくで尻をペチン、ペチンと叩く

香川県のとある田舎に在住の22才大学生の女性(身長166cm、体重47kg)が趣味で始めた陸上競技。靖国神社宗教的儀式として年に12回、執り行われる伝統行事でもある。 基本的なプレイスタイルは、直立で体をねじりながら片手でペッチン、ペッチンと叩く。表情は基本、真顔で終盤はニヤニヤ。気分が乗ってる時は30分、普段は5分くらいで儀式は終える。週3くらいのペースで行なうのが良いとされる。BGMはロッキーのテーマまたはミッキーマウスマーチが良いとされる。 きっかけは、こんにゃくがあったから腕とか叩いてたら 気持ちよかったからお尻も叩いてみた そしたらすごく気持ちよかったという。 こんにゃくに余裕があるときは両手でこんにゃくという荒業も。 ただし非常に疲れるため頻繁にはできない。 普通にスーパーとかで売ってる安いやつで可能。強弱をつけてやるとこんにゃくも喜ぶらしい。豆腐はダメ、あれはすぐ崩れる。 親族に見つかった場合、こんにゃくは光速で窓から 目の前の田んぼに投げ捨てるなどの対策が必要である。なお、Hydeの身長は156cmである。 近年ではそのルーツが古代ギリシャの都市、オリンピアで行なわれていた古代オリンピックの競技「コニャークペターン」であるとされ、世界中の学者に注目されている。

  • 世界大戦時にわが国の兵器風船爆弾の材料に使用された。数発がアメリカへ到着し、結構な被害を与えた。余談であるが、これが世界初の大陸間弾道弾であり、このときの被害者が世界初の大陸間弾道弾による死者である。

漫画[編集]

こんにゃくのく頃に 川流し編

関連項目[編集]