しまだわかば

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しまだわかばは、三重県鈴鹿サーキット出身の漫画家
オスミニチュアダックスフンド(1972年10月19日~)であり、アシスタント、エサ係など全て犬で固めている根っからの犬である。

犬ながら猫にも興味があるらしく、作品中にその描写がみられるが、最新作「吸っちゃダメ♥ 」ではボクシングトレーナーを猫怪人に設定するなど犬の本能を垣間見せる。
作品のイメージからほのぼの漫画家とイメージされることが多いが、毛皮の中の人は重度のロリコンである。

ノンフィクション作家[編集]

代表作はエロ本に連載されている昭和40年代に三重県鈴鹿市で起こった連続猟奇事件「白昼堂々吸血鬼事件」をモチーフとしたノンフィクションエロマンガ「吸っちゃダメ♥ 」である。

作中ではどう見ても未成年の幼女の裸体が頻繁に登場するが、「208歳なのでセーフ」や「正体は猫なので」や「脱ぐのは1人に絞りますので」などといった詭弁を用いてアグネスの追及から逃げている。

エロ漫画家へ[編集]

当初は猟奇的な事件を過去に持つ幼女がボクシングで身を立てるというストイックな作風であったが、第36話でパンチでライバルの服が破け全裸になるという描写を境にエロコメ路線に大幅にシフト。3巻からは単行本表紙の絵も大幅にイメージが変わった。掲載誌であるチャンピオンREDが都条例で発禁扱いになった時期とも重なったこともあり名実ともに作品がエロマンガとして認知され、同作品を代表作とする作者もぴーを猛らせてねこ喫茶を襲撃し検閲により削除の後に正式にエロマンガ家を自称するようになる。

逸話[編集]

  • 本物の女子高生を目の前にしたとき犬のリビドーが押さえきれずに本能の赴くままに吉祥寺駅前で野生をほとばしら検閲により削除、保健所に捕まったことがある。
  • 上記の事件の際、腹上死寸前のところを現チャンピオンRED副編集長に救われた。その恩を返すためエロ本であるチャンピオンRED(月刊)、発禁地下発行物であるチャンピオンREDいちご(隔月刊)に黙々とエロ4コママンガを描き続けている。
  • 保健所で拾われて以降、飼い主は副編集長であったが、現在の飼い主は女性である。犬仲間に「いまの ぼくのごしゅじんさまは じょおうさまなんだ」と口走ったことから発覚した。
  • 記念すべき単行本第一巻に巻数表記が無かった。どういうことかというと、2巻相当が「吸っちゃダメ♥ おかわり」、3巻が「吸っちゃダメ♥ くびわぷれい!」、4巻が「吸っちゃダメ♥ オメガ開脚」と続き、2009年9月現在では第108巻「吸っちゃダメ♥ ぱんでみっく」まで続刊している。
  • 作中でF35を描くために「吸っちゃダメ♥ 」1~48巻までの印税を使い果たして米国に渡航して体当たり取材をし、気がついたら鈴鹿ホームストレートにF35で着陸していた。120億円くらいしたらしい。

得意技[編集]

関連項目[編集]