しもつかれ

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しもつかれ(吐瀉物)とは、北関東の郷土料理である。の頭や野菜みたいなのを酒かすと一緒に煮込んでいるので、見た目は、酔っ払いの副産物にしか見えない。においもまた同じである。

由来[編集]

それはもう貧しい貧しい時代のことでした。村には食べるものなく、餓死寸前でした。そこへ通りかかった一人の酔っ払いが、口から「しもつかれ」を出しました。村のみんなはこれをおいしいおいしいと言って食べました。これがしもつかれの始まりです。

ちなみに、「しもつかれ」という名前は、英語の「Shit Mud's Curry(糞泥カレー)」に由来する。実際ご飯にかけて食べる人もいるみたいなので、実に言い得て妙である。

調理法[編集]

  1. 鮭の頭、大豆、大根・人参などの屑野菜と酒粕を食べる
    鮭は生臭く、大豆は炒ったものを使う。
  2. リバースする。
    この生成技術を会得するのには時間がかかるようだ。
  3. 程よく混ざったものを鍋で温める。
  4. 食す。
    Shit Mud's Curryと言われたようにご飯にかける人もいれば、そのまま食べる人もいる。

その他[編集]

  • 独特な香りと見た目から、もっぱら「ゲロ」または「猫のゲロ」と呼ぶ地域もある。
  • 学校給食で出ちゃうこともある。鬼畜。
  • 本当は食用には向かない。
  • 道に「しもつかれ」が落ちていると思ったら、ただのゲロだった。
  • モンジャのほうが、まだ食べられそうなにおいがする。
  • かつてはググると、「しもつかれ ゲロ」と表示されていた。
  • 荒救食(こうきゅうしょく)
  • グンマーとの県境戦争にも使われる。玄関先に置いておくと不思議な力でグンマー人は近づけない。また県の陰謀で足利の国境地帯に埋め込まれている。おかげで足利はグンマーの仲間になりたいのになれない。

仲間[編集]

Wikipedia
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Maiale.jpg このしもつかれスブタです。まだ食材しか揃っていませんので、食べられません。じっくり美味しく料理して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ)