しゃくがんのシャナたん

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

しゃくがんのシャナたん

しゃくがんのシャナたんとは、灼眼のシャナシリーズの番外編であり、灼眼のシャナのヒロインたちの陵辱を描いた物語である。

目次

[編集] 製作目的

ネタBL満載の同人誌ノリ動画。空前絶後の原作レイプ。これを企画した奴が原作房に殺されないのは奇跡に等しい。

近年、この作品が本編だという見解で一致された。むしろこれが本編だよ。

[編集] 概要

悠二の頭上を専らの生活スペースとする突然変異体シャナたんとその仲間達によるドタバタハートフルコメディー。

一見楽しそうに見えるが、記憶を失ったシャナがさまざまなギャップを展開しつつも少しずつ成長していくと言う奥の深い物語である。作中ではシャナはシャナたんと呼ばれている。

[編集] ストーリー

シャナはフレイムへイズのおきてを破ったため、小型化されて記憶を抜かれてしまった。小人になったシャナは言葉遣いや態度までが幼くなり、さらにさらに悠二を困らせていく。わがままでドエスで幼児になったシャナは元の姿に戻ることができるのであろうか。

[編集] シャナたんのギャップ

記憶を失い身も心も変貌してしまったシャナ。その中でさまざまなギャップを展開しつつも記憶喪失を楽しむためにユーモアを鍛えてきた。

うるちゃいうるちゃいうるちゃい
注意されたときによく言う台詞。うるちゃいの連呼は記憶を失った彼女の特徴とも言える点である。
はげちゃえはげちゃえ
シャナは小人になったためにしばらくの間悠二の頭の上で生活することになる。禿ろと言うけど、はげればさらに生活しやすいと言うことか。
悠二、大好き
悠二の頭の上で生活し続けて、悠二の事を気に入ってついに吐いた台詞。
シャナたんの一般的な捕獲方法

なお、元の姿のときの性格は継承しているらしく、メロンパンが好きで力があるという点が唯一の彼女の特徴である。

[編集] 灼眼のシャナとの違い

[編集] 漫画版

何故か“祭礼の蛇”らしきものが登場するなど、とにかく本編の先を行く四コマ。

こちらは別に原作レイプでもなんでもない。

[編集] 関連リンク


Shana art.JPG うるさいうるさいうるさい! 「しゃくがんのシャナたん」は、か、書きかけなんだから! 討滅されたくなかったら、さっさと書きなさいよ!べ、別に無理しなくていいけど…… (Portal:スタブ)