どうも
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
どうもとは万能の言葉である。
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[編集] 概要
いろんなことばの代わりとなるスーパーハイテクノロジーで、しかも三文字のため、喋るエネルギーが少ない、そのため省エネ言葉とされている。
どうも、すみません、あれの3語さえ覚えれば大抵の人とコミュニケーションを図ることができる。その利便性は、波野イクラが操る3つの言葉(ハーイ、チャーン、バブー)に匹敵する。
[編集] 用法
- 挨拶の代わり
- おはようからおやすみまで、暮らしを見つめる大活躍ぶり。
- 友達の代わり
- 「人間関係は、広く浅く」
- 彼女の代わり
- 謝罪の代わり
- その他もろもろ。
[編集] 用量
- 1日何度でも好きなだけ、自己責任でご利用下さい。
[編集] 用例
- 「どうも、お世話になっております」
- 「これから世話になります、厄介ご面倒おかけします」という意味。
- 「どうも、ありがとうございます」
- 「お礼はしたんだから、もう恩に着せるなよ」という意味。
- 「どうも、すみません」
- 「ちゃんと誤ったんだから、もう根に持つなよ」という意味。
・・・うーん。 どうも「どうも」があってもなくても関係ない気がする。 でも、誰も気にしない。それがどうもクオリティ。
[編集] 歴史
むかしむかし、日本語に疎い外国人が、あるとき、一言覚えればよい言葉を考えた。 それを、友や彼女のいない陰気な奴が意味を付け足した。
| この節はうろ覚えで書かれたものです。 誰か、僕の代わりに僕の記憶の穴を埋めてください。(Portal:スタブ) |