どうよ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
どうよ(如何よor道誉:1296~1373)とは、何をしたのかはよくわかんないけど、何だかとってもイケてた昔の人で、「BASARA(婆沙羅)スタイル」のパイオニアとして日本に広く普及させた国民的(当時)アーティストである。
多くの奇行をしでかし、自己顕示欲が非常に強かった彼の性格から、転じて過剰な自己アピールの決まり文句となった。[要出典]。
室町時代くらいから伝わる魔法なのであるが、その破壊力は大したことない割にやたらと鬱陶しいのが特徴である。
目次 |
[編集] どうよに対するコメント
~ どうよ について、磯野波平
~ どうよ について、前田慶次
[編集] 一般的などうよ
自分ではイケてるつもりな事柄(ファッション、創作活動など)について、その自己満足を誇示し、かつ同意を求める時なんかに用いられることが多い。
が、ほとんどの場合は「あっそ」で片づけられてしまい、しょんぼり(´・ω・`)してしまう。
とりあえず、心優しいあなたは、そういう痛い人には「個性的だね」と言ってあげるといい。
あるいは「(どうでも)いいんじゃない?」という言葉も有効かも知れない。
いずれにせよ、あなたには正直であることの不当な代償から自分の身を守る権利があると同時に、その目的達成のために必要な大人のスーパーテクノロジーが用意されている!
[編集] アンサイクロペディアにおけるどうよ
何となく思いつきで書いてしまった記事などに対して用いられることが多い。
が、大抵はNRVを添付されてしまい、ガッカリする事になる。
しかし、それくらいで凹むようではアンサイクロペディアンとしてはあまりにもヘタレである。
だからと言って、また性懲りもなくどうよ?を乱発し、しまいには中毒→廃人まっしぐらとなる。
[編集] ウィキペディアにおけるどうよ
ある専門家気取りの巣窟においては、ユーモアに対する理解度が極めて低いため、ちょっとでもユーモア精神を行間に含ませようものなら最後、たちまち怒られてしまう。
これはかの専門家気取りどもの素晴らしく寛容な精神を表す証拠であり、その過剰な潔癖症によってどうよが不当に凌辱されている現実が、そこにあったりする。
・・・が、我々としてはどうしようもない。
と同時に、どうにかする必要もない。
かの孔子も言ったのではなかったか?「君は二頭の子牛を危ぶむべきだ」と。
[編集] どうよ?の治療法
そんな訳で、どうよ?中毒にかかってしまったら、その治療は非常に困難である。
が、秀逸な記事を見てユーモアを投与したり、アンサイクロブレイクによる転地療養を施すことで今や不治の病ではなくなった。
よいお医者さんに相談して、じっくりと治療することが大切である。
[編集] どうよ?への対処
あなたはこれまでの、そしてこれからの人生において、多くの人からたくさんのどうよ?を受けることだろう。 これは予言に相当してしまう事であるからして禁則事項ですで禁則事項ですな訳だが、心配は要らない。 そんな時は、すかさずウィットに富んだ禁則事項ですで禁則事項ですを禁則事項ですすれば、
| 禁則事項です | |||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、対象箇所は消去しました。 | |||
[編集] で、どうよ?
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
| この節を作成した奴は中身を書く気が無い。なんてことだ! どなたかユーモアとお時間のある方精一杯頑張ってください。m(_ _)m ごめんなさい |
こっちの方がマシじゃね?どうよ?
[編集] その他
- どうよ?何かある?
- 何があっても無くても、どうよ?と言われても誰も気にしないのであった。
[編集] 関連項目
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