ぬこ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
これがぬこである。猫とは似ても似つかない。
最終形態、メガフェリス・ファタリス
ぬこ(フランス語:Neko)とは仔猫吸引の副産物である。重量は1個につき数百グラムから10キロ近くに渡る場合があり、自然にお魚などを奪取して吸収して成長し、繁殖する。猫と混同されることがしばしばであるが、変な髪形の女性に裸足で追いかけられるというような事態は起こらない。なぜなら、ぬこの体は猫の様な超合金などではなく、酸素・窒素・炭素・水素・リンなどの非金属元素が多数を占めており、非常に柔らかな動きが可能であるため、彼らに悪意を持った人間からは簡単に逃げおおせる事が可能だからである。
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[編集] 語源
ブルターニュ半島に生息するケルト人の言語ブルトン語で「病的に柔らかいもの」が原義。フランス語経由で室町時代に日本語へ移入され、スシ・テンプラ・ゲイシャ・フジヤマ・ヌコは真日本五大代表語句である。
[編集] ぬこ吸引
仔猫吸引の副産物であるぬこを吸引するということは、タバコで言う「シケモク」に当たる。仔猫吸引の場合と違って抜け殻を吸引するためその効果の安全性は保証できない。実際にやってみた者の証言によればその効果はパルプンテであるという。
[編集] 吸引以外の利用法
ぬこの性器狩りは真日本でのポピュラーな習俗である。その目的は名目上はぬこの増殖を防ぐためとなっているが、ぬこの金玉は謎の密売人の間で一個当たり3000円で取引されている。その主な用途はホモ用ラッシュ(媚薬)の材料としてである。