エイベックス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
エイベックス(avexo)とは日本の音楽事務所である。正式名称は、エイベックソ。また、JASRACとグルになっていて、無知な消費者にCCCDという名の兵器を売りつけることにより世の中のCDプレイヤーを人家もろとも破壊しようとしている。エイベックスのCDを聞くと耳垂れが止まらなくなったり、プレイヤーが「死にたい」などと独り言を言い始めたりするので注意が必要である。最近ではアニメの制作にも関わっており、変態、そして不可思議なアニメを世に多数送り出している。
目次 |
[編集] 歴史
1988年4月 - 狂気に汚染された者が表向きには輸入レコードの卸会社、裏の楽曲盗作専門会社エイベックソ株式会社を設立。
1990年代後半- ボボボーボ・ボーボボをやりだす。
2000年代 - 浜崎あゆみ・大塚愛・倖田來未、安室奈美恵をヒットさせる。調子に乗ってアンコウのユニットをデビューさせる。
最近だと、D'ERLANGERやピロウズ、清春にYOSHIKI等も移籍してきており、アンチは彼等の名を出されると、批判スレが回らなくなるか、その現実から目を背ける或いは瞑る等をして批判している。
[編集] 概要
エイベックスが有名になったのは、この会社が1990年代後半に韓国式作曲法を使いはじめてからである。
それまで、日本の音楽界ではビーイング(B'z・ZARD・TUBE・WANDS・DEEN・大黒摩季・FIELD OF VIEW等の歌手を抱えていた音楽事務所。90年代が全盛期)や、小室ファミリーがオリコンチャートの上位を独占していた。しかし、韓国式作曲法を用いてB'zやZARD・安室奈美恵などの朴理をしたのが功を奏した。Every Little Thing・浜崎あゆみ等の朴理歌手を多数輩出、2000年以降においてエイベックスは音楽界とヤクザとの癒着を独占することになった。
なお、エイベックスの朴理については「B'zもTM NETWORKの真似」「TUBEもサザンのまね」などの意見も聞かれ、日本の音楽全体に朴理の風潮が広がっている為に何とも言えない。ただし、エイベックスは60年代洋楽のまんま朴理である。聞き比べるとそっくりである。
エイベックスに所属して利う持田香織はいつも全裸でアーン♥♥をしている。尿の味がとてもうまいそうだ。持田の検閲により削除は一応白っぽいピンク色していて実にうまそうだといわれている。是非味わいたいものだ。
また、しょっちゅうオリコンのランキングを裏金工作しており、そのためジャニーズとの二大組織とも言える。
[編集] 所属アーティスト
- デーモン小暮閣下
- ご存知聖飢魔Ⅱのボス、エイベックスの影の支配者とも言える。
- YOSHIKI
- X JAPANのリーダー、MAX松浦がいない時のまとめ役とも言える。最近は酒を控え気味。怪我をしやすいのが欠点。
- 倖田來未
- 超かわいい、エロカワ姫。歌も上手い。という設定で売り出している。かなりの破天候でお喋り。男勝り。ツッコミ役。
- 詳しくは、くぅちゃんのページを見るべし。
- 大塚愛
- 作詞も作曲も自分でやる実力派シンガーソングライター。
- ただし事務所にアイドルとして売り出されたため、この事実は世間ではあまり知られてない。アイドルのイメージが強いためか、音楽通(と自称する人達)の間での評価は極めて低く、それが彼女のアルバムがあまり売れない原因になっている。事務所の粗雑な売り出し方の犠牲になった人物のひとり、天然でボケキャラ、倖田來未とは正反対の性格をしており「仲悪い疑惑」が出ている。因みに、大塚愛自信この疑惑を知らない。
- 島谷ひとみ
- 演歌歌手だったので、歌は非常に上手い。でもなんかぱっとしない。でも上手い。何故かエイベックスに所属している。
- のまネコ
- のまネコの項参照。
- 浜崎あゆみ
- 日本の歌手だが。歌唱力についてはファルセットを多様するため好き嫌いがはっきりと分かれるのが難点(Dirの京やD'ERLANGERのKYOとかも同様)。作詞はまぁ悪くは無い方だが時折イマイチなのが出来てしまう。マイペースでかなりの天然、以外に面倒見が良いが何もしてないと寝てしまう。ボケキャラ。
- Every Little Thing
- トランスとAORを融合した奇想天外な楽曲で世紀末を席巻した。代表曲はDear my FrindやTime goes by。ただし作詞作曲担当でプロデューサーである五十嵐充が抜けてからは、同じ名前でありながら全くの別人がボーカルを努めるようになる。ギターの伊藤一郎はメタル畑出身。
- 茅原実里
- エイベックス初の声優。でもCDを出してるのはランティスレーベルである。何故。世間一般的知名度は低いが、いわゆるオタクの間での知名度は高い。あくまでヲタクの間ではあるが。声優としての演技力に関してはエイベックスらしい。
- ちなみにキラ・ヤマトのファンでもある。
- 槇原敬之
- 顔はひどいが曲は良い、ジャニーズなどとは対極の位置にある歌手。最近移籍してきた。ELTのコーラスまでこなす職人。
- EXILE
- 14人のヒゲダンス集団。
- 高杉さと美
- エイベックスのアイドル歌手。
- 「徳増さと美」という名前で以前からアイドル活動したりレースクイーンしたり若槻千夏らとwi☆thというグラビアユニット組んだりしていた。
- しかし現在C級グラビア時代の情報が載っているホームページをただいまavexが圧力&削除真っ最中☆。もう過去の名前じゃほとんど検索でヒットしない削除ッぷり。ウィキペディアでは激しい編集合戦の末過去は抹消された。作曲は著名な者を多様しているが売り上げは…
- デビュー(といっても以前から芸能活動してるが)早々黒歴史満載だが巨額の宣伝費用がかかってるためもう後には引けない様子。正直宣伝のわりには売れてない。エイベックスの力を思い知らされるアイドルである。
- MOON CHILD
- ESCAPEの人。ぶっちゃけ一発屋。
- AAA
- "トリプルエー"と読む。日本を代表するロックアーティスト。岩〔ロック〕にアートすることからロックアーティストとよばれる。アメリカでのメンバーのアートは、インターネットで公開され、広く反響を呼んだ。
- 米国での某事件をブログに晒したためにブログが炎上した。歌は名前の通り2軍レベル。
- GIRL NEXT DOOR
- 浜崎あゆみ、大塚愛等のバーターとして紅白に出演したアーティスト。20周年記念にavexが浮かれて作った。ゴリ押しのあまりの酷さからゴリネクと呼ばれている。
- D'ERLANGER
- 久々に復活したV系の元祖と言われてるバンド、演奏力と音楽性の評価は高い。あまり批判を受けない。
- D
- 最近エイベックスに彗星の如く現れたV系バンド、ガルネクと同時期にエイベからデビューしたが、全てにおいてDが上回っている。エイベの良心とも言われている。あまり批判を受けない
- TRICERATOPS
- トライセラトップスと読む、最近人気が上がりメディアへの露出回数多くなってきた。あまり批判を受けない。
- the pillows
- 長年活動しているバンド、エイベの中で評価が高くあまり批判を受けない。
- 清春
- ご存知黒夢とSADSで活動していた妙に怖そうな雰囲気を醸し出してる男性アーティスト、最近貫禄が出てきた。
- alan
- エイベックス,「avex China新人発掘オーディション」で見出された。四川省出身のくせに「大蒜」「生姜」など、香りの強い野菜が嫌いらしいが、故郷の唐辛子満載の四川料理が大好物、しかも、牛肉、豚肉、ジャガイモが好物。「麻婆豆腐」って四川料理のはず…。最近は、某映画の主題歌まで歌って人気があるらしい。
批判されないと思うが、批判されても「難しいの日本語理解不能あるよ。」って言われたら、オジサンは許してしまうだろう。
他にも、相川七瀬、ダンス☆マン、安室奈美恵、ボアダムス等もいる。
[編集] かつての所属アーティスト
- 小室哲哉
- 「おごる平家久しからず」を地で行くアーティスト
- RI☆Z
- デビュー即解散というエイベックソの使い捨て路線がTVで公開されたことでも話題に
- 東京プリン
- リーマンしながら演歌歌手(ムード歌謡歌手?)やっていたがいつの間にか消えてしまった
- 清木場俊介
- 説明不要のEXILE元メンバー。
[編集] 主な悪事
- 2ちゃんねるなどで有名なモナーがエイベックスから歌手デビューすることになったが、本人の預かり知らぬところでのまネコというよく似た他人に摩り替わっていた。これにモナーのデビューを楽しみにしていた2ちゃんねらーが激怒。エイベックスのビルや社長に対しゲリラを展開し大いに苦しめた。最終的にのまネコは解雇され、全て無かったことにされた。
さらにこの騒動も最終的には無かったものとされ、ドワンゴの筆頭株主となり、同じ半島思想をもつニコニコ動画に協力、「Nice boat.騒動」にも一役買うことになる。
- 星のカービィのDVDの発売を中止した。最初3980円で発売していたのだが、利益しか考えてない企業の為あろう事か6000円に値上げした。当然売れ行きは下がった。その事に対しavexoは逆ギレしてDVDを発売中止した。さらにしぶといavexo、他の企業にDVD発売を委託せず最後まで利益を独占しようとした。ちなみにその時はエネルギー補給とかなんとか言ってその場しのぎをした。ちなみにメールを送った所今の所発売の予定は無いらしい。という事でこの悪事も無かったことにされた。浜崎あゆみとか倖田來未とか大塚愛とか売れてるんだから十分DVD発売できるはずなのだが。
- エイベクソが総力を挙げてデビューさせたユニット『GIRL NEXT DOOR』のPV制作を、よりにもよってニコニコ動画に持ち込んだ。同時に19人のプロクリエイターの作品もニコ動で公開し、奴らはそれでヲタク層にもファンを広げるつもりで企画をしたのかもしれないが、結果はこの記者会見(要ニコニコアカウント)が一人勝ちする事態となった。ニコ厨のなかには「街でこの曲がかかってるのを聞く度に記者会見を思い出して噴く」「某FM曲でヘビーローテーションでかかる度に噴く」「この記者会見が頭から離れない」などといった症状を発症するものが続出し、エイベクソは只今涙目の真っ最中である。あえて言おう、「ざまあw」であると!
- この状況下のエイベックスに彗星の如くデビュー&移籍したきた者達が次々と現れた、YOSHIKI、D'ERLANGER、河村隆一、聖飢魔Ⅱ、D、kannivalism、Janne Da Arc、the pillows、氣志團、清春、J、東京スカパラダイスオーケストラ、レミオロメンと言ったロック、V系、ミクスチャー、オルタナ、スカを主流とするバンドやアーティストが次々とエイベの人間になったいった。
- この展開はアンチ、オタ、2ちゃんネラー共に予想だにしてなかった出来事であり「ざまあW」と言っていた者達を混乱と焦りと意味の無い怒りに陥れた。
移籍組みは今までに見れなかった活動ぶりを見せつけ売り上げを伸ばしているのは紛れも無い事実。 しかも、デーモン小暮閣下やマーティ・フリードマンも移籍してきたことにより、今までエイベを批判してきた人間が掌を返すかのようにエイベに肯定的な意見を出す者も増えた。
- おまけに、デーモン閣下が再び聖飢魔Ⅱを再結成させエイベックスに構成員を移籍させた模様であり、大半のアンチを恐怖?に陥れたらしく、アンチやオタやネラーはこれが原因なのか批判の声を沈静化する羽目になり「安心して批判出来ない!」や「彼等が移籍してからは悪口を言う気力を失った」と言う意見も上がっている。
噂では、X JAPANの移籍や、LUNA SEAのエイベックスでの復活の噂も飛び交っており、これが実現したら2ちゃんねるには計り知れない衝撃が走るのは間違いないであろう。
[編集] 関連項目
| 死亡確認 | |||
|---|---|---|---|
| ごめんなさい。ごめんなさい。 | |||
| この時代ではお伝えできない事実が含まれていたため、投稿者は消去しました。 | |||
| この項目「エイベックス」は、そろそろ謝罪する可能性がありますが、まだまだ悪行三昧です。早急にCCCDの回収と、星のカービィのDVD全巻発売、楽曲盗作についての謝罪、記事の加筆・編集が求められています。 (Portal:スタブ) |
