ひよこ殿下
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ひよこ殿下(Her Imperial Highness Hiyoko)とはひよこ陛下の類似品の不届き者であり、ニヒル共和国の初代大統領。幼名は「鬱宮ひよ子」。
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[編集] 来歴
ひよこ殿下はアンサイクロペディアのどうしようもない低品質な架空国家乱立に心を痛めた、お釈迦様の瞳から零れ落ちた涙の固まった卵から生まれたと伝えられているが、牛丼仮面とハヌマーンの間の子とする説が語られている。名前はひよこだが、実際はコウモリイグアナ類の一種なので注意を要する。息子にヒヨツネがいるが、その直後に急逝した為、公表されなかった為、彼の父親について大谷育江やひよこ陛下であるという説が語られる等、数々の憶測が流れている。
[編集] 生涯
ひよこ殿下の生涯を編集者達のジョークを織り交ぜつつ鋼鉄辞典風に描く。
[編集] 幼少期~ニヒル共和国建国
1985年頃に生まれ、牛丼屋チェーンはらたまのマスコット兼用心棒の牛丼仮面の養子として育つ。成長した殿下は乱立する低品質な架空国家を統一する為、2005年、神の子と共にニヒル共和国を建国し、初代大統領に就任する
[編集] 大統領時代
大統領就任後、殿下は国家体制の確立を推し進め、政治を安定させる。その後架空国家の統一を図り、生来の可憐さと天軸教で国主達をイチコロにし、高品質な架空の国はTemplate:世界の国々 (その他)に残し、国際関係を安定させた。この時の殿下の活躍を称え、「ひよ子」が作られた。
[編集] ひよこ陛下との戦い
2006年5月、ひよこ大王国の国民はネット上のフォーラムでひよこ殿下をひよこ陛下の名を利用した偽者であると名指しで批判し、ニヒル共和国国民はひよこ陛下こそひよこの名を騙った悪人だとして、大王国に宣戦布告する(ひよこ大戦)。殿下は一万五千の兵を率いて出陣し、大王国軍と交戦。当初は帝都ヒヨコグラードを陥落寸前まで追い詰めるも、6月に皇太子ひよこ親王率いる軍の前に甚大な被害を受け、撤退し、徹底抗戦するも9月に降伏。その後海底に遷都し、国家再建を図る。
[編集] 戦後~死去
ひよこ殿下は疲弊した共和国の再建を行い、国家財政を安定させ、軍備の再編成を行う。その一環として農業生物資源研究所に多数のグルーを飼育し、品種改良として目玉の怪物やチャタテムシ、キレネンコ等との交配により最強の生命体の製造を計画していた。その直後に大谷育江と結婚し、何人か血縁関係にある人物を養子にしている。息子ヒヨツネを産むが、2009年1月7日に老衰のため死去、享年23歳の大往生だった。大統領職は養子の大谷まことが継いだ。
[編集] ひよこ殿下語録
- 父上、モフるのやめて、くすぐったいよぉ~
- (父・お釈迦様との会話)
- やめてください!訴えますよッ!
- (ひよこ陛下のセクハラに対して一言)
- 皆が私に付いて来てくれる。幸せとは斯様な事を言うのでしょうね。
- (ひよこ大戦の際に)
- わたくしの様な愚か者は今直ぐ自刃したいと思います(号泣)
- (ひよこ大戦後の記者会見にて)
- ふぁ、、、ひぁん、、、はぁっはぁっ――… はっ!いつもノックしてから入れと言っている筈です。
- (ノックして入ってきた男性側近に対して、その後はお察し下さい)
- あああん、あっはああん~らめぇ、あそこがおかしくなっちゃう~
- (夫大谷育江との初夜)
- 体が…一体どうして…ッ――
- (その後ヒヨツネ様がお生まれに)
- わたくしが鳥でないからその様な事を仰るのですか?
- あれに絶対…げほっ…領土を渡さな…げほっ…いで…
- (最期のお言葉、死因は大人の事情で老衰)
[編集] ひよこ殿下評
~ ひよこ殿下 について、ハートマン軍曹
~ ひよこ殿下 について、タタ・ヤン
~ ひよこ殿下 について、与兵
~ メイ・ロング について、どうみても精子ですのガイドラインより
~ ひよこ殿下 について、エレバン放送の視聴者
~ ひよこ殿下 について、エレバン放送
~ ひよこ殿下 について、ゼル=ダ・ダ・イスキ
~ ひよこ殿下 について、ジョルジュ長岡
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