ほめられてのびるらじおPP

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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ほめられてのびるらじおPPとは、毎週木曜日に音泉にて配信されているネットラジオ番組。

目次

[編集] 概要

  • SM専門番組。
  • パーソナリティは小池はるるんであり、両者ともSもしくは両刀使いを自称。
    • 専門家によると、小池はただの変態(H)、はるるんは鮪(M)と分類することが適当とのこと。
    • 番組中において、小池は萩(おぎ)さん、はるるんはS音(えすね)と呼ばれている。なお、S音とは、しょーもねー、もしくは下ねたの略称。
  • タイトルのPPは、エロゲブランドぱれっとを指しており、合同でスポンサーを務めている。
    • SM専門チャンネル宜しく、両ブランドにおいても紫が上(S)、ぱれっとが下(M)という上下関係がある。なお、紫の上幼女(Y)であるため、光源氏変態(H)である。

[編集] 番組の特色

[編集] 番組全体

  • 全声優をSとMに分類することが最重要課題。
  • 番組当初は、ねぶらパロディーが主であった。
  • 2本録りという合理的な録音手法をとっている。
  • 30分番組であるが、30分で終わった試しがない。(第123回を除く)
    • 小池によると、「30分では喋りたりないんだよねー、みんなも聴き足りないだろ?」とのこと。
  • タイトルの「ほめられてのびる」はブラフ。
  • ディレクターは藤林氏(ふじばやーし)。妻子持ち
    • 台本をコピペすることに定評がある。
  • 猛烈につまらない回があるが、触れてはいけない。

[編集] 荻原

  • とりあえず「萩原」ではない。覚え方は「けだもの偏」
    • 「荻わら」でもない。
  • 風音様のハードルを上げるのが得意
  • 決め台詞は「投げんなよ!wwww」
  • リスナーの食糧
  • 年齢詐称はデフォルト
  • 小池竹蔵とは大の親友

[編集] 風音

  • モットーは「自分の仕事はゲストの仕事、ゲストの仕事はゲストの仕事」
  • 金の亡者、恋人はユキチ様
  • 他人のボケには乗らないと負けだと思っており、荻原がボケても突っ込まずに必ずそれに載って、結局荻原が自分で突っ込む羽目になる。
    • ただし風音本人をおとしめるようなボケにだけは反発する。
  • 白くて濃いの大好きー!
  • カミカミ姫、噛み様
    • 噛んでません! 滑ったんです!
  • ほめてあげてもいいよ?
  • リスナーの中に下僕が少なくとも16人いる
  • 甘くて白いの大好き~
  • 歌手・作詞家・作曲家としても有名で、仕事を選べるほどの実力がある
    • 編曲だけはリスナーの編曲担当に任せている
  • 歌手としての実力は、親が「これは酷い」と泣き出すレベル…らしい

[編集] ぴーたん

  • 鳥類の一種
  • 棒状で胴体は禁則事項です
  • 耳が痛い
  • 3分以上話せ無い
    • 30分以上話したときは荻原が大変なことになった
  • 死にそうな声をしている
    • でもテンション低い声を出すとリスナーから心配される
  • 中の人などいない

[編集] のびるちゃん

  • 暗黒面に落ちるとデビルちゃんになる
  • だんだん風音に似てきている
  • 体でぴーたんを栽培してるとかいないとか
    • 趣味はぴーたんで遊ぶこと
    • 好きな食べ物はぴーたん
  • 中の人などいない

[編集] おくじゃたぐfrじゅ

[編集] かじゃべ

  • 風音と似て非なる存在と思われていたが、実はであることが判明
  • 噛み様である風音とは違い、自分の名前は噛まない
  • 五行なずなのライブで騒ぎすぎて外につまみ出された


Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 最強のライバル達

  • #9,10,23,24,117,118,133,134『ほめられてのびるらじおCD Vol.3』特別編 みる
初ゲストと言うことで、以降のゲストの方向性を決める重要な役回りだった。
あー・・そういうラジオねー・・?
北海道ではクジラカレーを買ったり、トドカレーを買ったりと大活躍。
腹黒どS。それを中和する為かぐわしい匂いを振りまいている。
某作品では、お嬢様で、気品があって(ryという『私のような』キャラクターを演じているらしい。
ぺんぺん。
ポテチガールズ1号。ブースにみるを引き連れてやって来た。みるは残念ながらマイクには付かなかった。
なぜか荻原氏に軽んじられまくる。「そんなのできるわけないじゃないですかあの人が。」
荻原とプライベートでの交流があり、いろんな逸話を知っているが、初対面の人である、という不思議なキャラである。罰ゲーム、企画で風音を痛めつけた。
業界最強の癒し系Sキャラ声優にしてポテチガールズ2号。
このラジオ最強の人である。風音は卑しい系噛み様だが、こちらは本物の癒し系神様である。
「自分にはMの気もある」などと宣い風音に「攻めて~↑」と懇願したが、強大なSオーラがいつも通りだだ漏れしており、案の定風音は泣音になってしまった。
129回のカスタマイズはとにかく壮大
風音のS音に対抗してM音という愛称が付けられた。尚、この回はなぜかブースには織田マリとまきいづみが居た。
歌手という肩書きで番組に出演したが、パーソナリティとリスナーの共通見解では、彼女は芸人である。
除湿機のかわりにS音様に鞭を用いたSM祈祷を依頼。
一週目で「五行Sな」と名付けられるが、二週目で「五行Mずな」に改名。S音様を持ち上げるのが上手いため、リスナーからの評判が良い。
また、ほめらじのヘヴィリスナーとしても有名で、メールを出したり、ギャラリーとして収録現場に遊びに来たり、番組のグッツ開発の企画に参加したりと、陰に日向に大活躍である。
「五行だから」と云う理由でメール採用されるのを回避する為に別ペンネームで投稿する事もある等、リスナーのあるべき姿を体現中。
vol4の特別編にカメオ出演したばかりに、口にカレーを突っ込まれた。
ある時心荒んだ際にPPカスタマイズに送ったメールが読まれたが、パーソナリティー達はそれに気付かないばかりか、P.N.が読みにくいなどと散々愚痴りたい放題。そんななじられっぷりについついどMの血が騒いでしまい、放送後すぐに風音に連絡してしまう。
一部リスナーの間では、このときのP.N.にちなんで「コロラド師匠」とどこかの落語家みたいな呼び名で呼ばれ親しまれている。
レギュラーに極めて近い準レギュラーで、最近では話題に上らない事の方が少なく、まるでいつも居るかのよう。しかしその調子で「五行さんもレギュラーに加えてください」などと言おうものなら、例えノーギャラでも番組に出ようとしかねず、懸命なリスナーたちにとってそれは越えられない一線となっている。
ねぶらの準レギュラー。彼女が出演した回は、どっちのラジオかわからないという苦情がリスナーから番組に多く寄せられた。
人呼んでホワイティ。白いのが似合う季節にゲストとして呼ばれる。
「白いのをかける」が名前の由来。汁声優の鑑のような名前。しろいのをかけるといっている本人の素顔は暗闇に包まれている。
特技はエロトーク。他にもマイナーゲームやロボットアニメ、プライベートの暴露ネタなど何でもござれ。
東急田園t…ゲフンゲフン
  • #37,38,『ほめられてのびるらじおCD Vol.5』特別編 一色ヒカル
酔いどれ声優。二色テカルという妹がいるとかいないとか。ゲストのくせに、パーソナリティより存在感があったことについてはもはや語るまい。
「ヒカル腐女子だからーー!!」
無理してロリボイスを出す命がけのサービス
「風音様ァーーーーーー!!」
一色ル
番組中に「さくら川シュトラッセ」と改名。さらに「エロ川未央」「シュトラ川未央」など、番組に出る度に名前が増える。
最近では番組に出ていなくても名前が増え、パーソナリティー2人にとどまらず五行さんにもあだ名を付けられる。
挙げ句の果てにS音様に名前を忘れられる。ついでに五行さんも忘れてた。
PPカスタマイズでは見事なアドリブを効かせ大活躍。
主食はホットケーキ。
S音様を弄ぶ真性の天然ドSキャラ。この人が出ると荻さんもドSモードに入り、S音様と2人でりんごたんに集中攻撃を始める。PPカスタマイズのグダグダっぷりは他の追随を許さない。役者人生\(^o^)/オワタ
イラッ☆とするハイトーンな地声が特徴だが、そもそもイラッ☆とした時点でりんごたんの虜になってしまっている事に気付くべきである。その地声の合い間に入る素の声と思しき低音の声に惹かれ「ずっと地声で喋ったらいいのに」と思ってしまったら、もうりんご地獄から引き返せないほど重症である。その好例は荻原で、初回はりんごたんのキャラにブチ切れていたにも関らず、今では長らくゲストに来ていないのに度々いじっておりすっかり骨抜きにされてしまっている。
マックマン、もしくはミス・マック
一色姐さん同じく荻原クリニックで腐女子をカミングアウト。
ライブの前にコーヒーをパソコンの上にぶっ掛けてスクラップ化した。
どす、キュピーン
抗議にケーキのお皿を叩いて鳴らす。挙句に皿のケーキを落とす。
り「りんごタンって呼んでください!」
荻「嫌だw」
難しい漢字が読めない。でも風音のほうが漢字が読めなかった。
自称「きれーなオネーサン」を標榜するも、「きれーなオネーサン」モードが数分と続かない面白キャラを発揮しまくる。
白い液体が腹部にドピュッ!とついた話は必聴。
ひたすら乳トークを展開させていった人。胸の谷間に物を挟むのに憧れ、ペンを挟もうとしたら貧乳のためすり抜けて落ちていったというときの効果音「かつーん」は希代の名SEである。
幼少の頃、アフリカのサバンナで猛獣と戯れて育った。
クリニックにてBLCD収録現場のエピソード話での「出して」発言で大きな誤解を生み、場の空気がカオス化。
小池竹蔵とは養成所の同期であるが、荻原とはもちろん初対面である。
案の定(?)「M村屋ほのか」と名付けられる。
PPカスタマイズはほぼ放送事故。が、すぐにリカバリー。
初登場時、風音が自らの紹介の際に黒くて太いモノで遊んでいたのを未だに根に持っている。
≪なんとなく≫ゲストに呼ばれた自称「すてき女子」。遠野そよぎの例に漏れず、「すてき女子」モードが長続きしない上に場の空気をブリザード化する。
同配信元・音泉で別番組を持っている為に本人は「アウェイ」なつもりが途中から「ホーム」気分。
面倒臭いM。
92回放送で番組ジャックしたら、そのままパーソナリティの仕事を押しつけられる。ドMなので抗議はしても拒否はしない。
自称「微S」の超自由人、風音の師匠
春:杉野かふん/夏:夏野こおり/秋:旬野しめじ/冬:S野こおり
荻さんで的当てゲーム。投げる物はボールペン、ペットボトル、ティッシュなど
これら一連の荻さんいじりは間違いなく愛情の裏返しである。
3本録りなので少しでも楽をしようと、ここぞとばかりに仕事を放棄。
写真撮ったり台本忘れたり水飲んだりと実にフリーダム。でもきんたいじりは手を抜かない。
あれ? いつもと変わらないな
麻雀牌崩しに興じる、風音には負けてしまう程度のS
風音に諭されアレを銜える破目に
歯がキラーン☆
冒頭、加波死間☆りのに改名
称号「プラトニック派を自称しぺったんこな胸で体当たりして自爆するただのどM芸人声優」
カスタマイズの演技は声優というか女優
地理は苦手、でも風音のほうがもっと酷かった
風音とは大の仲良し、番組中にいちゃいちゃし始めてついには風音と二人羽織を始める。超いい匂いがする
荻原とも風音とも交流が深井ようだ。なんで?
風音を軽く凌駕するどS。PP作品外の某華琳様大好きキャラの台詞を捩って「ですよね~、S音様♪」と言わされた際には、「本当はS音なんぞに言うのは不本意なんだ!」的な事を言って思いっきり深井感を露わに。
カスタマイズでは定評のあるSな熟女キャラの深井演技が炸裂。特に荻原どMキャラとの相性は抜群。
「やさぐれてぐちるらじおPP」のパーソナリティーとして風音と共に深井感を撒き散らすも、開始20秒ほどで飽きた。

[編集] 出演者のヒエラルキー

この番組では、出演者には厳格なSMカースト制度が定められており、下位のカーストの者が上位のカーストの者に逆らうことは許されない。以下は、そのSMカーストを表に示したものであり、上であればあるほど上位のカーストになる。

Sの女帝 何者も逆らえないお姉ちゃん まきいづみ
Sサイド
怖い先輩 一色……ル?
天然S&荻さんいじりが好きな人たち S音 S野こおり 橋本みゆきっち みる
中立? SとMの引き立て役 ラヴチキン 城樹翔 Rita 鈴木マサキ くらたろう
Mサイド 出演したら自爆する人たち Mら屋ほのか “きれいなお姉さん”遠野そよぎ 乃嶋“巨乳”かな? た……緒田マリ 楠M音
番組に出ていても出ていなくてもネタにされいじられる人 さくらがわシュトラッセ 五行Mずな
越えられない壁
ドM 人(ゲスト)として扱われない永遠の下僕 Miss.Mac “素敵女子”金田ドMる

[編集] 番組を聴取する上でのお約束

  • PPカスタマイズが一番の罰ゲームじゃないか、という突っ込みは初心者。
  • PPカスタマイズで姫をM女風に調教しようとすると、姫が暴走するので注意。
  • モンスターハンターネタのメールは姫の気持ちが心ここにあらずになってしまうのでお勧めできない。
  • Pタンはもう放送コードすれすれ。

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク


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