出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
みかんたろう、これは決して可愛いキャラのことではない。この項では民間伝承の「蜜柑太郎」について解説する。
[編集] 登場人物
- とても邪悪なバナナ。必殺バナナ奥義「猿轡」を普段使う。
- 頭の悪い鶏。ヒヨコ陛下から遙かに離れためっちゃ遠い親戚とも言われる。
- 必殺玄武奥義「殺人侘助」は一笑に一度しか出せない。
- ニヒルな紅ん坊。本来は男仁(おに、後述)とクローンのハーフでキッチュな絵が描けるはず。
- だが、最近人面件にあったので白髪。最適奥義「回収日」が主な技。
- 眼鏡。眼鏡本体。住処は大鷲座(と本人は言う)。性別は銀河(と本人は言う)。フレームは厚紙。
- とっても優しいライオン。身長26㎝なのであるヌイグルミがモデルだと思われる。
- とある豆腐屋を立てたのも彼である。相棒は次の通り。
- ルイ14世、イエス・キリスト、おたまじゃくし、お玉、織田信長、ジェイソン、キれてないすよおじさん、世界の中心、堕落した人型ロボなど。
警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。
もしあなたが、
セブルス・スネイプは裏切っていないことや、シンクロ率が400%を超えると自我境界線が失われL.C.L.に溶けてしまうことや、ミスターエックスの正体はワイリーであることや、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンは衛宮切嗣と聖杯の器として生み出されたホムンクルスの間に生まれた半ホムンクルスであることや、ルルーシュ・ランペルージのギアスは一度使った相手には効かないことや、チャールズ・モンゴメリー・バーンズは共和党員であることや、まつざか先生の恋人がテロで死んでしまうことや、神楽崎雅が桜庭家の養子になることや、スカルマンの息子が後の009=島村ジョーになることや、なでしこは女形の修業のために女装していたなぎひこだった上に再び姿を現したなぎひこがJチェアになることや、ドルアーガを倒さずに60階に行くとZAPで1階に戻されてしまうことや、牧部なつみは魔法世界グエンディーナの血を引くことや、うたわれるものの舞台は人類が滅びた後の遠い未来の地球であることや、秋野めぐみは蛭子奈々の変装であることことや、工藤新一に盛られた毒は灰原哀が開発したことや、原作では本郷猛は死んでしまうことや、ハナは野上愛理と桜井侑斗の実娘であることや、バジュラのフロンティア襲撃は、ギャラクシーの陰謀によるものであったことや、白鐘姉妹は秘密組織ワダツミ機関のイカルス計画に関わっていることや、無明の予見者(Blind Seer)の正体はウルザであることや、セタは女性であることや、高嶺清麿は一度死んで生き返ることや、オセロットは暗示によってリキッドに乗っ取られていたふりをしていたことや、ウィキペディアはアンサイクロペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。
[編集] これが正しいストーリーだ!
- 滝沢馬琴が描きだしたことでも有名な某小説の342年後から物語は始まる。
- 利根川からドンブラゴーと流れてきたりんご(直径1cm)を拾った皇子さまはそれを食べて便秘解消に繋げようとしたが、そこからメロン太郎が生まれたらしい。
- 家なき子と化した太郎は男仁退治に出かける。「何処にいるんだよクソッタレ!」と言っていた太郎はチバラギ共和国に男仁がいると思いこみ、殺しに出かける。
- そこで「洗脳団子」を使い、三人を洗脳し、(中略)凄まじい戦いを繰り広げ、(中略)ついにチャンプの座をとる。
[編集] この作品について
「この世に、
桃太郎なんて無い。有るのはみかんたろうだけ。」
~ みかんたろう について、壱原侑子
- 時々登場人物に金太がいるという。役割はただのザコ。
- この話のテーマソングは「パルセイション」。吹奏楽コンクール200X年課題曲である。
「助けに来たぜ、みかんたろう。」
~ みかんたろう について、黒崎一護