みなとみらい線
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
みなとみらい線(えむえむせん)とは、横浜高速鉄道の路線。こどもの国線だけでは寂しいのでかっこつけのために横浜市内に作った地下鉄もどきである。本当の名前はみなとみらい21線だが、社長でさえそんなことは知らない。
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[編集] 運行形態
全列車が東急東横線と直通運転している。裏できっと何かあったんだろう。でもそんなことは禁則事項です
お金がないので運転業務は東急に丸投げしている。近い将来、埼玉からのヘタレおんぼろ電車が毎日突撃してくることが予想されている。この戦いを予想して東急は田園都市線をひたすら簡略化して財政力うpを行っている。
[編集] 列車種別
5駅しかないのに、高規格路線ということをアピールするため数種類の種別を用意している。正直、無駄。逆に不便である。
- ■準急
- ■通勤準急
- みなとみらい線内の停車駅は隔駅停車と同じ。
- ■隔駅停車
- 新高島駅以外は停車。高島いじめは健在。
- ■各駅停車
- 全部止まる。一番遅いのだが準急列車が飛ばしすぎなので最も混雑する。
[編集] 駅
- 東横線の駅と供用。ただ列車が乗り入れてるだけ。
- 元々は計画になかったが、どっかのアホな国が核弾頭を発車したときに避難する場所として作られた。横浜駅からかなり近いので実用性があまり無いような気もするが、逆に横浜駅に近いので様々な施設の最寄り駅であり、以外と利用者が多い。でも各駅停車しか止まらない。高島駅から新高島駅になってもやっぱりいじめられる。横浜市はこのいじめについて、「確認できていない」としている。
- 平仮名なのはゆとりが漢字がわからないため。多分最も発達している。少し前に手抜き工事で崩落事故があり、巨大な吹き抜けができている。終電後で誰もいなかったので、むしろ手抜きでよかったかも。
- 一部の改札口では、駅員が眠りについてしまうので終電より前に改札口が閉まる。
- 特徴のない平凡な駅。駅名の由来は、元々馬車鉄道として建設される予定だったため。時々、構内でストリートライブが行われる。架線を電源としているので、列車の加速性能が低下し遅延する原因である。
- 実は中華街駅に一番近い。中華街利用者は横浜高速鉄道が終点まで利用させて運賃をぼったくるために特急通過にしている。
- 当路線の終点。最初の段階では元町駅になるよていだったが、中華街の関係者が反対し、暴動までおきたのでこの駅名になった。このときの暴動でホームが爆破され、ホームの天井が異常に高くなっている。
[編集] 関連項目
| この「みなとみらい線」は、延伸の案が出ています。延伸して下さる協力者を求めています。 (Portal:スタブ) |