もう中学生

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もう中学生(-ちゅうにびょう)は、太陽系外に位置するぱっぱら星出身の王子。現在は金稼ぎのためにお笑い芸人をしている。よく「もうちゅうがくせい」と読まれるがそれは誤りである。

経歴[編集]

1983年2月14日、この銀河のどこかにある「ぱっぱら星」の国王の長男として生まれる。この頃から自己中心的な態度があり、他人の意見は全く聞こうとしない、彼ならではの性格がものすごいペースで芽生えていった。

しかし1989年頃、両親が口論しているのを偶然見てしまい、自分の良心に従いけんか両成敗ということで両親を刺殺。そのためぱっぱら星全土で彼は指名手配し、50,000ガバス(当時の日本円にして800万円相当)の賞金がかけられ、やむなく逃亡生活をしなければならなくなった。逃亡生活中では森の中に住み、時々ロケットの資材を持って幼馴染の友人を訪れ、約1年の月日をかけてロケットを作らせた。ロケットは完成してすぐに発射され、自分が住める星を見つけにはるかな旅に出た。

2006年、ようやく酸素も水も豊富にある地球へたどり着いたが、宇宙船のエンジン出力を上げすぎたために酸欠寸前の状態であった。落下地点が偶然日本の吉本興業の本社の真上であったため、彼らに惹かれて芸人をやって金稼ぎをするようになった。2007年の終わりにはようやく『エンタの神様』にデビューし、多大な成績と資金を獲得した。しかし彼が披露するネタは王子ネタであるが、とっくに王子ブームは過ぎ去っていた。

近頃はダンボールに絵を書いた「ダンボールネタ」で知名度があがりつつあり、あの純粋すぎる笑顔でマニア系女子のハートをつかんでいる。童貞ということも明かしていて、1番のお気に入りAVは「裸で大運動会」だとか。(笑撃ワンフレーズより)

主な功績[編集]

テレビ内で犯人が不明となっている事件の多くは彼のものである。

  • 喧嘩両成敗という概念に基づき、喧嘩している人たちを殺害した。
  • 室内で寒がっている人のために、家に火を放った。
  • 日焼けをしたいという人のためにフロンガスを撒いた。
  • 夜の明かりがまぶしいという人のために、信号のライトを布で覆った。

その他[編集]

最近では「エコ」を目標としてダンボールを使用した家に引越し暮らしているという。最近ではオードリー春日やゆってぃと一緒に飲みに行っているという。ザブングル加藤とも飲みに行ったことがあるが「真面目すぎる」ということで絶交した。それ以外の伝説についてはしょしょお待ちを~ perfumeのあ~ちゃんが好きとか。

関連項目[編集]

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