もしも

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もしもとはパラレルワールドを作るために必要となる分子のひとつである。

特徴[編集]

もしもというのは無素をはじめとする複数のネオ元素で構成された分子である。そして、これが発生した場合人は別の世界を作り出し自分をはじめとするこの世界の物をそっくりそのまま映している。このときにもしもはその世界を作り出すことに直接的には関わらない。別の世界の基本となる時空を作り出すだけなのである。ならば、もしもは必要ないのかというとそうでもない。もしもは、こちらの世界と作られた世界を等しくさせないために作られた世界のもしもの製作者の中枢を支配し、一時的にその肉体を支配した上でその体でこちらの世界とは異なることを行うという大切な役割を担っているのである。

生成方法[編集]

もしもを生成する際には必ず何かを行わなければならない。その何かは走る、飛ぶ、殴る、叩く、嘲笑うなど動作ならば何でもよいとされている。しかし、それを行わなかった場合もしもは生成されず、別世界も生成されないということになっている。なぜそうなっているのか科学的な証明はされていないが、一説によると無素などのさまざまなネオ元素を一度に化合させるため、すべてのネオ元素が共鳴反応を起こし何でもありになってしまったのではないかとされている。

言語となった理由[編集]

もしもは言語にもなっている。なぜ分子、それもあまり知られていないネオ元素から作り出される分子が言語として使われているのかははっきりとした理由は話されていない。ただ最も有力な説としては、実は先に生まれたものが言語としてのもしもなのでありこの分子が分かったときにその能力からもしもが名実ともに一致していたのでつけられたのではないかとするものがある。だが、この説の通りだとするとこの名前はややこしい上にリスペクトによる物なので即刻変えるべきだとする説が出てしまう。このあたりがこの説が有力ではあるが支持されていない理由となっている。

残っている謎[編集]

もしもは昔からパラレルワールドと(文字通り)平行して研究されていてさまざまなことが明らかになっている。以下にあげるものはその中の主な物である。

  • 視覚認知不可能である上基本的には存在しない物になっている無素を主体としているのになぜ存在しているとできるのか。
  • また上に加えてどうやって他のネオ元素と無素が結び付けたのか。
  • なぜ動詞だけでしか反応しないのか。
  • パラレルワールドを生成する際に利用者の中枢を支配するということはこれには知能があるということなのだろうか。それとも何か他の物と特定の割合で結びつくとそのようなことができるようになるだけなのだろうか

このほかにもさまざまな謎が残されている。それを解決するのはもしかしたら今これを見ているあなたかもしれない

関連項目[編集]

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