アマガミ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「仮面優等生 絢辻詞 9つの物語を巡り その瞳は何を見る?」
~ アマガミ について、ナレーション

アマガミは強力な麻薬であり洗脳ソフトであり、電子ドラッグでありコンピュータウイルスである。 1度でもプレイしたが最後、アリ地獄に引きずりこまれて抜け出せなくなる、例え1分でもしていないと禁断症状が出る、アマガミに異を唱えるものは怨敵と見なし完膚なきまでに攻撃する等の症例が確認されている。

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目次

[編集] 作品概略

[編集] コンセプト

キミキスの成功で調子に乗ったスタッフが送り出すギャルゲーの第二段。「低レベルのエロゲーよりも遙かにエロく」のコンセプトは健在で、アレコレが見えていないのにも関わらず興奮する以外ないイベントが盛りだくさん。そのためゲームシステムについては……お察しください

さらに調子に乗ったスタッフは「ギャルゲー仮面ライダーの融合」という「もえ」の字を間違えてない?と言いたくなるようなコンセプトを実現させてしまったことも注目される。

[編集] ストーリー

中身はオッサン、外見は今どきの学生な男がクリスマス直前の高校に潜入し、現実では犯罪行為となる行動をプレイヤーの代わりに実行してあんな夢やこんな夢を叶えることを目的としたゲームである。

突如仮面ライダーの変身能力に目覚めた変態の主人公が、六人の美しいヒロインたちとともに、町内の悪を成敗していきつつ、幸せなクリスマスイブをも目指す。

なお、当作品のアニメ化の予定は不明であるが、前作品同じ所でのアニメ化となったら、以下の様な物語になるのではと言われている。

[編集] あらすじ

とある高校に通う高校生・橘純一は“”と呼ばれる怪物の出現と共に非日常の世界に巻き込まれ、名も無き少女と出逢った。

その少女…名もなき『魔女』は、人知れず人を喰らう異世界人“悪霊”を探し討滅するフレイムへイズの一人。 彼女は、純一が自覚のないまま死んでいる事を告げ、裏切者として“悪霊”から狙われる様になった純一を護る事になる。 そんな彼女に純一は『ディケイド』という名前(コードネーム)をつける。

二人は反発しながらも、少しずつ惹かれ合っていく…。

何かの物語に似てたとしてもそれは他人の空似です。上記の悪影響の為にそう思われるだけでしょう。

[編集] 主な登場人物

[編集] メインキャラクター

橘 純一(たちばな じゅんいち)(中の人:藤井冬弥
本作の主人公。仮面ライダーギャレンに変身する。押入れを生息地とするヘンタイであり、不安定ながらも容姿を普通の学生に変える能力を持つイケメン。バイトもしていないのに大量のアダルトグッズを所持している、学生なのに直接的な性的行為よりも変態行為を行うこと自体に快感を覚える、プラネタリウムが趣味だが星の知識は北極星のみ等の疑問がユーザーから寄せられることがあるが、大半はおっさんという理由で説明がつく。本編では例のあの人にも劣らない二股ぶりで、多くのプレイヤーを恐怖のどん底に陥れるが、これはモズク治療法などで修正可能である。でも、キング・オブ・変態紳士の相原さんには到底及ばない上、クールな先輩役を目指そうとして、散々な目に遭う。覚醒するとバーニングザヨゴーを放つ事が出来るとされているが、キングフォームにはなれず、ジャックフォーム止まりである。
本来は様々なヒロインらを口説いて恋人にするのが目的だが、奇行を繰り返す橘さん(主人公)が真の萌えキャラだという声もある。
絢辻 詞(あやつじ つかさ)(中の人:エウレカ
世界の破壊者、絢辻詞。その心はどこに?
サブヒロインにも関わらずパッケージ絵に選んで晒し者にする、圧倒的に容姿で勝る姉を無駄に登場させる、優等生とドSな性格のギャップというコンセプトだがほとんどのキャラクターがドSであるため埋没してしまう、など製作スタッフのサディスティックな欲望を一身に受け止める少女。仮面ライダーディケイドに変身する。実は真の主人公である。ちなみに、夏みかんの皮はむかないし、ただの通りすがりでも無い。しかし、とあるイベントからファイナルフォームライドゥやファイナルアタックライドゥを使用するようになりコンプリートフォームになるとダディバナザーンは行動不能となる。さすが仮面優等生。
桜井 梨穂子(さくらい りほこ)(中の人:日塔奈美
過去のアダルトゲームにおいても肥満のキャラクターをヒロインに据えるという試みは行われてきたが、そのほとんどで痩せ型の別人にすり替えるという強行策が採用された。先人の実験データを元に、「貧乳という設定なのにイベント絵だと巨乳」というアダルトゲームの様式美的テクニックを真逆に転換して生み出されたのが桜井梨穂子である。ちなみに橘さんは、昼間っから梨穂子に対し、セクハラ三昧を実行しつづけていた為に、彼女の友人から、"ポルノ野郎"との称号を貰う事となる。「理穂子は可愛いな!!!」実はゼロライナーの乗員で、仮面ライダーゼロノスに変身する。自らの存在の力を消費して変身している。また、デネブという面倒見がいいがお馬鹿なイマジンを従えている。
メデューサ(めでゅーさ)(中の人:サツキ
日本語では、英語などでの表記・発音の影響からか、棚町 薫とも書く。
メドゥーサ(メドゥサ、古典ギリシア語:Μεδουσα、Medousa)はゴルゴーン三姉妹の一人である。姉に当たる「力」のステンノー、「広い海」のエウリュアレーと共に「女王」メドゥーサと呼ばれる。語源はギリシア語の「medousa(女支配者)」である。本編では、もじゃ子と揶揄されているが本当のところは不明。その日本での名前からか、アギトの力に目覚めた者と思われ、本人も仮面ライダーアギトに変身可能らしいが、噂ではアナザーっぽいのでシャイニングまでには成らないとの事。 本編では、もじゃ子と揶揄されているが本当のところは不明。
中多 紗江(なかた さえ)(中の人:小神あきら
"ふかふかボディの純情少女"という腐女子を歪曲的に表現したキャッチコピーが池袋を中心に絶賛されている。仮面ライダータイガに変身する。いたずらが好きでお説教が苦手な性格。多重人格障害者であり、主人公の前では男性恐怖症で教師との会話にも緊張する人格が表れ、アニメ研究会では年上の男性を相手に過激なコスプレで性欲の捌け口となる淫乱な人格が表れる、という新機軸の陵辱ストーリーで同人界にアピールした結果、コミックマーケット76では数十サークルがアニメ研究会による陵辱本を販売した。何気にアイドル成分があるらしく、765プロもアイドル候補としてチェックしていたとか。ちなみに、とあるルートでは凄惨な結末が待っているらしいのとの事。
森島 はるか(もりしま はるか)(中の人:ヤッターマン2号
キミキス廉価版と平行して開発が進められていた二見瑛理子の改良型である。キミキス廉価版の特典で試作機が二見瑛理子の代役を務め、二見瑛理子との容姿や性格の同一性について物議を醸しながらも人気を博した。なお、この試作段階での残りカスを再利用して製作されたのが絢辻詞である。ちなみにこの人には、タチャバナさんを犬奴隷に仕立て上げる能力があり、本編でも遺憾なく発揮された。仮面ライダーファイズの装着者であるが、とあるルートでファラオの呪いにあてられ、一時的にウルフオルフェノク化する。なお、検閲により削除なので、少し注意。なお某ルートで放置プレイを実行されても、他のキャラとは違い、何となくアイレムの四コマ劇場に出てくるあの人と、似たような心境になるので、少なくともNice boat.というオチには成らない。しかし、そのルートを見た後のプレイヤーの心境はこうなるだろう。「ムッコロス!」
七咲 逢(ななさき あい)(中の人:キュアホワイト
ヘンシン!
「年下とはいかにあるべきか?」キミキスでの失敗を受け、製作スタッフが3年の期間を経てユーザーに示した最高のアンサー。それが七咲逢である。裸足で靴を履くといった奇行から靴下集めが趣味に改められるなどの細部まで行き届いた改善に、ユーザーはいらない子のラベルをそっと剥がしてうどんと一緒に捨てた。こうして年下界の秩序は保たれたのである。俺の嫁である。アクロバットな方法で、常にタチャバナザンを翻弄するが、割と真面目?な子なので、毎度のセクハラに関しては、完敗のようである。まあ、あんだけヤラレれば普通は誰でも、あんなセリフは言いたくなるよ! むしろ、言わない方がオカシイ! あまりに不思議ちゃんな容姿から柊明良ギアスを与えている。ちなみに口癖は「私のお祖母ちゃんは言っていた。」で、本編でも確認されているように、某昆虫ゼクターの適合者である。当然、クロックアップやキャスト・オフも可能であり、その御姿に悶絶するプレイヤーも多いとか? ちなみに最新型のカブトムシ型のゼクター適合者であったが同じく旧型ゼクター適合者の弟が「新しいのがいい」というわがままを言ったため、弟のバッタ、ではなくイナゴ型のゼクターを装着する。

[編集] サブキャラクター

橘 美也(たちばな みや)(中の人:ゆの
みゃーミャー鳴く、橘さんの実妹。仮面ライダーブレイドに変身する。実兄に行動様式その他色々と似ているらしく、フカフカさんにセクハラを実行したり、実兄にフカフカさんの同人誌の中身のネタをバラしに行ったりする。本当は悪い子じゃないので、プレイヤーの方々は何があっても驚かないでほしい。
梅原 正吉(うめはら まさよし)(中の人:アポロ
多分、登場人物の中では、そこそこの常識人。本当かどうかは知らないが、少なくとも橘さんよりは遥かにまともだろう。普段から話の話題にまったく出てこない御仁ではあるが、とあるルートでは中多紗江の同人誌の主役として抜擢され、タチャバナザンとアッー!する内容にされるらしい。まったく可哀想な人だ。
高橋 麻耶(たかはし まや)/パールシェルファンガイア(中の人:木村貴子
タチャバナザン達のクラス担任。27歳ぐらいなのだが、もっと若く見える。クィーンの称号を持つ人じゃないし、ファンガイアでも無い……んでも、この人に怒られるのもなぁ……。
伊藤 香苗(いとう かなえ)(中の人:妹尾あいこ
梨穂子のダチ。関東限定萌え要素は所持していないものの、パソコンに詳しいらしいよ。
田中 恵子(たなか けいこ)(中の人:イリヤスフィール・フォン・アインツベルン
柔和で大人しく、かつ地味な、だがそれがいい、メデューサの親友。俺はこいつを攻略したかった……ってか何故サブキャラにしたし?
塚原 響(つかはら ひびき)(中の人:巡音ルカ
響さん近影
通称「響姉さん」。誰もそう呼んでいないかもしれないが、俺はそう呼んでいる。ダディバナザンによる犠牲者。某音撃戦士と同じ名前だが、太鼓は叩かない。森島先輩と同学年であり、保護者でも有るらしいが詳細は不明。噂では彼女の家の使用人とする説がある。橘アイによる分析結果では、かなり良い感じの体格らしい。しかし禁則事項ですアーン♥♥な妄想をするのは、辞めて頂こう。前世は田中恵子(上記)のサーヴァントと川田知子らと聖杯を賭けて戦った。そのときの名残で能力は見たものを石に変える。一見すると真面目で堅そうだが、主人公の奇行もある程度許してくれるなど、心の広いキャラ。姉にしたいアマガミキャラナンバーワンである。誰もそんなことは思っていないかもしれないけれど、俺はそう思っている。
蒔原 美佳(まきはら みか)(中の人:飛羽愛美
ダディバナザンとのデートを全力で見逃したと言う過去を持つ、ダディバナザンが過去に憧れていたとされるビッチ少女。なお、隠しキャラ扱い故に謎多き人物となっている。

[編集] ゲームシステム

本作品は、前作『キミキス』と異なり、日常パートと戦闘パートの二つに分けられている。日常パートでの行動が戦闘パートにも影響し、ストーリーの分岐にもつながっていく。

[編集] 日常パート

日常パートには、大きく分けて二つ。ヒロインたちとのコミュニケーションパートとイベントパートが存在する。コミュニケーションでは相手との会話や、スキンシップという名のセクハラ行為などを行うことができ、これによって主人公への高感度が増減する。イベントパートは、ストーリーの進行やヒロインとの好感度によって発生し、中には強制イベントなどが起こることもある。また、ヒロインごとにミニゲームなども用意されており、ゲームの結果も好感度に影響する。

[編集] コミュニケーションパート

ヒロインとの会話によって、好感度を上げることができる。会話が下手だと、当然好感度も下がる。
[編集] イベントパート
特定の条件下で発生するイベント。最初は出会いイベントからはじまり、関係が進展してくると様々な展開を見せる。
[編集] ミニゲーム
コミュニケーション、もしくはイベントパートの延長線上に出てくるもので、ゲームの成績次第で、ヒロインの好感度が上下する。
なお、各キャラクターごとにゲームが異なる。
  • メロンパン天国
綾辻さん限定ゲーム。綾辻さんにメロンパンを食べさせてもらい、食べた分だけポイントになり、そのポイントによって好感度が上がる。急いで食べると窒息して死ぬ。
  • ワンワンキャッチ
森島先輩限定ゲーム。森嶋先輩の投げるチクワを、犬のように口でキャッチするゲーム。ときどき鉄アレイを投げてくることもあるが、それに当たると死ぬ。
  • 梨穂子の爪切り大作戦!
桜井梨穂子限定ゲーム。彼女の足の爪を切るゲーム。深爪すると死ぬ。
  • 水泳部スネーク
七咲逢限定ゲーム。水泳部が活動いているプールに潜入し、盗撮をするというもの(盗撮は犯罪です)。潜入中に見つかると、七咲と塚原先輩の好感度が大幅に下がる。ただし、成功したからといって七咲の好感度が上がるわけではない(極秘任務だしね)。
中多紗江限定ゲーム。詳細不明。

[編集] 戦闘パート

主人公およびヒロインたちが仮面ライダーに変身して戦うパート。好感度によって戦闘能力が増減するため、日常パートの好感度上げは重要である。最も好感度の高いヒロインと、合体攻撃をすることもできる。

[編集] サブキャラクターの好感度

前作キミキスと異なり、本作ではヒロイン以外のサブキャラクター(もしくはサブヒロイン)の好感度も重要である。サブキャラクターの好感度が、戦闘パートに影響したり、サブヒロインルートが発生することもある。
[編集] メインヒロインに影響を与えるサブキャラクター
以下に示すキャラクターの好感度が、メインヒロインとの関係にも影響するものである。
  • 綾辻 縁(綾辻姉):綾辻詞の戦闘力を上げる。ただし、彼女と家族との和解イベントをこなさなければならない。
  • 七咲 郁夫(七咲弟):七咲の行動に影響を与える。一緒に書店のムフフコーナーに行くと良い。
  • 田中 恵子:棚町薫の親友。ライダーウーマンに変身して、薫を支援する(ただし、能力は一般人と変わらない。パンチ10トンとか無理)。
  • 塚原 響:森島はるかの保護者。体力値を回復してくれて、地味に助かる。また、七咲にも影響を与える。
  • 美也(主人公妹):中多紗江に影響を与える。普段より、ほんの少しだけ声が大きくなる。
  • 夕月 琉璃子・飛羽 愛歌:梨穂子と同じ茶道部の先輩二人組。ちなみに夕月はお世辞に弱い。あまり彼女たちと仲良くすると梨穂子が嫉妬する。そんな時は体育倉庫に追い込んで彼女を抱きしめ「梨穂子は可愛いなあ!!!」と言っておけば問題ない。

[編集] 隠しルート

全ヒロインを攻略すると隠しルートが発生する。ちなみに隠しルートではある特定のヒロインしか攻略できない。

[編集] ストーリー

夏休み明け。いつものように、屋久島で彼女のいないさみしい夏休みを終えた主人公は、始業式の日に手紙で呼び出しを受ける。呼び出された場所に行くと、そこには一人の女子生徒がいた。主人公のことをずっと見ていたというその少女もまた、仮面ライダーの変身能力を持つ者の一人であった。同様に変身能力を持つ主人公は、彼女と二人で町の平和を乱す怪人と戦いを挑む。

[編集] 登場人物

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本ルートにおけるメインヒロインの少女。主人公のことなら何でも知っており、お宝本の隠し場所やその種類まで把握しているというストーカーっぷり。基本的に主人公の言うことには絶対服従である。彼女は、とあるカードを使って仮面ライダーゼロノスに変身する。主人公とは共に戦うことで関係を深めていく。しかし、主人公との仲が進展していくにつれて、彼は次第に少女の存在が周りから忘れられていくことに気がつく。本人に問い詰めた結果、彼女が変身の際に使用するカードに秘密があった。少女は自分の周囲にいる人間の、自分に対する記憶をカードに変えて仮面ライダーに変身していたのだ。カードが最後の一枚になったとき、主人公は少女に変身しないように要求し、彼女も一旦はそれを承諾した。
しかし文化祭当日。商店街にこれまで倒した怪人が復活したとの情報が入ってきた。一人で敵地に向かう主人公。それを見送った少女は、決断を迫られる。

[編集] ゲームシステム

基本的にシステムは本編と変わらない。しかし、ヒロインが一人しかおらず、主人公自身の行動もあらかじめ決まっているため、ゲーム性は低い。ヒロインとの親密度によって若干ストーリーやエンディングが変化することもあるが、基本的な路線は変わらない。というのも、これは本編が始まるプロローグの、更に前の話のため、ゲーム初期の設定を変えるような展開にはできないからである。

[編集] メディアミックスについて

発売当初は前作程の積極策が行われず不安視する向きが少なくなかったが、とうとうヤングアニマルあいらんどがやらかしてくれました。何と、東雲太郎の手によりコミカライズ版が発表されたのである。東雲と言えば、前作ヘンタイ伝説を作った御仁であるだけに、当作品も御多分に漏れず禁則事項です満載な仕様となっている。しかも、この連載は本誌連載への前座らしく、既に伝説確定と述べる向きも少なくない。

こうなるとアニメ化の期待も高まってきますが、やはり前作品同じ所がやらかすのであろうか…不安だ…orz

[編集] 関連項目


ファイル:遺影.jpg 俺は通りすがりの仮面ライダーだ、覚えておけ。この項目「アマガミ」は仮面ライダーに関連した書きかけ項目だ。そこのお前、ちょっとくすぐってやれ。頼んだぞ。 (Portal:スタブ)