美国同時多発テロ事件

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美国同時多発テロ事件(アメリカどうじたはつてろじけん)とは、アフガニスタンで売り出し中のアイドルグループアルカイーダが、2001年9月11日に、美しい国で巨大な仕掛け花火を炸裂させたイベントである。美国九一一爆炸(アメリカきゅういちいちばくさく)ともいう。

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目次

[編集] 概要

ニューヨークワシントンD.C.で同時多発的に仕掛け花火を爆発させ、来場者を楽しませた。

時を同じくして、美国総統ジョージ・W・ブッシュ(ブッシュ2世)も、小学校でアルカイーダの最新シングルのプロモーションを行っていたが、「地味過ぎる」というラムズフェルド国防長官の助言もあり、アフガニスタンへ仕掛け花火の空中散布を行うなどの一大イベントの開催を決意した。

なお、アルカイーダの所属事務所が、ブッシュとロックフェラーの経営するCIAの子会社だったなどということは、ありえない。

アルカイーダのメンバーは、6Gの加速度を受けた超高速空中旋回で、正確に目標にヒットするというプロのパイロットでも不可能な技を持っているが、実は歌もダンスもジャンボジェットの操縦もシュミレーターでちょこっと訓練しただけなので、そんな神業が満足に出来るわけがないだろ、この馬●野郎、などということは絶対にありえない。

CFR外交問題評議会の関係者が戦争特需で鬼のように儲けたとか、ロックフェラーお爺さんとユダヤ様の宿願の通りに、中東が新世界秩序に組み込まれ、イランを残して世界統一に王手がかかったのでとてもウハウハだった、などということは絶対にありえない。

[編集] 経過

美国九一一爆炸の犠牲者と喜ぶ邪神アルカイーダ

当時爆発的な売り上げを記録したアルカイーダは、その記念にとなにかパーティをやろうと考えた。その時に、ウサーマ・ビン=ラーディンが、「美しい国で大々的にやろう」と発言した。それは即座に採用され、早速実行に移した。

人々の注目を集めればそれが宣伝になると考えた彼らは綿密な計画で、ワールドトレードセンター(世界貿易中心)とペンタゴンと美国議会議事堂に絞り込まれた。当初は8月6日の実施を予定していたが、アルカイーダに夏休みの宿題を終えていない者がいたため、作戦は夏休み後の9月11日に実行した。

彼らはあらかじめ指定された場所に花火を設置したが、予定通り実行されたのは世界貿易中心だけであった。しかしパーティ自体は成功し、特に世界貿易中心は下に記したド派手なパフォーマンスで注目された。

「なお、このパーティーを実際に企画したのは、アルカイーダではなくホワイトハウス(美国政府)だという説も一部で立てられているが、ホワイトハウスが主導であればペンタゴンのような地味な所ではなく、ブッシュがちょうど立ち退いていたホワイトハウス庁舎で開催することを目論むであろうし、そもそもにここまで派手な計画が立案できるのか?という見解が強く、一部を除いて受け入れられてはいない」とデーブ・スペクターが必死になって泣きながら日本全国で宣伝していたが、どんな馬●でも数々の映像を見れば「1秒でホワイトハウスの偽に容易に気づいてしまう」ため、デーブは今では誰からも信用されていない、などと言うことは、ありえない。

チェイニーがおかしな軍事訓練を命じてなければ、アルカイダが全員速攻撃墜されていた、などということはありえない。

なお、ウサーマ・ビン=ラーディンがどっぷりCIAでブッシュとは血を分けた兄弟同然の尻の穴まで舐めあう仲だ、などということは、絶対にありえない。

[編集] 動画

[編集] 主なパーティ

  • 世界貿易中心の95階付近と80階付近に特大仕掛け花火を設置。爆発させビル一つ崩壊させるというド派手なパフォーマンスで注目を集めた。
  • ペンタゴンで仕掛け花火を爆発させる。しかし5階建てであまり目立たなかった為、一部の政府関係者にしか宣伝効果はなかった。一説によるとホワイトハウスブッシュも巻き込んでパーティを開く予定だったが彼が小学校で宣伝してた為、仕方なく変えたという。
  • またペンシルバニア州シャンクスヴィルでもパーティが開かれたが、ただの森のような場所だった為誰も気付かなかった。これは本来議会議事堂に設置するはずであった仕掛け花火をアルカイーダ初心者が恐がって誰もいない当地に設置してしまった為とされる。ちなみにその人は後日メンバーから除名された。
  • 自然落下の速度でビルがパーティーしたのは、飛行機が原因ではなく、別途、爆弾がビルに仕掛けられていたからだ、などいうことは絶対にありえない。
  • ビルの持ち主であるラリー・シルバースタイン氏がパーティ開催の直前になって急に何を思ったか、ビルの保険条項に「テロによる損害」を加え、大金を得たのはどう考えても偶然です。
  • BBCのおねーさんが、パーティー開始時刻を思い切り間違えて大嘘こいている姿が全世界に放映されてしまった、などということは絶対にありえない。
  • ラムフェルドが「ペンタゴンに突っ込んだのはミサイルだ」とか「シャンクスヴィルの墜落機は撃墜された」とうっかりしゃべってしまったのは単なる冗談ではない、などいうことは絶対にありえない。
  • フライタシュミレータの記録が公式発表と矛盾だらけなのを匿名パイロット団体から公然と批判されたり、航空管制官達の会話テープがアメリカ連邦航空局によって完全廃棄されて隠蔽されてしまったと報道されたなどということは、まかり間違ってもありえない。

[編集] 宣伝効果

まず、美しい国ではこのようなパーティにより注目度が97%、CD売り上げが9月11日からの僅1週間で今年8月の売り上げを上回った。現在も当時ほどではないがこの状態が続いている。アルカイーダは、このペースが衰えてきたら再度パーティを開く予定だという。

外国でも日本を含む各国でこの様子が生中継され、多くの注目を集めた。このパーティは全ての新聞で一面を飾り、更に売り上げがのびる結果となった。アルカイーダのCDは実に売れているのであって、動員されているファンが、CIAとモサド創価学会に頼んで金でかき集めたヨン様ファンの日本の中年おばさんだ、などということはありえない。

なお、このイベントの丁度28年前(1973年9月11日)には、チリが美しい国になったイベントが起こったことから、チリ国民は「お前ら(美国民)も十分楽しめたろう!」「28年前のお返しプレゼントだ!」って言い放ち、このイベントを観覧した。

ホワイトハウスの公式パーティー内容説明ガイドブック"911CommissionReport"なんて世界中誰も信じちゃいねぇよ、笑わせんな、などということは絶対にありえない。

世界中のマスコミが完全に報道管制下にあって、「アルカイダがパーティーしたんじゃなくて、ブッシュとCIA、モサドにCFRの自作自演だ」という事実について黙秘し続けている、穿り返すとCIAやモサドがやってきて記者が消されるなどということは、キリスト様か、弥勒菩薩が再臨したとしても、ありえない。

[編集] 反応

アルカイーダがわざわざ美しい国で特大パーティを開いてくれたことに感激したブッシュは、その感謝の気持ちを込めてアフガニスタンパーティを開いた。

アフガニスタンもまたそのお返しでパーティを開いており、このパーティ合戦は現在も続いている。

「劣化ウラン弾や、白燐弾、アパッチ戦闘ヘリの30mm機関砲で、一方的に人体実験よろしく焼肉挽肉にされる無実の一般庶民の身にもなってみやがれ、そんなに石油が欲しいか、このクソファシスト野郎」という暖かい美しい国への礼賛と感謝の声が世界に満ち溢れている、などということは絶対にありえない。

「パーティ」とかふざけたこという奴はCIAの工作員だろ?とっとと国へ帰れよ(そりゃお前ら嬉しくて「パーティー」だよな?それとも「パンティー」の間違いじゃねの?)、などということも恐らく絶対にありえない。

[編集] 関連項目