アルマジロ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
アルマジロとは全生物の中で最強の交尾力を持つ生物である。
そのチンコは異常なまでに細長く、体長に匹敵する。 体長比で言えば全ての哺乳類の中で最大である。
背中は硬い甲羅で覆われているが、裏側グンニャリ、ブツブツがあって、毛が生えている。 甲羅の下は完全にでっかいタマキンである。 実は、胴体の下半分は金玉が占めており、背中が甲羅になっているのは巨大な金玉を保護するためである。 寝るときに無防備に仰向けになっているのは巨大なチンコを誇示するためである。
タマキンは何十年いじっても飽きない、面白いものである。 だからアルマジロは何十年いじっていも飽きない可愛いペットなのである。 アルマジロをリアルに作って売れば確実に売れるはずだ。
アルマジロをこよなく愛する者たちはマジラーと呼ばれている。
必殺技は先行者の中華キャノンをも凌ぐ交尾力ビームであらゆるメスを孕ませることが出来る。
何十年も生きていると猫又のようにマジロ又になって人語を話したり人間に化けたりするようになると言われている。 某作家は飼っているアルマジロをアシスタントにしてHPなどの運営もやらせているらしい。
プロレスリングAsiaのプロレスラーの滝念五郎もアルマジロを飼っており、アルマジロにスパイ活動からリングのギミック操作までやらせている。
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[編集] 戦闘力
闘争心さえ植え付ければアルマジロこそが地球上最強の生物だといわれている。 アルマジロの前足の指は爪が鋭く発達していて人刺し指と呼ばれている。
拳聖五歌仙VS暗器五点星の戦いで五点星の紅蓮拳・炎劉が育てたアルマジロはムエタイ使いのチューチャイを危機に陥れたほどの活躍を見せた。
[編集] 食材
アルマジロは食べられる。人間がアルマジロを食べるし、人間の死体が落ちていればアルマジロに食べられる、まさに双方向型生体系なのである。南米では子供たちが森に入ってアルマジロを捕まえてきては露天商店の肉屋に売って小遣いを稼いだりしている。
アルマジロの肉は大変に美味である。特に尻尾のココナツミルク煮込みはコアラの鼻、カモノハシのくちばしと並んで南半球の三大珍味と呼ばれている。
[編集] 種類
チンコがでかいほど偉い階級制度なので下に行くほどチンコがでかい。
- ヒメアルマジロ
- ちっこい、チンコもちっこい、なので最下層のアルマジロである。
- ミツオビアルマジロ
- 二番目にちっこいが完全変形で球体になれる。
- ココノオビアルマジロ
- 繁殖力は一番強く、毎回四つ子を生む。
- 四つ子がさらに四つ子を生むと十六つ子みたいになってだれがだれなのか見分けが付かなくなる。
- ムツオビアルマジロ
- 背中の帯が6本だからムツオビという素直過ぎるネーミングセンス
- 動物園などで一番にチンコを観察されてしまう最もポピュラーな種類
- オオアルマジロ
- 身体が一番デカイだけあってチンコも一番デカイ
[編集] アルマジロの歌
- あれは誰だ 誰だ 誰だ
- あれはマジロ、アルマジロ、アルマジロ
- 裏ぎり者の名を受けて
- すべてを捨てて たたかうケモノ
- アルマクローは 貫通力
- アルマイヤーは 地獄耳
- アルマコウラは 弾はじき
- アルマビームは 熱光線
- ケモノの力身につけた
- 可愛いペットー アルマジロ アルマジロ
- はじめて知った 人の愛
- そのやさしさに めざめたケモノ
- マジロチョップは 貫通力
- マジロキックは 破壊力
- マジロアイなら 透視力
- マジロカッターは 岩くだく
- ケモノの力身につけた
- 可愛いペットー アルマジロ アルマジロ