ポルトガル語版アンサイクロペディア

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
移動先: 案内検索

ポルトガル語版アンサイクロペディア(-ごばん-)とは、アンサイクロメディア財団が運営する多言語オンライン百科事典プロジェクト「アンサイクロペディア」のポルトガル語版である。現地ではDesciclopédiaと呼ばれ親しまれている。

ポルトガルという国は地図上ではちっちゃいが、同じくポルトガル語を母国語とするブラジル人の活躍もあいまって、アンサイクロペディアポルトガル語版は記事数で英語版を凌ぎ、世界第1位の栄誉を手にしている。日本語版は1000項目の達成こそ僅かな差で勝利したもののその後のエクストリーム・NRV貼り付けの活性化によって2位の座を譲り、現在は大きく差をつけられている。当然ながら日本語版と同じく9割は殴り書きのゴミ記事ということに目を瞑ればであるが。

歴史[編集]

アンサイクロペディア日本語版とほぼ同じであるが、ひとつ違うところといえばロベルト本郷が大きな影響をもたらしたということである。

彼はあの有名な大空翼の師匠である。彼に空中バク転シュートや上昇気流付きシュートといった殺人にもなりうる危険なシュートを教えたのも彼である。その彼は翼が小学生のとき大人の事情により泣く泣くブラジルに帰国してしまったが、もちろん翼のことをいつも考えていた。こう書くとホモに聞こえるけど、そんなものじゃない。そういうのは同人誌でやっていただきたい。

彼は翼の素晴らしさを世界中に知ってもらいたいと考えていた。そこで思いついたのが翼のことをポルトガル語版アンサイクロペディアに作ることであった。あれ、ロベルトってブラジル人じゃね?と思った人も多いだろうが、ブラジルではポルトガル語が公用語なのである。そりゃもちろん訛りはあるけどね。

だがしかしまだ中学生くらいの翼の項を作るわけにはいかない。誰も知らないので

を貼られて削除されるのは目に見えている。だから彼は翼がある程度有名になるまでの間、ポルトガル語版を積極的に利用し、著名なユーザーとなり翼が有名になったころに執筆するという作戦をたてた。(注意:上のタグは日本語で書いてあるが本来はポルトガル語で書かれているのは言うまでもない。)

そして彼は数年かけてポルトガル版において日本語版ならあなたに匹敵するほどの有名なユーザーになった。その頃には予定通り翼もある程度有名になっていたので、翼について面白おかしく執筆した。そのため翼は彼のおかげもあって世界中に有名なサッカー選手になることができた。

ポルトガル語版アンサイクロペディアの現状[編集]

日本は鉄オタが現在闊歩しているが、ポルトガル語版ではその様な傾向は見られない。逆に地理オタの割合が多くを占めているため、世界の国はほぼ全て揃っており、世界のマイナーな都市も多く揃っている。特にポルトガル語が公用語として使われている国の地理の記事の数は目を見張るものがある。これは鉄分過多な記事よりもいいことではある。

ポルトガル語版アンサイクロペディアから見た日本[編集]

日本と共通することとしてはやはりアニオタが多いところであり、アニメのカテゴリーも充実を誇る。中でも人気のアニメはNARUTOであり、NARUTOのカテゴリーは300以上の項目が詰まっており、赤胴ヨロイウドンなど熟読していなければよく知らないキャラクターの記事まである(ただし多くは語録により水増しされた糞記事の仲間である)。またサクラのオナニー画像(18禁)もあり、うれしいかぎりである。こんな画像を日本語版に投稿したら即時削除されてしまう。

格闘ゲームがポルトガル語圏では流行っているのかゲームの記事のなかでも格闘ゲームの記事は多く。ザ・キング・オブ・ファイターズストリート・ファイターなどのキャラクターの記事は攻撃の様子がgifアニメでみることができるため目でも楽しむことができ、識読障害の人にもオススメである。

なんといっても見逃せないのはAV女優のカテゴリーであろう。柚木ティナ及川奈央などの割と高い知名度を誇るAV女優から桜井彩美半沢あいなど日本人も知らないような記事まである。遠い外国まで日本女性の裸体が伝わっていることを考えると股間胸がアツくなってくる。

その他[編集]

実際の状況がもっと知りたかったら頑張ってポルトガル語を勉強しましょう。

関連項目[編集]


この項目「ポルトガル語版アンサイクロペディア」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)