イルカ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
愛護:この動物「イルカ」は、オーストラリア人によって愛護されています。捕鯨国との合意を形成した後に、イルカ猟を行ってください。
イルカ(海豚)とは地球上で二番目に知能が発達したと過大評価されているマグロのような魚である(ちなみに人間は三番目)。哺乳類と言われることがあるが実際魚である。また強力な洗脳能力を持っている。分類学上イルカとクジラに差はないとされているが、見た目が違っているのは明らかであり、学者連中の目が腐っているのも明らかである。
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[編集] 概要
イルカは過去に陸という現実に耐えられず海に逃げたため、鳥でも無いのにチキンと呼ばれ、そのうち足などが無くなって魚になったくせに哺乳類のような特徴を引きずっている中途半端な生き物である。
彼らは人間に近い知能を持ち、生きる上での最高の生存手段を確立している。それはいわゆるニートと呼ばれる方式であり彼らの場合は「水族館という天敵の全く居ない場所で餌を貰い、交尾して遊んで寝てまた交尾して遊ぶ」というニート生活を人間を利用することで獲得した。これは古代ローマ人もびっくりの貴族生活である。
しかし彼らのような存在が人間と共存できるとは限らず過去には多くの戦いがあった。だが友好的なイルカも多く、敵であり味方であるイルカの存在は時に人間同士、またはイルカ相手に争いをたびたび起こしている。詳しくは下記を参照。
[編集] 洗脳能力
イルカの一番の能力といえばその洗脳能力にある。
イルカ(鯨)は過去に人間に捕食され絶滅寸前にまでなった種も少なくは無かったが、その脅威の洗脳能力により現在では人間を味方に付けているほどである。その成果は各国の捕鯨事情を見れば明らかだと言える。そして洗脳によりイルカ学者はイルカに対する良いイメージを布教する架け橋となっている。
[編集] 洗脳後の症状
イルカに洗脳された人間はまずイルカがかわいいと吹き込まれ、あらゆる方法でイルカに貢ぐようになる。ある者は水族館でイルカの餌代を貢ぎ、ある者はドルフィンスイムでイルカの暇つぶしの相手となる。これは人間は楽しいと感じるしイルカも楽しんでいるといういいことだらけのようだが、過剰に洗脳された場合グリーンピースやシーシェパードのようなイルカ信者を生み出すこともあり、深刻な問題を引き起こす。洗脳の種類は「イルカたんハァハァ……」から「イルカ様万歳」まで、例えるならオタクから信者までと様々である。イルカの洗脳音波はテレビなどを通しても広がるため、強い意志を持っていない限り避けるのは不可能である。
[編集] 特異な生態
なんといってもその生息域の広さに驚きである。深海、川、軍隊、果ては前人未到のデジタル空間での活動が確認されているから驚きである(画像参照)
また、体の形はあらゆる面で他の生物と違っており、毛が無く、鼻が頭の天辺に、足が無くて乳首が人間でいう股のあたりにあるという、これだけ聞くと何かとんでもない怪物のようなものを想像するくらい異様な構造である。彼らは魚のくせに肺呼吸を行う。頭の上にある噴気孔という鼻から息を吸い口から吐く。このとき鼻から吐いているように見えるがそれは間違いであり、あれは腸内に溜まった腐敗ガスを排出している。そのため非常に臭い。
「イルカとクジラって何が違うの?」という質問をたまに聞くが、イルカの口は出っ張っているが、クジラはそうでない。外観が違うのに分類上同じとされているのは、学者連中が1800年代から続く分類表を改訂をしたくないからである。
[編集] 性
イルカも魚であるがオスはペニスを持つし(サメも魚のくせにペニスがある点は似ている)メスはヴァギナがあり母乳を出す。しかし交尾は人間に似ている、というより人間以上にハードコアである。愛し合っていれば無駄に長い前戯を行い、オスはオナニーや強姦や乱交パーティーが大好きな性欲の塊である。
また、イルカには親近相姦やロリコンからゲイ、異種性愛までと多様な性癖を持っている点でも人間そっくりである。その性欲を晴らす為にイルカは人間のダイバーをレイプする。今日までそのような証言がないのは犯されたダイバーは殺されるか、洗脳され口をふさがれているかしているためである。
[編集] 友としてのイルカ
イルカは暇なので何にでも興味を持つ、そして人間を押したり囲ったり交尾しようとしてみたりと好奇心旺盛である。ただ「イルカは人間のお友達!心優しい海の生き物!」というのは人間の勝手だろう。だがイルカはアメリカ軍で人間を助ける軍用イルカを組織しており、アメリカ人の心強い味方である。そして1970年代頃から積極的に人間社会に溶け込むイルカも確認されており、イルカのなかでも格別に歌が上手く人間を魅了している。
[編集] 敵としてのイルカ
しかしイルカはその強靭な肉体と高等な頭脳を持ち人間の敵となる。接近戦では牙とヒレで人間を粉砕し超音波で人間を内部から破壊する。ときに人間を誘惑し、性交におよんだうえで4mも吹っ飛ばしたり、窒息させたりする。夜間など持ち前の能力の前には人間など無力である。
イルカの中には人間に対して反感を持つものもいて、それは時に暴動として現れることがある。(イルカとの戦争については英語版記事Dolphin uprisingを参照)
イルカは人間が知らない間にその凶暴な力を現し奇襲を仕掛けてくる。バミューダトライアングルなどで船舶が頻繁に行方不明になるのはイルカの襲撃があったためである。人間に慣れているイルカでも油断はできない。少しでも気の食わない行動をしたら強力な攻撃を受け肉体は粉々に粉砕されるのである。
「オサマビンラディン」は反人間主義のイルカを支持している |
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[編集] 関連項目
[編集] 関連サイト
アンチドルフィン.org
セックスガイド -- イルカ いろんなものとのセックスについてのFAQ
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