インフルエンザ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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インフルエンザとは、死を招く恐ろしい病である。 癌やエイズと同じぐらい恐ろしい。豚の病気なので、猪八戒の子孫や亥年生まれの人には感染する。 まれに完治するやつがいるが、それはタミフルとかいう麻薬の力を使ってるので普通は死ぬ。というのは、重症の場合のみで、重症にならなければ、タミフル飲んで一週間寝たらなおるよ!
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[編集] 症状
40度近い熱が出る。そのあと、脳炎を起こし、急に泣いたり笑ったりして幻覚が見え、意識を失う。脳が溶けるのは、高い熱が出るからと言う説があるが真相は不明である。 さらに肺炎を患い、肺が溶けて死に至る。これも熱で肺が溶けるからという説があるがこれまた不明である。これもまた重症の場合のみであり、普通はまず40度近い熱が出るが3日で下がり、一週間で完治する。 タミフルという麻薬さえあればインフルエンザウイルスが中毒になり、死ぬので、1週間ほどでなおるが、下手するとこちらが中毒死することがあり、非常に危険である。 脳炎についてはまず嘔吐がおき、さらに朦朧としてくる。そんな中、幻覚が見えたり、急に泣いたり笑ったりするらしい。その場合、1週間どころかその倍の期間経たないと治らない。最悪の場合意識を失いそのまま天国へぶっ飛んでしまう。
[編集] ウイルスの起源
それはまだ、じーちゃんのじーちゃんのじーちゃん・・・(戦国の農民)だったころ・・・。もご・・・もご・・・。えッ!聞こえないッて!。起源は足利義昭にあり、彼が「信長を殺すウイルスを誰かつっくぅってぇぇえ!」と叫んだらなんと義昭の言葉を聞いた神がつくったのである。まったく迷惑な話である。さらに魔王である信長に効くわけもなく、 十数年後に最初の被害者(コードネーム 草履温めサル)の死をまねいた。また、なんと神は調子にのり、1900年代から流行。最大のウイルスは義昭のせいだったのだ!
[編集] 病原
インフルエンザウイルスはA、B、Cの3つがある。血液型と違いABOではないので注意。A型は100種類以上もある。BとCについては・・・。なお、1918年に大流行したが、ウイルスが発見されたのが1933年、例の麻薬が発売されたのが2001年なので、病原も治療薬も不明だった。それにしても麻薬を飲まないとウイルスにより死ぬが、飲みすぎると麻薬の作用で死ぬので難しい。ちなみに例の麻薬は危険なので2007年から未成年者の服用は禁止になった。幼児の死亡率が高いのはもちろん麻薬を飲まずに脳と肺が溶けるからである。高齢者は逆に、アルツハイマー病によりマリファナを飲みすぎるためそれで死ぬ。
[編集] 脳あるいは肺が溶けてしまった人
末松謙澄、辰野金吾、島村抱月、大山捨松、竹田宮恒久王、西郷寅太郎その他世界で50000000人ほどが1918年の大流行で脳あるいは肺が溶けてしまった。もちろん、それ以外でもたくさんの人がウイルスあるいは麻薬の影響で死亡している。かかったらまず助からないと思うべし。死を覚悟しろ。そのうち治るとは思うな。
[編集] 星座『インフルエン座』
2009年、インフルエンザが世界規模で大流行した際、WHOにより星座の一つに認定された。しかしその星座はインフルエンザの形をよく反映しており、12等星の非常に暗い星がぽつんと1つ存在するだけである。なので高倍率の望遠鏡でないと見ることが出来ない。
[編集] 関連ニュース
- UnNews:新型インフルエンザを利用したズル休み、全国で大ブーム
- 2009年クリスマス中止のお知らせ・・・新型インフルエンザの感染拡大を防止するために中止となった
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