イーグルバス

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イーグルバス埼玉県川越市に本社を置くバス会社である。正確には「イーゴォバス」と発音する。どういうわけか、たまに「ダブルボギーバス」だなんていう人がいる。

イーグルバス。前面のeのマークがクソのよう

沿革[編集]

もともとは送迎バスを運営していた。特に養護学校向けの送迎バスではシェア一位であるかもしれない。 次第に飽きたらなくなり、「小江戸巡回バス」なるものを始める。 本格的に路線バスを運営したくなったので、いいところがないかなあ、と思っていたらちょうど日高市内から西武バスが撤退するというのでその路線を引き継いでみた。西武バスがぶん投げるような路線を引き継いで大丈夫なのだろうか。

社名の由来[編集]

まだ、無名だった頃に乗客である養護学校の天使が「いーいーいー」と唸っていた。その隣のこれまた天使が「ぐるぐるぐるぐる~~~」とわけもなく叫んでいるのを聞いた運転士(後に社長となる)が、そうだ!社名をイーグルバスにしよう!とひらめいたのが由来である。ちょうどゴルフが大好きだったので、ゴルフのイーグルにも掛けてみた。実は、イーグルはおろかバーディさえ出していない。ダブルボギーばっかりだけど、を追うのは悪くはない。 が、やはりというのだろうか、「ダブルボギー」バスという人が少なからず存在する。

社長[編集]

主な業務は埼玉政財界人チャリティ歌謡祭で社歌を歌うことである。

ICカード乗車券[編集]

いまだにPASMO等のICカード乗車券が利用できない。ただ単に、導入する金がないからである。かつてバス共通カードが使えなかったのも同じ理由である。初めて乗る人がPASMOをタッチしようとすると、運転手に「それ、使えないんですよ。いつもニコニコ現金払いでお願いします」と言われる。 そのかわり、妙に割引率が高い回数券が存在する。他のバス会社に見られるミシン目から料金分を切り離す形式ではなく、料金が印字された乗車券様のものである。これはかなり珍しいものである。

定期券発売所[編集]

お約束通り、バス営業所。が、そこまで行くイーグルバスの便がない。あとは、高萩駅駅前の不二家で買える。ケーキを買わないといけないような雰囲気になって、ケーキを買ったら、お金が無くなってしまい定期券じゃなくケーキを買っていた、なんてことも起こる。

くそバス[編集]

路線バス前面の「e」というマークが黄金色であり、その色と形態がまるでとぐろを巻いたうんこのように見えることから「くそバス」との愛称がついた。

小江戸巡回バス[編集]

川越市内の観光に便利なように運行されている。妙にレトロ調なバスで運行されているが、検査等の関係で小型の路線バス用車両になることがある。川越市内を走るバスは東武バスウエストも西武バスも、紫色の川越シャトルすらもICカードが使えるが、イーグルバスは他の例に漏れずICカードは使用しないという独自路線を貫いている

バス運行最適化[編集]

埼玉大学と共同研究。日高地区の路線バスの運転間隔を最適化する実験が行われた。これは、すべての便で乗客数を調べ、極端に混雑する便と閑散する便をなくし、混雑の平準化とあわよくば運転回数を減らそうというものであった。最適化後は5分間隔でバスが来たなあと思えば、次のバスは1時間以上後、という、なんともいえないダイヤになったことがあった。レジストリの最適化より酷い。

路線バス[編集]

  • 川越地区
    • 小江戸巡回バス
  • 日高地区
    よくある回送を兼ねた「車庫行き」の便はない。
    • 飯能駅北口~高麗川団地~高萩駅~ひだか団地
    • 高麗川駅~高麗川団地~高萩駅~ひだか団地
    • 高麗川団地~国際医療センター~高萩駅~ひだか団地
      この系統は不思議な系統で、高萩駅から高麗川団地へ向かうと徐々に料金が上がり、国際医療センターで最高値をつける。そこから乗り続けるとなぜか料金が下がる、という現象が起きる。なぜか乗れば乗るほどお得な系統である。そのため、現在は一日二便しか走っていない。
  • ときがわ地区
    せせらぎバスセンターを中心にあちこちに出ている。
  • 嵐山地区
    武蔵嵐山駅を中心に県立循環器・呼吸器病センター等への路線がある。
  • 東秩父地区


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