エクストリーム・謝罪/最終ラウンド進出チームの一覧

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最終ラウンド進出チームの一覧とは、エクストリーム・謝罪で決勝最終ラウンドに進出したチームの一覧である。

優勝 準優勝 3位
1923年 難波大助と愉快な仲間達[1] 習志野騎兵隊[1]
1926年 鉄道省[1] 銀座松屋デパート[1]
1932年 白木屋デパート[1] 李奉昌[1]
1940年 鉄道省[1] 野球連盟[1] 日本赤十字社[1]
1942年 朝日新聞 鉄道省
1943年 大日本帝国海軍 鉄道省
1944年 麻生太賀吉 毎日新聞 大日本帝国海軍
1945年 昭和天皇 花岡鉱山[2] 日本国有鉄道
1946年 昭和天皇 香川県榎井村(現・琴平町)
1947年 日本国有鉄道 内務省
1948年 昭和電工 近畿日本鉄道 帝国銀行
1949年 日本国有鉄道 法隆寺
1950年 朝日新聞 金閣寺 米軍・城野補給基地
1951年 日本国有鉄道 高橋農場
1952年 日本航空 静岡県上野村
1953年 吉田茂 徳島県警察&徳島地検連合チーム
1954年 吉田茂 日本国有鉄道 海上保安庁
1955年 森永乳業 日本国有鉄道
1956年 弥彦神社&新潟県警察 日本国有鉄道
1957年 芸備商船 在日米軍
1958年 在日米軍 南海汽船 全日本空輸
1959年 新日本窒素肥料 大日本製薬
1960年 気象庁 新日本窒素肥料 三井三池炭鉱
1961年 新日本窒素肥料 大阪府西成地区釜ヶ崎(通称:あいりん地区) 全日赤
1962年 新日本窒素肥料 日本国有鉄道 東洋電機製造
1963年 石原産業&昭和石油 三井三池炭鉱 日本国有鉄道
1964年 新日本窒素肥料&昭和電工連合 昭和石油 富士航空
1965年 チッソ&昭和電工連合 三井山野炭鉱&三井三池炭鉱連合 東京農業大学
1966年 チッソ&昭和電工連合 全日空&東京国際空港連合 カナダ航空&英国航空連合
1967年 チッソ&昭和電工連合 三井三池三川鉱 共和製糖
1968年 カネミ倉庫 飛騨川バス転落事故連合チーム 札幌医科大学
1969年 チッソ&昭和電工連合 黒い霧連合チーム 中部日本放送
1970年 チッソ&昭和電工連合 大阪ガス&天六爆発連合チーム スモン連合チーム
1971年 住友金属鉱山 全日空&航空自衛隊連合チーム 東亜国内航空
1972年 チッソ&昭和電工連合 日本航空 日本ドリーム観光
1973年 チッソ&昭和電工連合 大洋デパート 日本国有鉄道
1974年 チッソ&昭和電工連合 三菱石油 三菱重工
1975年 チッソ&昭和電工連合 広島東洋カープ 足利銀行栃木支店
1976年 ロッキード 酒田市&山形県消防局 函館空港
1977年 安宅産業 西肥自動車 コカ・コーラボトラーズ
1978年 住吉連合 新東京国際空港公団&千葉県警察連合チーム 永大産業
1979年 KDD 日本道路公団 ダグラス&グラマン連合チーム
1980年 早稲田大学 芙蓉会・富士見産婦人科病院 川治プリンスホテル
1981年 戸塚ヨットスクール 北海道炭礦汽船 パリ警察
1982年 ホテル・ニュージャパン 日本航空 大阪府警察
1983年 つま恋爆発連合チーム 戸塚ヨットスクール 大韓航空[3]
1984年 ユニオンカーバイド・インディア 三井三池炭鉱 日本電信電話公社[4]
1985年 日本航空 豊田商事 テレビ朝日
1986年 チェルノブイリ原子力発電所 日本国有鉄道 平和相互銀行
1987年 東芝機械 東亜国内航空 南アフリカ航空
1988年 リクルート事件連合チーム サントリー 海上自衛隊
1989年 (朝日新聞)[5] 竹下宇野内閣連合チーム エクソンモービル
1990年 イトマン 長崎屋 県立神戸高塚高校
1991年 信楽高原鉄道
西日本旅客鉄道[6]
広島高速交通広島市サクラダ連合チーム イトマン
1992年 佐川急便経世会連合チーム 都立広尾病院 ローマ教皇庁
1993年 宮沢喜一内閣 日本エアシステム テレビ朝日
1994年 中華航空 長野県警と愉快なマスコミたち 富士写真フィルム
1995年 住宅金融専門会社 東京協和信用組合&安全信用組合連合チーム 兵庫銀行
1996年 ミドリ十字&厚生省 TBS オレンジ共済組合
1997年 テレビ東京 動力炉・核燃料開発事業団 北海道拓殖銀行[7]
1998年 大蔵省&日本銀行&防衛庁 日本長期信用銀行&日本債権信用銀行 関西医科大学
1999年 JCO 西日本旅客鉄道 静岡第一テレビ
2000年 雪印乳業 東海旅客鉄道 参天製薬
2001年 明石市兵庫県警察ニシカン連合チーム 明星56ビル連合チーム SNK
2002年 雪印乳業&雪印食品連合チーム 神戸商船大学院 みずほ銀行
2003年 三菱自動車三菱ふそう連合チーム 鹿児島県警志布志警察署 データイースト
2004年 日本放送協会 関西電力 日本歯科医師連盟
2005年 西日本旅客鉄道 耐震偽装連合チーム 石綿連合チーム[8]
2006年 シンドラーエレベーター 東横イン 防衛施設庁
2007年 安倍晋三内閣 船場吉兆 TBS
2008年 日中餃子連合チーム リーマン・ブラザーズ 事故米連合チーム
2009年 麻生太郎内閣連合チーム 西松建設小沢一郎民主党鳩山由紀夫連合チーム 酒井法子高相祐一サンミュージック連合チーム
2010年 大阪地方検察庁特捜部 小沢一郎・石川知裕・鳩山由紀夫・民主党連合チーム BP[9]
2011年 東京電力 フーズ・フォーラス オリンパス
2012年 大津市・大津市立皇子山中学校・大津警察署連合チーム 東京電力 中日本高速道路
2013年 北海道旅客鉄道 東京電力 峯岸みなみ
2014年 野々村竜太郎 佐村河内守新垣隆連合チーム 理化学研究所早稲田大学・ハーバード大学連合チーム
2015年 欠陥マンション・くい打ち工事連合チーム 東京オリンピック連合チーム 東芝
2016年 電通武蔵野大学チーム SMAP 舛添要一[10]
2017年 日産自動車 アップル 日本相撲協会
2018年 日本大学 日産自動車 大阪府警察

注釈[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i 協会では1942年大会を第1回と認定しているため、それ以前の結果は参考である。
  2. ^ 戦争により紛失していた記録が後になって発見されたため、1990年当時に遡って準優勝が認定。
  3. ^ 1983年大会ではクローバーも最終ラウンドに進出したが、ドーピングで失格となったため大韓航空が繰上げ入賞した。
  4. ^ 当初グリコ・森永事件警察連合チームが3位となったが、1985年大会において滋賀県警察が失格となったことで3位を剥奪されたため、電電公社が繰り上げ3位となった。
  5. ^ 内部規定違反で失格。詳しくは主なプレイヤーの一覧を参照のこと。
  6. ^ 信楽高原鉄道が最終ラウンドに進出して優勝となったが、西日本旅客鉄道もその件を強力に支援したため、特別にアシスト賞が授与された。
  7. ^ 1997年大会では山一證券も最終ラウンドに進出したが、失格となったため北海道拓殖銀行が繰上げ入賞した。社員は悪くありませんからを参照。
  8. ^ ナショナルも最終ラウンドに進出したが、失格となったため石綿連合チームが繰上げ参加した。エクストリーム・謝罪/主なプレイヤー#松下電器産業を参照。
  9. ^ 5pb.も最終ラウンドに進出したが、ドーピングで失格となったため英BPが繰上げ参加した。社員は悪くありませんからを参照。
  10. ^ 2016年大会ではスペースワールドも最終ラウンドに進出したが、失格となったため舛添要一が繰上げ参加した。

関連項目[編集]

Syazai kaikenp.jpg この項目「エクストリーム・謝罪/最終ラウンド進出チームの一覧」は、執筆者が徹夜でやろうとしていたかもしれませんが一身上の都合により書きかけであれなんです。お願いです社員は悪くありませんから検閲により削除してくれたら検閲により削除なんですが… (Portal:スタブ)