エクストリームSuica

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

エクストリームSuicaとは、しR束日本産の西瓜(もしくは藻類の一種であるパス藻)を用いて自動改札を突破する際、いかに華麗にタッチするかを競う、エクストリームスポーツの一種である。

目次

[編集] 概要

華麗なタッチをきめ自動改札口を抜ける競技である。

[編集] 得点

一回成功するごとに10点。 この際タッチしに行く前(改札5メートル前)に改札前にいる人数が10人以上のとき5秒以内だとすばやいため10点追加となる。 この際直進する方が点数が高く途中で並ぶ列を変えるたび-3点となる。 後述のミスを前の人がおこしタッチするのを妨害された場合得点は入らない。

[編集]  ミス 

  • タッチした際、改札機がエラーを引き起こした場合、-25点。
  • 通勤ラッシュ時にこれを行い、後ろにくっついてくるサラリーマン学生に迷惑をかけちゃった場合、-50点。

[編集]  妨害行為

suicaでは後ろの人をエラーにする妨害行為を行うことが出来る。 例)タッチした後suicaを離さずぎりぎりまでそのままにしておく。自動改札機は次のタッチに反応できずエラーとなる。 これを用いると自分が原因で起こした他人のマイナス点×2が得られる。 妨害行為をしてもエラーを起こさせられなかった場合30点引かれる。そして妨害行為を受けたものに50点加算される。


ただしこのとき体を直接、間接問わず触れてはいけない

[編集] 連鎖

ミスによりタッチするのを妨害してしまった場合、妨害した人数×10点引かれる。これが連鎖である。 この際、妨害行為によりそうなってしまった場合妨害した人物にはボーナス点として、妨害した人数×10点が加算される。

[編集]  考察 

この競技はタッチするよりもいかに妨害するかが焦点となる。だが妨害に失敗すると減点があるため競技者の中には日々いかに妨害するのかを研究するものがいる。また妨害行為をいかに乗り切るかを研究するものもいる。これら2つのいたちごっこは今でも続いている。現在では妨害行為を研究する機関JSPO(日本suica妨害機関)とそれに対立するJSSO(日本suica防衛機関)が設立されている。

[編集] 関連項目