エンタの神様
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
「福沢君でもだめだったか……」
~ エンタの神様 について、福留功男
~ エンタの神様 について、福留功男
「ないな~ないな~笑いどころがないな~」
~ エンタの神様 について、笑い飯
~ エンタの神様 について、笑い飯
「このド低俗がァ──ッ!」
~ エンタの神様 について、パンナコッタ・フーゴ
~ エンタの神様 について、パンナコッタ・フーゴ
「低俗!低俗ゥ!」
~ エンタの神様 について、DIO
~ エンタの神様 について、DIO
「今からここで、ウンコします!!」
~ エンタの神様 について、竹山隆範
~ エンタの神様 について、竹山隆範
エンタの神様(えんたのかみさま)とは、福沢朗が開設した小中学生向けの寄席である。
目次 |
[編集] 概要
2004年前後ごろ、T部長が福沢氏に汐留にある土地の一部を売却。そこに福沢氏は寄席を開設した。 開設直後は大人気で、現在では千葉テレビの看板番組を持つアンジャッシュや藤原紀香の旦那などもこの寄席を巣立っていった。
[編集] 来歴
- 2004年、汐留の一角に福沢氏が開設。自ら司会進行を担当する。
- 同年8月ごろ、当寄席生え抜きの芸人、波田陽区が全国デビュー。
- 2005年、まちゃまちゃが全国デビュー。
- この頃から、少しずつではあるが、寄席の質が悪化してくる。
- 同年夏、オリエンタルラジオが一大ブームを起こす。
- 2006年春、お台場の映画館土曜洋画劇場が新装開店し、総合劇場土曜プレミアムとなる。これがエンタの神様への入場者を大幅に奪った。
- 同年夏、桜塚やっくんブレイク。これ以降大規模なブレイクなし。
- 同年秋、土曜プレミアムの入場平均がエンタの神様を上回る。
- 2007年4月、涼宮ハルヒが渋谷に人体エンターテインメントセンター解体新ショーを開館。これによりエンタの神様から入場者を大幅に奪うが、すぐに奪い返して移転に追い込む。
- そして、伝説がはじまった。(完)
[編集] ライバル
太字はエンタの神様来場者数を上回る来場者を持つ施設。
エンタの若手芸人より面白い人気アナウンサー安住紳一郎と金策に奔走するビートたけしによるなんちゃって報道局。トレードマークはタライ。
お台場の総合劇場。映画ばかりでなく、フジテレビで定評のあるドキュメンタリーも上映。一時期はこっちの方が面白かったが、最近はネタ切れで来場者数の変動が激しい。
六本木のサスペンス劇場。放映時間は基本的に2時間である。
[編集] 問題点
- 2005年頃から、落語や漫才をするために必要な芸人免許を持たない人間が寄席に登場する(無免許芸人)。これは数年ほど大きな問題となっていた。
- 芸人が寄席管理者による制限を受けるため、自由な漫談が出来ない。
- それにより、本来は面白いはずの芸人ですら、つまらないネタをさせられることも多い。(例:カンニング・クワバタオハラ・サンドイッチマン)
- 福沢は単なる操り人形であり、実際は影で糸を引いている経営者・
ゴミ塵五味一男プロデューサーのワンマン経営である。 - 上記の理由から、寄席のミイラ化が急速に進んでいる。
- 最近では他方で人気の出た芸人を出して舞台の人気を維持しようとしてきている。この為、養う余裕がなくなってきた無免許芸人は減りつつある。
- 実際には健ちゃんパウダーの乱用が原因であるとも言われる。っなわけねえだろ。
[編集] 無免許芸人が起こした不祥事
- 活動家、鳥肌実氏の演説活動を模した芸を行う。これにより、多方面から抗議の声が寄せられる。
- シンガーソングライターaiko氏の名誉を毀損。現在民事訴訟中。
- くちコミ☆ジョニーに出演中の漫談家あべこうじ氏の芸を盗作。オレンジレンジが猛抗議。
- 食糧問題を軽視。鈴木宗男氏や栄養不足から身長が伸びないhyde氏などから抗議の声が。
- 波田陽区が五味氏の背後にいる大作に戦いを挑み、玉砕。その後芸能界から事実上の追放。
いずれも問題を起こしたうじ虫どもは色々な意味で永久追放されている。…残念。
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