エヴリチング

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

エヴリチング』は、 Kr.Childrenのファーストミニアルバム。1992年5月10日にノイズファクトリーより発売。

Wikipedia
ウィキペディアの専門家気取りたちも「エヴリチング」については執筆を躊躇しています。そのような快挙を手際よくやりおおせたことは、我らの誇りです。

[編集] 解説

Kr.Childrenノデビュー作となるミニアルバム。収録曲は七曲のため、総時間は8秒とKr.Childrn史上最も短いアルバムとなっている。後にこのアルバムから君がいた夏に乾杯!がシングルカットされたが、したことに対して意味は無い。むしろ邪魔だったといえる。しかし、田原健一がしろというんだから仕方が無い。

ちなみに、誰も気にしないけどこのアルバムはミニアルバムなのにKr.Childrenのファーストアルバムと認識されている。さすがゆとりこのアルバムがKr.Childrenで唯一のミニアルバムであるが、本当にどうでもいい。

インディーズ時代の楽曲に「エヴリチング」という楽曲が存在していたことは事実だが、、収録する価値さえなかったためなぜか収録はされなかった。

[編集] 収録曲

  1. 労度・藍・三須・悠
    人生についていろいろ歌った歌。タイトルは単なる語呂合わせ。
  2. Mr.chinees room
    チャイナについて歌った曲。なんか英語のつづりが間違ってるんじゃないかと中学生に噂されているが、書いたのが田原様だから仕方が無い。
  3. 君がいた夏
    後にシングルカットされる。意味無いけど。
  4. 髪~The kami knows how I feel~
    サブタイトルの「kami」は意図的らしい。いや、ただ書けなかったせいかもしれないが。
  5. ためいきの人生
    田原様を除くメンバーの寂しい人生について歌った曲。バックのため息は自身の血族を除く全ての人類を見下している田原様の物である。最後はつばを吐いたような音がするがお察しください
  6. ホモ達のままで
    腐女子がDEATH NOTE夜神月Lがいつでもホモでありますように、と言ったのをきっかけに衝動書きした曲。田原様曰く「世界で一番下らない唄」。
  7. CHILDREN'S WORD
    子供達の正しい言葉使いを思って作られた曲。