広島東洋カープ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
広島東洋カープ(ひろしまとうようかーぷ)は、松田元の私営球団で正直あんまりかわいくないウサギやマナーの悪いトラなどの下部に位置する、巨大な地下選手育成組織である。これに因んで虎狂による俗称は「阪神の2軍」である。
目次 |
[編集] 広島東洋カープに対して様々な人物のコメント
~ 広島東洋カープ について、千秋
~ 広島東洋カープ について、星野仙一
[編集] 歴史
結成時は非常に貧乏で、樽募金で資金を集めたとか、移動は寝台車の屋根にしがみついていたとか、バットの代わりに検閲により削除を使ったとか、ユニフォームは後ろ半分裸だったとか、食料確保のために平和記念公園の鳩を捕まえようとした選手がいたりだとか、ボールボーイを雇う金がなくなったので代わりに犬を使ったりだとか窮乏ぶりを表す逸話が残っている。
70年代後半から90年代前半にかけて才能豊かな投手陣を擁し黄金期を迎える。外木場、池谷、北別府、川口、大野、津田、その他多数の豊富な投手陣に恵まれ、投手王国と呼ばれていた。
しかし、その後は10桁連続Bクラスの暗黒の時代を迎える… 特に第二期検閲により削除政権では広島王国国営放送にすらボロクソに貶される始末
ただし、これについて書くと長くなるので、詳しくは要出典の編集合戦百科事典を見て下さい。
[編集] 本拠地
[編集] 旧広島市民球場
市内中枢部、世界遺産原爆ドーム、最大の大手デパートにはさまれながら、常に金欠。
多様な虫類が生息するため、昆虫採集に適し、夏休みの自由観察が行える。広島での通り名はファーブル昆虫球場。
修繕費をケチってたら、大規模な補修工事を繰り返す隣のドーム以上の廃墟になってしまった。しかも箱庭だのクーラーがないだの芝生がはげているだの11年BクラスでFAで選手が逃げる赤貧だのと他球団から馬鹿にされるので移転を決意。
09年10月に取り壊されるが、跡地利用をめぐり平和とサッカーとコンサートが仁義なき戦いを繰り広げている。
[編集] 新広島市民球場
上記を踏まえ、親切なカープファンから樽募金が行われ、集めた金で作った楽天も真っ青の格安球場。新しくしても万年5位を運命付けられている。
お金がなくて球場名まで売りに出したので『MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島』という恥ずかしい名前になったが、全部言ってると舌を噛むので『ズムスタ』とか『新球場』とか適当に呼んでいる(最近は『マツダスタジアム』が一般呼称に定着している)。ちなみにネーミングライセンスを売り払った時、マツダとイズミが名乗りを上げたそうで、選考にはスタジアム名も評価の対象になったらしいが…。いったいどんな名前をつけようとしたんだ、イズミは。
市民からの募金はなぜか5円が多く、地元銘酒、賀茂鶴の樽を使わなかったために、あっという間に底が抜けてしまい、またもや金欠に悩む。
結果的に樽募金は1億円ぐらい集まったらしいが、新スタジアム建設費用にサポーターから30億円の寄付金が集まった予定のガンバ大阪と一桁×3も違うことから、ファンも球団も貧乏だったという微笑ましいエピソードである。
リーズナブルながらも身の丈以上の球場を作ったせいで選手たちは食べるものにも困っており、球場ではビッグになったら腹一杯食いたい料理を選手らが考案し高額で販売しているが、お世辞にも豪華な料理とはいえない。それでも大御馳走を堪能しようと熱心なファンが日銭を握り締めて列を作るさまは、戦後すぐを思い出させるノスタルジックさがある。また、空腹のあまり大量失点している大竹投手に食べてもらおうと、熱心なファンが貴重なお弁当を怒りに任せて投げ込んで差し入れした事件も有名である。
同球場を訪れるときは、日夜ホームベース投げに奮闘するブラウン監督の危険球に当たらないように、防空頭巾が必要。近隣の岩国米軍基地のエースパイロットも彼のホームベースを回避すべく、広島上空を迂回するほどである。
[編集] 主要選手
[編集] 野手
- 前田智徳(前田様)
- 前田様。チームの看板選手であり頼りになる存在。神。単独の項目があるので、そちらも参照のこと。
- 今までは寡黙で、奇妙奇天烈な発言と行動が目だってきたが、最近ではそのような発言も無くなり、今までのは何だったんだ?と思えるぐらいお喋りになってきている。
- というか、今までのあの発言は注目を集めるために計算してわざとしていたものだったらしい。
- 彼の風貌及び性格からは想像がつかないが、超がつくほどの甘党。今の奥さんと結婚する前までは、甘いものばかり食べてるせいで40代の血液だった。95年にアキレス腱切ったのもその不摂生が祟ったからかもしれない。
- 最近見かけないなと思っていたら、どうも貧打に苦しむ広島ファンが生み出した幻覚だったらしい。
- 栗原健太(ゴリラの置物)
- ケガさえなければ結果を残す、07年はカープで唯一の三割打者で、08年は100打点を稼ぐほどの4番打者だった、1億3000万円もするパワーストーン充電式ゴリラタイプのフライ量産機。ヘルニアを患ってる自分でも広いズムスタ場外にホームランが打てると思い込んでいるらしい。腰の寿命を縮める前に早く誰か止めてあげてください。
- 右の画像ほどではないが、最近は筋肉がついてきた。成績の割りに明らかな低賃金に笑顔で契約更改する男。二児の父で片方は女子。長男は認知するとかしないとかの騒ぎ。まさにカープのエロガッパ伝説を継ぐ男。彼自身母子家庭で育ったためか、大家族に対するあこがれは深い。だったらさっさと認知しろよ。週刊大衆による続報が待たれる。
- 09年もちょっと前まで2軍とCS争いと対戦中頭にぶつけられるまでは、貫禄の4番打者だった。おかげで頭部死球の影響でバッティングが崩れないかと期待するABCのアナウンサーの思惑通りになりました。ありがとうございました。
- 後半戦は嫌でも復活しないとメジャーどころか1軍昇格も無理だぞ。
- 東出輝裕
- 粗いさんとお笑いコンビ魔の三遊間を組んでいたが、セカンド転向したらベストナインに選ばれた演技派芸人。守備が普通になったおかげで盗塁練習してる暇が出来たらしく最近はまあまあだよ。次は長打の練習だね。
- 阪神のお笑い担当今岡誠の弟ともっぱらの噂。最近めっきり剃り込みに切れが出てきた。
- オーナーお気に入り。06年にはほとんど全ての成績で上回り新人王も獲得した梵と査定が同額など、その偏った愛情が表れている。
- FAが見えてきた瞬間、通信教育で早大に入学したり、打撃フォームを見直し首位打者争いをするなど人生に俄然やる気を出してきた模様。最初からやれ。
- FA権を習得したらしたで、粗いさんと同じように阪神タイガース1軍に上げようと大金と機関紙A&Bを総動員して誘ったものの、「巨人阪神中日がすごくお金をかけて集めてる」から始まる有名な件を言っちゃてたせいで「カープで日本シリーズに出場したい」「必要とされる限りはカープに残りたい」と生涯カープを貫く羽目になってしまった模様。
- 首脳入りおめでとう。
- 嶋重宣
- ピザの置物。1軍のマスコットその2。
- 別に打てなくていいからその腹なんとかしろよピザ。
- 当たり前のように三振に倒れた後、のしのしとベンチに帰りドリンクをゴクゴクする姿はもはや定番。
- 04年の首位打者で05年のOP戦と08年は活躍したらしいが…、あのピッツァが活躍したというのはたぶん市民球場ラストイヤーに見たファンの夢だったのだろう。
- 02~3年の頃は嶋使え嶋使えと某実況で騒がれていたのに・・・
- 梵英心
- 「スタメン梵だとなぜかチームが暗黒になる」とか「メッキがはげる前にトレードしろ」と言われているがそこは12年連続Bクラスチーム、そんなことできたらとっくにAクラスになってる。
- それだけ小窪・琢朗・松本ファンのみならず一部のファンからものすごい反感をかってるみたいだが、態度が悪いからしゃーない、暴言で由宇閉されたぐらいだし。地元出身ってことで甘やかしすぎたね(ニッコリ)
- 2007年に18本のホームランを打ったせいか、自分が梵ズだと錯覚したらしく落合打法を手本に日々スラッガーへの道を歩んでいたら2008年は極度の不振に陥り、ファンからはク梵などと散々な言われようであった。終盤には梵を象徴する下記のフォームもちょっと変わっていた。そしたらほんの少しだけ打てた模様。
| ○  ̄| <
- 2009年にハマの戦力外と食事をしたところ感化したらしくポップフライ量産機から多少卒業したかに見えたが、ただの交流戦での確変だった模様。だけど「球団としてやってほしい采配」なので試合には無条件で出られる。←でも由宇閉になったよ
- スコアボードでは倉と並べてはいけない、ボンクラになるんで。また梵・天(谷)・丸が出る日を心待ちにしてるマニアもいるらしいが、御愁傷様です。
- 小窪哲也
- 上から読んでも下から読んでも「ぼくこくぼ」。カメムシ。
- 2009年に千葉ロッテマリーンズに1イニング15失点を許した時、ロッテナインから狙い撃ちにされたかわいそうなショート。あの後、ハマの戦力外からマンツーマンで守備のレッスンを受けたんだって。
- 由宇ターン後主力として奮闘し梵の自爆で1軍に返り咲く。得点圏打率は結構ましになったものの、やらかし癖は健在。打たなければ「梵なら無失点」「チャンスに強い(笑)梵とチェンジしろ」と散々な言われよう←喚いてるのは一部の地元信者だけだけどね、現実見ようぜ。それでも守備はさまよう二三間では神レベル。
- 08年にルーキーながら、不振にあえぐ意外性の男や「黒田さん、投球単調っスょ」を尻目に年間通じて活躍した実績があるが、果たして…。
- 2年連続でハイアベレージを残したら、球団から背番号4を貰えた模様。よかったね。
- 赤松真人
- 新球場に向けた機動力野球の申し子として抜擢されたカープのニュージェネレーション。
金に眼が眩んだ兄貴の愛に走ったFA新井の”人的トレード”(赤松ブログにて本人談)でやってきた韋駄天。 - ネコ科のようなストライドの広い走りを武器に、ここ数年ウェスタン盗塁王を争った天谷と共にその広い守備範囲で外野守備に革命を起こした。元々素質は合ったが、古巣阪神ではいろいろ抜けた所が岡田監督に受け入れられず、何をやっても”アフォ松”と蔑まれていたが、ブラウン監督に乞われて広島にやってきた事で、誰かから必要とされる喜びを知り才能を開花、ついに遠かった1軍の壁を破った。
- グライシンガー三浦ダルビッシュ藤川などからもヒットを打つなど大物喰いも目立つ。たまに見せる天才的なインコース打ちと、あっさり見逃し三振の狭間でファンをやきもきさせる。
- 2試合連続初回先頭打者本塁打を放ち、自分がホームランバッターだと錯覚しているらしい。そのおかげでポップフライ量産機と揶揄されることも。松山同様、誰か引き止めてください。
- ちなみに、赤松は学生時代に羊水が腐ったと同じ野球部員であった。キーストコンビ(セカンド・ショート)を組んでいた。下のバットがどうかしたかはお察し下さい。
- 最近ちょっと不振が続いているので、バカ松やアホ松と呼ばれはじめる。それでもやっぱり粗いさんと等価交換。二人とも2軍が見え始めた。
- 天谷宗一郎
- 新球場に向けた機動力野球の申し子として抜擢されたカープのニュージェネレーション。高校時代は北陸のイチローとも呼ばれた韋駄天。
- 相方の赤松と違って肩と守備はお世辞にもいいとはいえないが、同様にその爆発的な走力を生かした守備範囲は圧倒的。酒は飲めないのに、ヒーローインタビューでは美味しい酒を飲んでくださいというコメントを気に入って使っている。堤真一に似ている。
- 09年、開幕直後こそ揮わなかったものの三番に据えられてから打撃が覚醒、攻守両面にわたって八面六臂の大活躍を始めたと思った矢先右手由宇鉱骨を骨折、今季中の復活は絶望的になるものの驚異的なスピードで復帰。なんか最近打ちまくってるけどチームの勝利には結びつかない。ご愁傷様です。
- 特技は二ゴロと、行ったかと見せかけたライトフライ。
- 木村昇吾
- 横浜から岸本と一緒に小山田とのトレードでやってきた。貧乏球団行きへのトレードを宣告された岸本が複雑そうな面持ちだったのに対して、なぜか満面の笑顔で喜ぶ男。好評のブロガーの傍ら、野球もちょっと嗜んでいる気のいい近所の兄ちゃん。
- 2軍でもホームランなど大して打ってないのだが、なぜか野村謙二郎のように30本塁打を打つべく日夜努力している。
- バッティングはサッパリだが嶋や梵のようには叩かれない。
元々バッティングには期待されてない守備が上手いからだろう
- 末永真史
- とっとこハム太郎。天谷の骨折により1軍復帰。今、外野争いがアツい・・・のか?(と思わせてレフトマクレーン、レフトフィリップスです)
- 趣味は怠慢守備。
- 数年前はおいしい場面を掻っ攫っていくお祭り男だったが、虚弱体質が祟り数年にわたって暗黒期。最近になって覚醒したっぽいが、ブラウンお気に入りのピザの置物においしい場面を持っていかれることもしばしば。打てる時にスタメンで使わなかったので、怪我で確変終了してしまいましたとさ。
- 未成年だった若手時代に堂々喫煙していたがFAで出て行かない限りそれで叩かれることはないだろう。
- なお、好きなテレビ番組はプリキュアである。森笠二世かもしれない。
- 廣瀬純
- 「使えないモミアゲ」は安部にあげました。そろそろ首が危ういなんてとんでもない。「現役選手中過小評価されている選手の筆頭」なんだそうです。チャンスが回ってこないんです、ファンの方は少しだけ分かってあげてください。
- 2009年は復活を懸けて奮闘中。紅白戦でマルチ安打を連発しておりオープン戦2試合目でも4打数4安打と大爆発。けどペナント前に燃え尽きないか不安・・・とファンが心配していたら案の定、オープン戦中盤でスランプになり開幕1軍を勝ち取ったがサッパリ打てずすぐに2軍に落とされた。
- でも天谷の骨折で運良く上がれて、ライバル鞘師の自爆で定着してるっぽいよ。もともと得意だった守備に活路を見出しレーザービームでピンチを救ったりと本気を出している。ひょっこりホームランも打ったが、本人はそのことについてなぜか触れていない。今現在守備打撃共に神懸っているが、今年も年末にしか活躍できない帳尻野郎の汚名は返上できない模様。
- スポーツ誌等では「広瀬純」と表記されてしまうくらい影が薄い。
- 井生崇光
- (=゚ω゚)ノぃぉぅ
- 井生!井生!ああ俺だけのいおううわあぁぁぁぁん!
[編集] 投手
- 広島カープのリリーフ投手陣、鉄の掟
- 前のピッチャーが出したランナーは必ず帰す!!!
- 永川勝浩(NG川)
- カープの抑えの切り札…のはずだが、何度も救援失敗しているので最後はルイスもキレた。←先発の勝ち消します、結論
- なので、あだ名もNG川に。一年にしてコバマサ超えを成し遂げた。
- とはいえ、カープのここ数年の抑え投手達(※1年限りで消耗した小山田、シュールストロム(論外)、ベイルなど)と比べたら、複数年に渡って抑えに君臨しているNG川は重要な存在なのは事実。
- 2008年に必殺技「トェェェェイ」を会得したことにより驚異的な安定を見せ、去年の事はどこへやらの活躍でセーブ失敗がほとんどなかった。しかし倉とバッテリーを組むと唐突に炎上する現象、通称KURAが発動する。
- 2009年は抑え投手とは思えない防御率を誇っており、最近のあだ名はもっぱら永川負浩。NGの波が再来中である。
- 大竹寛
- ひろしではない。
- 大ケケと神竹という双子の投手の総称。試合前にじゃんけんでどっちが登板するか決めている。
- 大ケケは、2軍以下のピッチングで5回まで持たず、ボール先行でカウント悪くして四球を出すか痛打されて大量失点して試合をぶっ壊すヘボピッチャー。降板後のコメントはこの反省を次に繋げたいと言うのが多いが、何回同じような反省すれば良いんだよと9割のカープファンが思うほど繰り返す。試合を投げて、怒ったファンから弁当を投げられたのはこっちの方。
- 神竹はダルビッシュ有クラスの投球をし、ファンの間では広島のエースと崇められる名ピッチャー。黒田博樹の魂を継ぐも、30回連続無失点しながら勝ち星がついてこないという無援護まで引き継いだ。08年には初の開幕投手に選ばれるも2323にHRを打たれたり、何だかよくわからない名前の投手に勝ち星を消されたり、散々だった。しっかり1失点完投負けを達成している。43回連続無失点とかやらかしたのはこっちの方。
- 外見がまったく同じなので、ブルペンでどっちが投げているのか判別は不能。大博打である。
- 二人いるので疲れないからなのか、長谷川や小山田と違って毎年先発で規定投球回入りしてるのは偉い。
- 2chに新垣結衣と交際しているとのスレが立っているが真相は定かではない。
- 青木高広
- 極度に勝ち星に恵まず、好投して勝ち投手の権利を得ると、かなり高確率で中継ぎやNG川に勝ち星を消されまくるトコトン運の無い男である。
- 同年入団の宮崎とよく間違えられ、一部のファン(雑談のカス共)からは「不幸な蛙面」と呼ばれている。( ^Д^)
- 08年も主にローテーションの谷間になり勝ち星が1つも付かなかったことから、今もペローンだと捨て試合との言われよう。貧打さえなければ、それなりに勝てると思うのだが…。
- 野球少年が真似したら確実に指導者に叱られるであろう変な投げ方(=ペローン投法)で投げる。
- ちなみに2007年QS(クォリティスタート 先発で6回以上投げ3失点以内に抑える)を10回したが1回も勝っていない。また、勝ち投手の権利を5回も(特にNG川負浩に)消された。
- 横山竜士
- 僅差での勝ち試合にいつも登板し毎回ランナーを出してはシュルツに尻拭いをさせるルーズショルダー。由宇閉間近である。
- もう既に壊れているが、10年前は先発で活躍してた。ちなみに、お●ぱい星人である。
- 梅津智弘
- 06年は中継ぎで防御率1点台、08年は23試合連続無失点の球団記録を作った隔年で活躍する中継ぎ。
- 09年は外れ年かと思いきや防御率一点台の活躍を見せる。が、酷使とルーズショルダーが祟りシーズンが終了してしまった。
- モデル並の体格を持つ。実際、大学在学中に「雑誌のモデルをや ら な い か」とスカウトされたこともあったらしい。
- 前田健太
- 候補全5選手「理由なき」辞退に虐殺された新球場こけらおとしの次の日が偶然誕生日だったので両親招いて登板、ちょっと勝利しただけで球場に記念プレートを設置されたブロガー。
- つまらないことで記念プレートなんぞになったせいで何かに祟られ絶不調。あっという間に10敗。由宇閉間近である。
- 初回のマウンドに上がったらPL教のお祈りをする(これを忘れるとフルボッコされる)。また攻撃中のキャッチボールの時に見せる「マエケンダンス」は伝説となっている。
- プロ初勝利の時は7回までノーヒットノーランだったが、未遂に終わる。高卒2年目で北別府を越える勝ち星を挙げた。あの高校でエースで4番だっただけにバッティングセンスは高く桑田2世の呼び声も高い。広島市民球場最終戦でホームランを打つなど大物の風格を漂わせた。
- 齊藤悠葵
- ファンからは裏ローテと酷評される。でも大本営は絶賛するし今年はずっと1軍にいる、しかもなんか勝ってる。こう見えても07年の新人王候補だったんだぞ。
- ハンカチ王子とは下の名前の漢字表記は違うが同姓同名。悲しいくらいバントが下手。
- ルーキーイヤーの06年シーズンの終わりに、1軍初登板の巨人相手に6回1失点と大活躍。ただ、山内、沢崎、小林幹英の二の舞いにならないように、07年はファームで体作りをみっちりさせられたが代わりにフォームを壊された。私たちは過去の過ちを繰り返しません、次は。…多分
- コルビー・ルイス
- 黒田がメジャーに行ってしまわれたので、カープの新しい大黒柱へと期待されて入団。2323担当。
- 初登板では1試合3ボークなど、とても黒田の代わりになれそうもなかったが、虚塵戦で来日初完封したり、交流戦でルイス無双をやらかしたり、月間MVPを獲得するなど、黒田以上の活躍をみせた。
- 初回と7回に失点する確率が高いので、そのときだけツンデレだといわれているが、そこを抑えると本当にゼロのルイスになる。本人曰く「ちょっと失敗しただけよ」。
- 08年の終盤にカープ愛に目覚め、メジャーの誘いを断り残留したのが運の尽き。現在、非常に後悔している模様。
- 趣味は場外ホームラン。
- 多分来年はいない。悲しいことです。
- マイク・シュルツ
- ウィルキア海軍から来た投手。2009年7月現在カープで一番仕事をしている。
- 2009年の勝利の方程式として大活躍。負け試合でも勝ち試合でも中継ぎとしてクローザーとしてもどんな試合でも投げてる、毎日。そろそろ潰れるんじゃなかろーか。
- 身長が極端に高く(201cm)、ベンチに戻ったときに他の選手の中で一際目立つ存在。中学生から見たら、まさしく大巨人である。
- 2008年にやって来た時は外国人枠が一杯でなかなか1軍に入らせてくれず、やっと1軍に上がれても、初登板でもう分からないの残したランナーの後始末をさせられてしまうなど役割は散々だった。その後、重い球質で勝利の方程式に定着したかに思えたが、7月に4敗を記録し、NG川のDNAを感じさせる炎上っぷりを見せ付けた。
- 多分来年はいない。悲しいことです。
- シュールストロム(ベイル)
- あれ・・・いない・・・・
- シュールストロムは影で広島に有望な外国人を誘い込む、スーパースカウトにクラスチェンジしていたことは有名。皮肉にもその才能が、後にカープを苦しめることになっているが・・・。
[編集] 捕手
- 石原慶幸
- "飛ぶキャッチャー"として知られるカープの捕手。ブラウン監督のお気に入り。
- 倉と併用だったが2008年は泥沼の争いにピリオドを打った。スクイズのサインがでれば、今日も魔法のバットでどこまでも飛んで行く。
- WBC日本代表に選ばれたが、城島がなぜか退場にされた時にちゃっかり国際試合デビューを果たした。ここでうなぎ犬を送らなかっただけ原の采配はあながち悪くなかったということがわかる。カープ勢は二人とも(栗原・石原)人のアクシデントに乗じてちゃっかりWBC出場を果たすこととなった。
最近の活躍っぷりから全責任を転嫁され、鉢の奴隷どころか、スパイ石原、接待リードとまで言われる始末。 - マツダオールスターゲーム2009のファン投票で捕手部門1位にて選出されたが、その時打率が二割未満だったことは内緒だ。しかも札幌ドームではたった1打席でちゃっかりヒットを打ったのでファンから「ペナントで打てよ!」と非難されてしまった。
- 一時期、何故か出囃子が弾幕ソングだった。
- 近年は「芸術的なチャンスの潰し方」の研究をしているらしく、試合でも積極的に実践している。
- 倉義和
- 石原と倉の捕手争いはどっちもどっちなことから、しばしば"低レベルな争い"と形容される。が、2008年はすっかり石原に正捕手の座を明け渡してしまった。
- エース黒田の恋女房。肉体関係はない。若くも無いのに急に打撃に目覚め始めた。テツandトモばりのなんでだろうの一つであろう。08年に岩隈からホームランを打った3人のうちの1人。
- 石原終了でなんか最近出てるけど…。
- 上村和裕
- 捕手なのにスイッチヒッター、俊足巧打といかにもブラウンが好みそうな選手・・・って、それは若干中東とも被っているのだが、どちらも知名度が少ないため誰も気にしない。少ないチャンスを確実にモノにしてる気がする。もっと代打で使ってあげればいいのに。
- 中東直瑛
- . ←ここにいる
- 捕手なのに俊足巧打といかにもブラウンが好みそうな選手・・・って、それは若干上村とも被っているのだが…、あれ?上村と同じこと言ってる!?
- 會澤翼
- 石原が絶不調の今、待望論が沸き起こっている由宇に咲く一輪のあだ花。
- その神がかった打撃で熱狂的な信者を着々と増やしている逸材。キャッチングは下手。瀬戸か。
- 相手がノーコンだとえらいことになるのに、1軍に上がってからはノーコンばっかりとバッテリーを組まされた。
- スタメンマスク二回目で不毛な石倉論争を横から決着させたらしい。が、来期に持ち越される模様。
[編集] スタッフ
- 野村謙二郎
- いわゆるノムケンで、来年の監督。貴重な戦力を素手ノックで潰すためにやってきた。
解説がウザい - 後輩の辛いさん
に泣きつかれての才能をいち早く見抜き、権力を駆使して嫌がる球団を黙らせ強引にカープに入団させたらしいが真偽は不明。
- 大野豊
- 来年のヘッドコーチ。貴重な投手を300球投げ込みで潰すためにやってきた。
- 非常に特殊な投球フォームのサウスポー。とにかくすごい投手だった。引退しても体格がほとんど変わってなくて140km/h前後の球を投げられるらしい。「投手、俺」のフラグか。ちなみにルーキーイヤーの成績は防御率135.00。
- 緒方孝市
- 1軍のマスコットその1。チャンスになったら毎回出てきて凡打か四球を量産している。07年はゲッツーベストオブザイヤー受賞。しかし09年現在ゲッツーすら打てる元気もないみたいである。
- 元1億円プレーヤー。若い頃は盗塁王。しかし、捻挫が原因で放置し続けたあげく、盗塁数が減り続け、不振に陥り、復活するも、現在は盗銭王。今年はお前に言われんでもわかっとる→試合に出んでももらっとるに盗銭王の座を盗まれる。
- 元ちゃんのお気に入りで下手に人気や貢献もあるので表立って叩きにくい選手と思いきや大半のファンがもうあきらめている模様。来年もいてる予定と大半が諦めてたが満を持して引退。よっしゃ、貴重な一軍枠が空いた!やった!…あれ、嬉しいはずなのになんで目から水が出るんだろ。
- 2007年にはことごとく併殺でチャンスを潰す。ランナーがいればまさしくゲッツーになってたであろうセカンドゴロも量産。まさに芸術的併殺センス。途中1軍で見かけないと思ったら2軍のわずかな打席でも貫禄のゲッツーを打つなど若手(の足)を引っ張っていた。数だけなら新井の方が上回っていそうだが、新井と同じ打数なら2倍は打っている計算。2008年は代打で結果を残したが、紅白戦では見事にゲッツーを打っていた。
- 公約通りレギュラー取り返せなかったのでもう引退するわ、っていう気になっていたが、引退試合で稼げそうなので球団も引き止めコーチ名目で残留。2009年の春季キャンプでは若手の走塁意識改革を掲げていたが、その割に盗塁数が検閲により削除。
- 尾形佳紀という同じ名字の選手が入団したため肩身が狭くなったが、尾形も共に消えてしまった(ちなみに尾形は「ヨシノリ」と呼ばれていた)
- 澤崎俊和
- エース黒田と同期の逆指名組で現在は投手コーチ。若い頃は黒田がライバル心を剥き出しにするなど、熱い関係だったが、ルーキーイヤーからまだ体も出来てないのに酷使されたため、怪我などの理由で早く引退してしまった。
- 生粋のガンオタ(ガンダムオタク)で、プロ野球ニュースで女子アナ3人に囲まれながらガンダムを語っていた。
- 土曜日は選手の指導とかどうでもいいから6時前にはぜひ家に帰してあげて欲しい。
- 小林幹英
- 投手コーチ。若い頃は独特のフォームで活躍するも、その後は
やっぱり故障に悩まされ、結局引退。 - 出身高校がドカベンの明訓高校のモデル校という事もあり、水島先生のお気に入りである。プロ野球編では、山田太郎と死闘を繰り広げたりもした(ちなみに高校時代にも)。コーチとなった現在でも、「あぶさん」ではホークスの相手がカープの場合には、必ずといっていいほど登場する。
- 浅井樹
- 2軍打撃コーチ。打つときの右足の上げ方で人気を得た。2006年にマーティの眼中になかったので引退。引退試合では代打でヒットを打つ。しかし、神が、長年一緒だった彼のためにこの試合勝とう、と奮起しすぎて皮肉にもかえって自分が目立つという事態に。その後の引退セレモニーで両者泣いて抱き合い、アッー!
- 高信二
- 壊れた信号機
- 現役時代はスーパーサブとして渋く活躍。しかし三塁コーチになってからというもの、無茶にもほどがあるタイミングで本塁突入を指示してランナーを殺すのはもはやお馴染み。もっとも送球が逸れる可能性、後続の打者の信頼性で判断は大きく変わるためになんでもかんでも批判してはいけない。だけど2009年開幕戦の中東はかわいそうでした。
[編集] 脇役
- 長谷川昌幸(ハセガー)
- 終わってしまったノーコンピッチャー。序盤で大量失点し、本塁打を打ち込まれることを得意としている。昔は1軍に上がっては150km/h近い速球を披露していたらしいが、もうぺんぺん草も生えていない。
- 若年女子層の集客率の殆どを握り、彼に高校三年間を捧げた女子高生も多かった。お洒落に理解できないカープOB解説者から汚い髭と長髪を切れと言われるのは毎年の恒例だったが、現在こじき髭は剃った模様。
- 2009年もどうにか開幕ローテを勝ち取り最初の2試合は好投したが、その後メッキが剥がれたように打ち込まれブラウンもおかんむりの2軍落ち。由宇ではそれなりらしく、人手不足の1軍にまた上がってきて好投したが確変だった模様で由宇ターン。最初に少し期待させるだけに余計始末が悪い。どうも、緊急登板のみにやる気を出している気がする。
- 青木勇人
- 西武とのトレードでやって来た。トレード自体、もってけ!ソールイおうかと思われたが今でも適当に活躍している、敗戦処理で。
- 同じ青木姓(ペローン)がいるため、名前から「勇者」と呼ばれる。強打者を討ち取ることで経験値を得て、レベルアップを企む。07年では疲弊する中継ぎ陣の中で大車輪の活躍を見せ、あまりの安定感に一時はうんのよさ:255と、カンストしていた。
- 河内貴哉
- ドラ1左腕。オールスターに出たことあるくらいの投手です、ちゃんと覚えておいてあげよう。04年には8勝を挙げたが、その後フォームを崩して大手術。今三軍。
- 篠田純平
- ルーキーながら3勝4敗とまずまずの成果を出したのに、あややのモノマネをする人に名前が似てる人や赤ハンカチ王子の影に隠れてしまったタモリさん。
- 2009年は前述の二人にも引けをとらない好投で絶賛ブレイクしたものの、酷使でブレイクする。由宇で1軍の雰囲気が味わえるバッティングセンターのマシーンとして試合をブレイクしてたが、また肩をブレイクした模様。何とか治して1軍に上がってきてたが、まだまだブレイク中っぽい。
- 喜田剛
- 2007年5月に阪急から山田とトレードでやってきた選手。勝負強いバッティングを見せるが、守備では魔の三遊間を思い出させるザルっぷりを披露してくれる。フォームがガムくっちゃくっちゃに似ているのは禁句だ。
- ※ちなみに新井を頂戴した阪急からの お歳暮として、赤松真人が送られてきた。
- 松山竜平
- 2007の大学生社会人ドラフトで4巡目指名されたルーキー。嬉しいのか悲しいのかカープに指名された時に号泣していた。そのふっくらもちもちした顔から愛称はアンパンマン。ベイスターズの佐伯にも似ている。
- アマ時代には九州を代表するスラッガーで、大学の全国大会ではハンカチプリンスのボールを遠慮なく剛打。全国の女子の黄色い悲鳴を物ともしなかったアンパン王子。プロ入り後も”松山今日はノーヒット”と特に活躍をしてない日に記事にされるのも期待の現われか。しかし最近話題にすらならない。
- 活躍後は登録名を”竜平”にしたいというダチョウ倶楽部に喜ばれそうな夢を持つ。早いうちに誰か引き止めてあげて欲しい。
- ファームで長らく4番を任されていることからも球団からの期待は大きいことがわかる。ただ、カープの2軍が信じられないほどぶっちぎりの最下位なことが気になってしょうがない。
- 松本高明
- チーム・さまよう二三間の筆頭。俊足でそれなりに活躍してるが、同じように活躍してて同じように守備位置たらい回されてて同じように守備がゴミクズな構成員中谷小窪(梵)と競争相手が多すぎて1軍に上がる機会は多分、ない。
- 安部友裕
- チーム・さまよう二三間の使えないモミアゲ。俊足でそれなりに活躍してるが、同じように守備位置たらい回されてて同じように守備がゴミクズな構成員中谷松本小窪(梵)あたりよりかなり劣るので1軍への切符どころかこのままいけば多分再来年はいない。悲しいことです。
- 田中彰
- チーム・さまよう二三間の補欠だが、他の連中に比べて三塁手が多い。
- 構成員中谷松本安部小窪(梵)あたりに比べて劣るので、1軍に上がる機会どころか多分来年はいない。悲しいことです。
- 元はパンチ力が売りのスラッガーだったのに、なしてさまよう二三間と同じステータスなってんの? こいつら全員さまよう鎧でも装備してるの?
- 鞘師智也
- 09年に1、2軍でランニングホームランという珍記録を成し遂げた。しかも2軍のはレフトオーバーランニング満塁本塁打、ありえません。
- 1軍のピザよりは使えたのにあっという間に由宇閉になってしまったので、今年限りの命かもしれない。悲しい事です。
- 岩本貴裕
- 大学時代はスラッガー、今は由宇の扇風機。
- 初スタメン第一打席で脳裏に焼きつくようなプロ初安打を放ったので将来を期待するファンも多いが、でもなんかどんどん使えなくなっていってる気がする。気のせいだと信じたい。
- スコット・シーボル
- シゴット・サーボル
- 2008年からカープに加入した新戦力。「ポスト新井」と騒がれ、新井というかシーツみたいな選手と開幕時は思われていたものの、打たないわ大事なところでエラーするわで2軍落ちも経験。誰もがクソ害人認定しようとしていた矢先のシーズン中盤、再び昇格するとサヨナラ・グランドスラムを放つなど予想外の健闘。再び調子を落とし2軍落ち・再昇格した9月は本当に中軸並みに打っていた。まさにもう分からない。
- 守備でやらかしたら、高確率でタイムリーを放つ貴重な存在。梵は見習うべきである。
- 良くも悪くも意外性が売りだったのに結構打つようになってしまった。しかし阪神のダメ外人・メンチの打球をポロリして初出塁を許したりAV男優のチョコボール向井に興味深々になるなど、ネタ外人としての地位は変わらない。
- 09年も4月4日まで本塁打王であったが、マクレーン、フィリップス加入と打撃不振と怪我により2軍送りになる。09年由宇の思い出ヤフードーム・バッティングセンターでも一人乗り遅れていた模様。
- 多分来年はいない。悲しいことです。
- 上野弘文
- 薩摩の国からやってきた西郷どん。心なしかフォームが大竹似。
- 主に敗戦処理やかなりリードしてる時の勝戦処理として年間を通じて活躍。とはいえ次期セットアッパー候補としての期待度は高い内容であった。
- 2009年もいたって地味。気がついたら1軍にいてたがあっという間に由宇ターン。
- 宮崎充登
- 得意技は序盤の大量失点。その能力は長谷川昌幸(ハセガー)より遙かに高い。ファンから出る言葉は「宮崎をどげんかせんといかん」
- 登板後のコメントでは
- 「気持ちに余裕が持てたら…」
- 「野手の皆さんに申し訳ない」
- 「この反省を次回につなげたい」
- 「四球は点に絡むので抑えないと」
- と言いつつ、同じ失敗を何度も繰り返す。その能力は大竹寛(大ケケ)より遙かに高い。
- 芸能人崩れの宮崎県に明日はあるが、広島の宮崎に明日はない。どげんしょうもなかとです。
- 岸本秀樹(氏ね様)
- 通称「きっしゃん」。木村昇吾とともに小山田とのトレードで広島に入団。
- 150km台の速球派投手。某所のコメント欄によると「制球力や変化球が課題だが、150キロに迫る速球は威力十分」らしい。でもそれってストレート以外に能が無いってことなんじゃないだろうか。
- 移籍1年目の2008年は登板数を大幅に増やし、勝利の方程式とまではいかないがまずまずの活躍。7月9日の中日戦では3イニングを5三振含めてパーフェクトに抑えるなど素質は十分なようである。
- 広池浩司
- 大学卒業時にドラフト指名にかからず一度は全日空に入社、しかし野球への想いを断ち切れずあてもないまま退職しプロテストに挑んだ男。高校・大学時代は外野手だったにもかかわらず、何を血迷ったのか投手として応募し見事合格。
- 投手でありながらプロ初打席がホームランというそのへんの野手でも成し得ない記録を持っている(投手としては史上3人目)。そのためかKOされた大ケケの代打に送られたことがある。横浜のうんこを彷彿とさせる投手である。
- 「困った時の広池」の名に相応しく、負け試合でも嫌な顔一つせずそれなりのピッチングをしてくれる。
- 性格なのかブログもやたら真面目である。・・・でもあれ携帯から書いてるんだって。
- 林昌樹
- ファミスタか魔送球かなにかとしか思えないくらいの凄まじい変化を見せるスライダーが武器。でも08年はあまり活躍できなかった。
- 09年は勝ちパターンではないもののいたるところで登板し、他人の残したランナーを掃除する清掃員としてがんばっていたら由宇閉になった。
- 由宇でも優秀な清掃員だったが、何故か一軍行きに。
- 大島崇行
- もうわからない。
- 中田廉
- おお振りファンを広島ファンにするために取ってきました。
- 牧野塁
- 2008年に東北楽天ゴールデンイーグルスからトレードで拉致してきた。ミラクルボールというどうしようもない漫画で、あの江夏豊と合体して登場した。本人も輪をかけてどうしようもない投手。
- 佐藤剛士
- シュガー。由宇でも2年間勝ち星のつかなかった伝説の先発。
- ぶっ壊されて見る影ないけど昔は最速150キロのストレートが売りで、ビッグ3ていってダルビッシュと同列に語られてたんだぞ。それが今ではグーリン程度の球速しか出ないらしい、本当に「なにがあったの!?」ってレベル。
- 今井啓介
- 魔の6回失点男。由宇に輝く希望の星で未来の黒田なのに打線が不甲斐なくて援護がないから勝てないらしい。が、由宇でも1軍でも援護された分を6回できっちり失点するのでその他のくそったれに勝ち星を消されまくるローテの谷間と違って同情できない。
- 腕が良く振れなかったから今回はちゃんと振りたいみたいなコメントを毎回毎回飽きもせず出すが、敗因は腕の振りじゃないことに気付けないうちは何やっても勝てないだろう。
- 石井
豚朗琢朗 - 横浜ベイスターズから無用扱いされ、カープが引き取った廃品。入団会見の時に「赤く燃え尽きたい」と語っていたが、蓋を開けてみたら既に燃え尽き青白い灰になっていた。ヨギとかボボとかの師匠になるつもりらしいけど、二人とも既に改善の可能性はn検閲により削除
- 背番号が25番でサード候補って話だからシーボル退団フラグとも思われたが先生は残留です。
- 中谷翼
- 独立リーグから海を越えてやってきた助っ人。前田智徳を唸らせる打撃センスを持つが併殺打。守備は既に営業を終了している。
- 09年には由宇で三割打ち、さまよう二三間で次に上がるかと思われたが、東出とキャラがかぶるせいか貧打に苦しむ1軍に呼ばれる機会がまったくないうちに右頬骨の陥没骨折、今季中の復活は絶望的になるものの驚異的なスピードで復帰。でもやっぱり併殺打。
- 小松剛
- 2009年に千葉ロッテマリーンズに1イニング15失点を許した『こども』の『こ』。
- 1イニング15失点の時はたまたま絶不調だったんです。
- 良い時と悪い時の波がかなり激しく、うちで育てられるかどうか…とか思ってたら早くも中継ぎ転向でぶっ壊された模様。赤KO松としてシュガーと同じ道を歩むのだろう。
- 森跳二
- 2009年に千葉ロッテマリーンズに1イニング15失点を許した『こども』の『も』。
- 無名だが、2軍では結構試合に出ていて防御率は1点台。俺達を彷彿とさせるが、起用方法が間違ってると由宇マニアから声が上がったとか上がらなかったとか。←じゃあどこで使えって言うんだ!!
- 上がる前までは良かったのに、1軍の暗黒投気に当てられて今現在由宇で悲惨な状態に…。
- スコット・マクレーン
- シーボルの不振、いやそれ以前に打線全体が低調なため急遽2000万円で買ってきた、西武にいた人。なんとこれでスコットという名前は3人目である。
- 来日初試合で損交通費2000円(実費補償)からいきなりホームランを打つもその後低調。マグレーンとかマモレーンとか揶揄され、ゴリラのお荷物と4,5番を不法占拠してると言われる始末。カープの打線は当分湿りっぱなしの運命にあるようだ。
- アンディ・フィリップス
- カープ公認のイケメン助っ人。左翼手て触れ込みだけど今から練習するってさ。守備はやっぱりアレだけど、徐々に順応したらしく8月に猛チャージ。そこそこ勝負強いし・・・ねぇ、栗原?まあ4番を育てたいのもわかるけどね。
- ディオーニ・ソリアーノ(育成選手だけど)
- カープアカデミー出身で九州四国ILを経て育成枠で広島入り。カープファンにしてみれば名前からして不安である。
- ファームで数試合先発。カープって意地でも先発投手にしたいのか?
- 永川光浩(育成選手だけど)
- あのNG川の実弟。目だった実績はまったく無いが育成枠一巡目指名されることに。・・・なんかもうフザけ半分で指名してない?
[編集] OBの皆さん
- 長谷川良平(故人)
- 創設期のカープを支えてきた、小さな巨人。年間50勝しか出来ないシーズンに30勝したこともある。つまり、チームの勝ち星の6割が長谷川の勝ち星である。背は低いのにすごい人である。背が低いと言っても、土井八郎よりは高い。カープの初代男の中の男である。
- ジョー・ルーツ(故人)
- 75年のカープ初優勝の年の、最初の三か月の間の監督。この人の声により、カープのチームカラーが黒から赤に変わったことは言うまでもない。ご冥福をお祈りします。
- 外木場義郎(そとこば よしろう)
- 完全試合を3度達成した豪腕。しかし当時阪神の田淵幸一の頭部に死球を当ててしまい田淵の選手生命を縮める結果になったのと打者のヘルメット着用が義務化された要因を作った男。死球を当てた後、田淵の病室に菓子折りを持って田淵の父親に謝りに行ったエピソードは有名。
- 大下剛史
- カープの権力者の一人。達川が監督のときにヘッドコーチをして、選手をしごいて潰したのは有名。
- ちなみに、達川の高校の10年先輩であり、達川が頭が上がらない人物の一人。
- 古葉竹識
- カープ6度の優勝のうち、4回はこの人の時。偉大な方。ただ、監督引退後は選挙活動に精を出しており、広島市長選のたびに応援のハガキが(※東京都民の筆者の元にも)来るのは正直とてもウザいのだが。一時期なぜか名古屋共和国の倒壊ラジヲの解説者をやってた
- 衣笠祥雄(鉄人衣笠)
- 正直、現役時代は活躍の割りにはあまり注目されてなかった。国民栄誉賞をもらってからやっと注目された感は否めない。そうでなければただの猿いやゴリラか。
- 北別府学
- 20世紀最後の200勝投手。投球練習で普通の選手なら確実に体を壊すほどの量をこなすことによって"針の穴を通すコントロール"を磨いた。
- 正直、並みの体の投手が北別府を見習った練習をしたところ、体を壊して使い物にならなくなってしまった。沢崎も小林も山内も。というわけでコーチとしては禁則事項です。
- 小早川毅彦
- 打撃コーチをしていたが、働かなかったのでクビになった。
- 江夏豊
- 暴力団顔負けのコワモテ。大野を殴り、大野の母に謝りに行ったエピソードは有名である。
- 達川光男
- デッドボールパフォーマンスは同じ捕手の市川和正(元大洋、現日本生命営業マン)と並び称される。監督は黒歴史である。ついでに監督時に名乗った芸名「晃豊(みつお)」もなかったことになっている。あまたに。
- 佐々岡真司
- 馬面が自慢のにらめっこのプロ。彼とにらめっこをして勝った者はいないという・・・。07年に惜しまれながらも引退。
- マーティー・レオ・ブラウン
- 92年から3年間カープに選手として在籍していたセリーグ打率ワースト打者。その12年後、監督としてベースを投げに広島に戻ってきた。
- ぺんぺん草さえ生えてなかった投手陣を立て直したものの、最終シーズンにはチーム打率が92年ブラウンの打率より低くなるという非常事態が発生。2年にわたってクライマックスシリーズを逃したのでクビになった。
- 結局楽天にもらわれていったが、弱小軍団の3Aバファローを優勝に導いた監督ですら立て直せなかったカープって…。
- ジェフ・リブシー
- ブラウンが一暴れした後の代行監督。働かない小早川とは訳が違う。「ブラウンが退場したら勝つ」と言われているが、「リブシーが監督になれば勝てる」と言う事だろうか。上層部は未だその事実に気づいていない。
- 2008年8月、ブラウン監督が身内の不幸で帰国した際、采配をふるったが、ちぐはぐな采配で阪神戦に3タテを食らってしまい、リブジー監督(代行)は「勝つ」という神話はもろくも崩れてしまう。たまに「ジブリー」と言われることもある。そう呼ばれ時にはスタジオジブリから報酬をいただいているという噂がある。
- ブラウンと一緒に楽天に引き取られていった(予定)
- 川口和久
- Gキラーなのに、Gに行って低迷。ファンからは裏切り者とやじられたこともある。しかし、Gに行って低迷という事はやはりGキラーである。わかって下さい。
- 江藤智
- 叱られるけえ内緒じゃけど、わしは当時から裏切り者と思っちょらんし今も好きじゃしもう一花咲かせて欲しいと願っちょる。
- 金本知憲
あれ、ここカープOBの項目なのに、なんで五代目ミスタータイガースがいるの?
- 新井貴浩(粗いさん)
- カープの元4番。ヤニキぼっちを慕うあまりマナーの悪いトラに押しかけた。新井と東出の三遊間コンビ(通称:魔の三遊間)は敵チームではなく、自チームに脅威な存在だった。現在、相方を鳥谷に代えて魔の三遊間を継続している模様。
- この人がいると優勝できないことから最下位請負人と呼ばれている。奇麗事を並べるものの、出て行った後に暴言を吐きまくったのでファンの怒りを買う。本当のところは自分がいるとカープが優勝できないことを知っていたので、優勝できるチームの足を思いっきり引っ張るために出て行った、カープ愛にあふれる心優しい好漢だった。が、彼の真意を誰も理解してくれない。
- 09年オープン戦もなんかどっかが怪我か肉離れかで(どうでもよいので覚えてない)今も調子が悪いが、それでも打率はヤニキに迫る勢いで帳尻っている。
- これと引き換えに赤松真人をすんなり渡してくれたマナーの悪いトラに感謝するしかない。だから詐欺じゃないってば。
- 鈴 衛 佑 規
- 永 遠 の 残 留 王 。
- 2 0 0 6 年 に 球 団 か ら 戦 力 外 通 告 を 受 け る も 、ブ ル ペ ン キ ャ ッ チ ャ ー と し て 残 留 。
- 別 名 、 由 宇 の 妖 精 。
- ち な み に 、 一 軍 の 打 席 に 立 っ た こ と が 一 度 も な い 。
- 2 0 0 9 年 、 マ ナ ー の 悪 い ト ラ に 拉 致 さ れ た 。
- 正田耕三
- カープの飼育していた猿。応援歌はネ申曲。
- 高橋慶彦
- 女好きが講じてロッテに放出された、カープには珍しい選手。優勝にも貢献したのに、どうやらオーナーと対立しているらしくコーチにも招聘されない。
- 近藤芳久
- 二桁勝利もあげたのに今じゃあ誰も覚えちゃいない。あっ、思い出した?
- 渡辺弘基
- 広島が初優勝したような気がするあの頃のリリーフエース。って言うよりは、フレッシュモーニングの「ナベさんのカープはおまかせ」の記憶のほうが強いでしょうね。最近はテレビで熟年の人々を紹介している。
- 黒田博樹
- カープの大黒柱。投手層が非常に薄かったカープでは重要な存在だった。気がついたら、ここ2・3週間の勝ち星が黒田だけなんてことも…
- Aクラス入りすらしたことがないチームと自分の経歴に嫌気が差し、優勝争いをしに特別興味もないメジャー移籍に踏み切った。海の向こうでも援護が無いらしい。後、もう一年待ってくれれば…。新井?シラネ
- 高橋建
- 妙に若々しい39歳のベテラン。2008年前半戦では苦しむ先発陣の中で勝ち頭となり、防御率リーグ1位だった時期もあった。が歳のせいか終盤は疲弊してしまった。
- 2009年FAで、すべてが大きい国に行ってしまった。前年後半戦の不甲斐なさに腹を立てていた一部のファンが「どうせ通用しねーだろ」などと目論んでいたが、デビュー戦からメジャー生活はけっこう順調。向こうでは後半戦もがんばってね。
- 津田恒実
- 呪いその1。森脇浩司を広島に呼び戻せば解けるとまことしやかにささやかれているが真偽は不明。
- 山田真介
- 呪いその2。球界の座敷童子。彼の前には黒田も倒れ、天下の巨人も阪神も終戦。次はジャイアンツアカデミーが祟られる予定。
- 小山田保裕
- 別称「コウタくん」。02年全般、06年の序盤とやたら活躍してくれる時期があったが、それ以外はさっぱり。ケガのためか、1軍に居ることは滅多になかった。いつのまにか横浜にトレードされてた。
- 山崎浩司
- 「隠し球」で全国区の知名度になった(隠し球でググると山崎が上位で表示される)。守備は超一流。バントも上手い。バッティングはお察し下さい。古巣オリックスとトレードされ、惜しまれながらも広島を去る。
- 森笠繁(ときめきめもりかさ)
- 藤崎詩織よりもリブ・タイラーらしい。ちなみにバットは伝説の樹で作られている。
- 若手の台頭により活躍の場を失ったためFAを考えるが、この日までに森笠には他球団からの連絡はなかったを怖れるチキンハートだったのでトレードを志願する。何とか地元横浜が名乗りを上げたものの大矢監督に気に入られなかった模様。田代代行になったら結構活躍してるみたいですよ。
- 木村一喜(考壱朗)
- 森伊蔵を飲んだのは私です。天野と一緒にミラクルエレファンツに所属していたが辞任。今もどこかで森伊蔵を飲んでいるのだろう。
- 瀬戸輝信
- チェルノブ
- 尾形佳紀
- 通称:若い方のオガタ。05年前半の働きを見てもわかる通り、能力は非常に高い。ただし、いかんせん怪我が…。なんつーかカープには怪我に弱い選手が多過ぎる。それが今の10年連続Bクラスの原因だったりもする。
- 靭帯を2度も切っておりながら生き残っているある意味すごい選手。
- 2007年に初のサヨナラHRを打つ。ちなみに打った投手は翌年解雇。彼自身も戦力外になっちゃったから来年はいないだろうなあ。悲しいことです。←まだだ、まだわからんよ。
- ランス
- ランスにゴン。本名は、リチャード・ランセロッティ。
- 三振かホームランのバッティングスタイルで活躍。1987年に規定打席到達者のうち最低打率、最多三振でありながら本塁打王を獲得した。この年は2009年現在のカープにも負けずとも劣らないド貧打打線であった。
- チェコ
- ガッツポーズのドミニカ成功例。しかし安給料に耐えられず、そそくさと海を渡る。それ以来ドミニカカープアカデミー出身の選手って・・・
- ロードン
- 銀行員がなぜカープに!?
- アルフォンゾ・ソリアーノ
- 鳩食うな!
- ドミニカのカープアカデミーから入団。打てないわ守れないわ走れないわで全く通用せずに海を渡る。ところがどっこい、移籍1年目には2Aで89試合.305、15本、24盗塁を記録。そして2001年からは毎年70打点を超える、バリバリのメジャーリーガー。どうしてカープは矢吹丈のライバルのパチモンはじめ箸にも棒にもかからんような選手ばかり連れてくるのだろう。
- アレックス・オチョア
- ゲッツーは多いがチャンスには強い。カープに来てからは衰えたがかつては肩がチート並に強かった。歳による衰えと若手の外野手争いの為に退団となった。
- 引退後はソフトバンクのCMに出演するとか何とか
- ビクトル・マルテ
- どう見ても顔がおばちゃんにしか見えない。にわかせんべいに似ている。帽子を斜めにかぶりたがる。意外にも日本語が堪能である。
- ストレートの威力・質は歴代のドミニカアカデミー出身生でも最高傑作。しかし、ソリアーノやラミーレス同様、実際に使い物になるのはメジャーに行った後になるような気がしなくも無い。
- フェルナンデス
- ナックルボーラー。110km/hと中学生でも投げられるスピードのストレートと、90km/hのナックルが売り。どんなに大炎上しても次の登板も普通にあると思っている図抜けたポジティブハートには向上心やストイックさの欠片も見えない。明日も見えない。でも本人はきっと日本でも大活躍する自分が見えているのだろう。あれ?いないよ?
- ジム・ブラウワー
- 横山の離脱などにより困窮する中継ぎ陣を見兼ねてか、めずらしくフロントが獲得に乗り出してくれた助っ人。1シーズンで89試合登板した記録を持つこの男の「毎日でも投げられる」という言葉は嘘ではなかったはず。
- デビュー当初は期待通りのピッチングを見せるも、徐々に打たれ始めしまいには対左打者の被打率が3割を超える始末。しかし9月14日の阪急戦で、自分で無死満塁という大ピンチを作るも見事切り抜けるというブラウワー劇場でなんだかファンを魅了してしまった。カープの劇場王永川も顔負けの6凡であった。
- プロ初打席は2ストライク追い込まれてからセーフティーバントを試みるもピッチャーゴロに終わった。面白かったけどそれよりピッチングでバリバリ頑張って欲しい。
- それほどアメリカのことを知らない日本人が思い描く、陽気なアメリカ人ってきっとこんな人。
- ベン・コズロースキー
- たまに登板して先発の勝ち星を消していく消しゴム的存在。カープファンでも存在をよく知らない。
- 長い間由宇暮らしが続いていたが、先発陣が不足したチーム事情により先発転向を試み昇格。初先発の阪急戦では消す勝ち星がないため好投し初勝利をあげた。新たなローテーション候補とファンはヌカ悦びしたが、ヤクルト戦ではまるで雨に打たれたかような汗をかくほど打ちこまれ(帽子が汗びたしであった)、またいつの間にかいなくなってしまった。どうやら手術のため帰国したようである。一度戦力外になったが、再契約した。ドーマン解雇の時一緒にいなくなったかと思ったらまだいた。2009年が終わってもまだい…あれ?いないよ?
- スコット・ドーマン
- 2009年に千葉ロッテマリーンズに1イニング15失点を許した『こども』の『ど』。
- 中継ぎとして期待された助っ人。他球団のスコアラーが顔を見合わせるほど速いらしい。確かに解雇は速すぎたが。
- 15失点が祟り、前半戦も持たず6月23日に年俸4000万円(推定)全額支払って解雇。元ちゃん太っ腹ぁ!!!!
| この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。 あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ) |
[編集] 主なカープファン
[編集] 関連項目
- 野球
- プロ野球
- 屈強な男たちが固い肌色の棒を手で握りしめ力強く速く振り、白いものを柵より遠くに飛ばして点を入れるスポーツ
- 広島市
- マツダ(東洋工業) - 広島東洋カープの筆頭株主である。しかし、新球場の名前はありゃぁ.......
- グッドウィル、フルキャスト - カープとならんでプロ野球ファンによく知られた"人材派遣会社"のひとつ
- 前田智徳 - 広島に前田姓は複数いるが、「広島の前田」は普通彼のことを言う。
- 金本知憲 - 有能な選手だったので阪急が喜んで引き取った。呪いのフルイニング? もうクーリングオフはできませんよ。
- 二岡智宏 - 北京4番が出るまで地元ファンに大人気だった他球団の選手。でもみーんな忘れちゃったよねw
- みなみけ
- 小早川ゆたか - 親戚がコーチをしている。
- 博麗霊夢 - 主にベンチでお茶を飲んでいる
- 共産主義
- 独裁
| 隆太「ラわーん! あんちゃん、この広島東洋カープはまだ書きかけじゃあー! シゴウしたるぞ!」 元「なんじゃと! くやしいのう、くやしいのう。お、おどりゃなんとかせんかい! 誰でもいいけえ、加筆してつかあさい。」 (Portal:スタブ) |
