ゲッコウガ

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ゲッコウガ(英名:Greninja)=サンとは、カロス地方の水御三家ポケモンにして、ドーピングを施されたソウカイヤニンジャである。

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概要[編集]

誕生当初はフジキド・ケツマロなどと、名前の読み間違いによる不名誉なあだ名をつけられ、実際見た目も、青い平面ガエルに仙人ヒゲをつけたようなもので、「どこが月光の蛾なんだよ!」と名称詐欺のネタにされてもしょうがないような見た目だった。ナムアミダブツ!しかしそれが不服だったのか、「ネタにしたやつら、死すべし、慈悲はない」と、復讐を決意。

まずはその外見を改善するため、ダイエット及び若返りのためのシュギョーを始め、見事に成功した。それがゲコガシラ=サンである。さらにゲコガシラ=サンは、自分のその見た目を引き立たせるため、同期であったハリマロン=サンに、豪勢な食事を振る舞う。これが罠だと知らず真に受けて完食したハリマロン=サン。ナムサン!激太りにより、哀れハリマロン=サンの人気、爆発四散!のちにそのハリマロン=サンもトレーニングを重ねそれなりに強く、カッコよくはなったが、時既に遅し。汚い、さすがニンジャ汚い。

そして、ゲコガシラ=サンは、さらに強く美しくなりたいと色気付くようになり、整形により、「泡」と偽っていたヒゲを剃り、完全に顔を美容整形する。その結果、本来カエルにあるまじき耳と、ウルトラマンのようなツノが生えている。さらに、御三家で誰よりも強く、速くなりたいと、身体全体にドーピングを施す。マフラーにできるほど異常に長い舌、関節に白く浮き出た血管、当時御三家最速であったジュカイン=サンを抜いた素早さ、自らのタイプを自分が使った技のタイプに自在に変えられるというチート性能はその影響だ。タツジン!

こうして、どこか禍々しくもスタイリッシュなニンジャ、ゲッコウガ=サンは誕生したのであった。英語圏で「Greninja(グレニンジャ)」と呼ばれているが、まさに「散々ネタにされてグレてしまったニンジャの末路」にふさわしい呼び名である。

その後[編集]

その後は、カロス地方で最初に選ばれたポケモン、ポケモンにあんなことやこんなことをするための紳士や腐女子大歓喜のシステムで最も撫でられたポケモンとして挙げられるなど、絶大な人気を誇るようになった。カワイイヤッター!

しかも、あろうことか、ポケットモンスターXY発売の翌年には、整形手術の直後の時点で美容院に紛れ込んでいたニンテンドウのスカウトマンに声をかけられキャラクターのコロシアイ祭りへの参加が決まっていたことを電撃発表。

一気に世界中の人々の歓声が上がったが、中には彼の参戦PVを見ている間、当時はまだハナダノドウクツに引き篭もっていたミュウツー=サンの再戦を望むあまり「ミュウツー!ミュウツー!」と叫び続ける者がいたという。なお、そいつはゲッコウガ=サンがPVで姿を現した際に、「アイエエエエエエエ!Greninja!?グレニンジャナンデ!?」と爆発四散していった。

しかし、ここまで書けば有名であるように見えるが、実際のところ、まだデビューしてから間もない上、原作のポケモンXYと任天堂祭り以外での露出はまだない。だが、今後の活躍に期待が高まるところである。ユウジョウ。

関連項目[編集]

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