ザ・ドラえもんズ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ザ・ドラえもんズとはドラえもんが彼の親友達を呼び集めて結成した最強の殺人鬼集団である。戦闘力は一匹一匹が700億コロ助に匹敵する。The Demons(ざ・でーもんず)とも呼ばれる。

頭の堅い辞書には2008年復活するって一時期あったけど、ガセネタなので惑わされないように。

目次

[編集] メンバー

逆らってはいけない。

[編集] ドラ・ザ・キッド(アメリカ)

  • カウボーイのような服装のガンマン。速射の腕はヴァッシュ・ザ・スタンピードに、狙撃の腕はゴルゴ13に匹敵すると言われる。彼の前に立ったら十中八九蜂の巣にされる。
  • 第二次世界大戦ではアメリカ軍の先鋒として暴れまくった
  • 冬戦争ではフィンランドの傭兵として活動。505名のソヴィエト軍兵士を殺害したとされる。
  • 仕事は保安官代理(法執行官)だが、独自の権限で犯罪者を八つ裂きにできる。
  • 彼の空気砲で宇宙に穴が開き、それがブラックホールになったのは有名。

[編集] 王ドラ(ワンドラ)(中国)

  • 海王の称号を持つ。王海王。
  • 死刑囚であったところをドラえもんに才能を見出され、ザ・ドラえもんズに参入。
  • 服役中、爆裂拳やメテオストライクなどの必殺技をダンカン師匠に教え込まれたモンク。恐竜絶滅の原因は隕石と思われていたが、実は彼のメテオストライクが原因であった事が判明した。
  • 呂布とタイマン勝負で互角に渡りあった。
  • でも声優は林原めぐみ


[編集] ドラニコフ(ロシア)

  • 丸い物を見ると狼に変身するバーサーカー。ヴァンパイアを絶滅に追い込んだのも彼。
  • 暴走した挙句、ウメ星デンカを食い殺した経緯があり、死刑囚となった。その後、王ドラと同じようにドラえもんズに抜擢される。
  • 好きなものは冷戦

[編集] エル・マタドーラ(スペイン)

  • スペインの闘牛士。昼寝が大好きだが昼寝を邪魔する奴は得意のフェンシングで八つ裂きにする。右手にフレイムタン、左手にアイスブランドを構えての乱れ討ちはスペースゴジラも即死させるほど。
  • プロレスラーのエル・ジェネリコは彼の弟にあたる。
  • ガンダムに登場するエル・ピープルやエル・ビアンノとは一切関係ない。
  • シェスタという彼女がいる。

[編集] ドラリーニョ(ブラジル)

[編集] ドラメッド三世(サウジアラビア)

  • フルネームはドランマド・イブン=アブドゥッラーフ三世。ドラメッドはアメリカでの愛称である。
  • 怒ると巨大化するランプの魔人。キングギドラを5秒でKOしたことがある。
  • 一人称が「我輩」などというのは彼とデーモン小暮ぐらいのものであるという風説が流れているが、間違いである。
  • 彼の一声で全てのイスラム戦士が集まる。

[編集] ドラえもん(日本)

  • 地球破壊爆弾をはじめ、全ての事象が意のままになるもしもボックスも保有しており、戦闘力は七人中で最強。正に

[編集] コロ助(日本)

  • ドラえもんは彼もメンバーに入れるべくスカウトしている。
  • 正式名称は「殺助」

[編集] トンチャモン(韓国)

  • 韓国出身だが、「ドラえもんはウリのパクリニダ!」と誰も訊いてないにもかかわらず主張しており、なおかつ自分がドラえもんズのリーダーであると勝手に自覚している。腐ったキムチ臭の漂う、迷惑なだけのゴミクズ。

[編集] ドラパン(フランス)

  • ドラえもんパンダの略。
  • キンキンステッキを操るハードボイルドなフランスの大怪盗。「チョベリバ」という言葉を使うことから、フランスの流行は一昔前の日本と同レベルと思われる。
  • 統合失調症であり、ミミミという愛人がいると思い込んでいる。本妻はダッチワイフ。

[編集] ジェドーラ(イタリア)

  • イタリアスイーツ職人。また、グーグルでウィキペディア英語版のドラえもんズの項目を和訳すると「彼はすばらしい料理です。」と訳されるのは、以外と知られてない事実である。
  • カードキャプターさくらを溺愛している。
  • 根はドM。

[編集] 著名人からの評判

「な、なんだこいつらは…スカウターが一瞬でぶっ壊れやがった…!!」
~ ザ・ドラえもんズ について、ラディッツ


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