シュークリーム

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シュークリームは、キャベツ状で中に靴磨きクリームの入った恐ろしい食品兵器として名高い兵器である。

概要[編集]

生地とクリームの化学反応によって生成される物質プロフィトロリンは脱法ドラッグの一種であり、強い依存性を有する。その禁断症状たるや、まるで自慰を憶えた毛の退化した猿おかずを母親から奪われた時の如し、はたまたマンガ物理学の原理を究明せんとした者の哀れな末路の如し、はたまたZ以降のヤムチャの如き悲惨な状況である。その作用により摂取した人間に一時的に幸福感を与えるが、摂取量過多により耐性がつき、次第に効果量が増大していき、最終的には中毒患者をピザに変える。また、幻覚によりあたかも「シュークリーム分」なる必須栄養素があるというような妄想を垂れ流し、アンサイクロペディアにもそのようなデタラメを書く人間が出るようになって久しい。

歴史[編集]

発明者は17世紀英国の変態紳士サー・トップ・ハム・ハットの靴磨き兼御稚児さんであったガスパー・ハウザーであり、パイ生地に靴磨きクリーム(すなわちシュー・クリーム)を入れるちょっとした悪戯で生まれた。この結果トップ・ハム・ハットの体重はぐんぐんと増加し、現在の体重は公式上99貫である。一方でこの技術はフランス学士院にて研究され、今日では「PROFITEROLE」なる名称で世界各国へと輸出されている。

クリームの組成について[編集]

靴磨きクリームがパイ生地の触媒作用により分解されて生成される麻薬成分プロフィトロリンは蔗糖に酷似した味を持つ。しかしながらクリーム自体の香りは石油そのものであるため、様々な処理によりこれを解決している。例えば重曹を入れることによる鹸化作用を期待したり、工業用ヒマワリやユダヤ人など天然由来成分からなる靴磨きクリームを開発したり、バルキスの定理を応用したり、血塗られた闇魔術を研究してみたり、腕にわざと傷を作ってそこを押さえて必死に隠してたり、俺を怒らせると大変な事になるぞとかDQNに言って完膚なきまでにボコボコにされたり、エターナルフォースブリザードに一週間晒したり、邪気眼を持たぬものにこの痛みはわからんだろう!さらばだ!ラ・ヨダソウ・スティアーナ

関連項目[編集]

Wikipedia
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