ジャプリッシュ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ジャプリッシュ(japlish)とは、日本語と英語が融合して誕生した言語。
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[編集] 概要
東洋言語と西洋言語との抗争にて、英語は日本語以外の言語を排除し、アルファベットを科学用に正当化させる政策を立てた。
そこで誕生したのが、ジャプリッシュである。なお、日本語と英語はライバル関係にある。
[編集] 使用文字
それ以外の文字は表音能力にやたらとうるさいとされ、排除されていった。
[編集] 語彙
漢字圏の言語は日本語が支配するものとして漢字で表記される。それ以外の言語は英語が支配するものとしてカタカナで表記される。
外来語とは主に英語をさす。日本語が支配するものは漢字圏、英語が支配するものはカタカナ圏もしくはカタカナ語と称される。
アルファベットといっても所詮はヨーロッパの文字、だが西洋料理店では語彙のみ現地の綴りで、それ以外は全て英語が使用されている。西洋人め、そもそもアルファベットを粗末にしなければこんなことには…。エスペラントを使用してほしかった人もいるだろう。
…ていうか英語って日常生活の中でも湯水のように使ってない!?
[編集] 例文
- 全て英語
Uncyclopedia is official encyclopedia for encycles.
- ジャプリッシュ
Uncyclopedia wa encycle tachino Koushiki hyakkajiten desu.
- ジャプリッシュ(多数の文字を使った場合)
アンサイクロペディアはエンサイクル達の公式百科事典です。
- アルファベットのみ
Uncyclpedia ha misinformasion and atter lie tachi de full na encyclopedia desu. you ha encyclopedia no inside de it wo seach to put surukamo siremasen.But, NRV ni ha caution shite kudasai.
- 多数の文字を使った場合
アンサイクロペディアはミシンフォーメーション&アッターライ達でフルなエンサイクロペディアです。ユーはエンサイクロペディアのインサイドでイットをサーチとプットするかもしれません。バット、NRVにはコーションして下さい。
[編集] 大切な文字
日本語と英語には、文字を粗末に扱われてゆくほかの言語を極端に嫌うという内実があった。その内実を本稿で記述している。
[編集] 漢字
特に現代の中国語、外国語の固有名詞を表記するのにどれだけ漢字を粗末に扱っているだろうか。韓国語やベトナム語は漢字を捨てた。特にベトナムは漢字を捨てた後はアルファベットで表記しているが、それがかなりお粗末。漢字を他の言語の発音で読むというのは日本語だけ…。現代文化で作られた漢語は多くの場合日本語の発音で読む場合が多い。また、漢字を文字通りに発音せずそれと意味のあう言葉の発音で読む場合もある。
[編集] アルファベット
ローマ字で表記できない音はウムラウトを使ったり、2文字使って表記することでアルファベットを粗末に扱っていることに着目できる。ウムラウトはなくてもローマ字の母音字を2個書くことで代用できるがアルファベットを粗末に扱っていることに変わりはない。英語はアルファベットを粗末にするヨーロッパ諸語を極端に嫌うという。だが、アルファベットといっても所詮は表音文字、イタリア語だけは母音字がちょうど5つ、ダイアクリティカルマーク(アルファベットにつける付加記号)は無し。まあ、ローマ字は読んで字の如くイタリアのローマで作られた文字だからね。イタリア語だけは残しておこうと思ったが、文中においてもアクセント記号をたまに使うこともあるので却下した。