ジョッキーベイビーズ

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ジョッキーベイビーズ(正式名称:全国ポニー競馬選手権)は、小型馬であるポニーとそれに騎乗する子供たちを競技に組み込むという、極めて特殊な形に発展を遂げたJRA所属の年度日本一ポニーを決めるプロレスであり、その起源は野見宿禰(のみのすくね)と当麻蹴速(たいまのけはや)の御前試合にまで遡ることができる。

概要[編集]

出場選手を意味する子供騎手・ジョッキーベイビーはベイビー(善玉)とジョッキー(騎手)とから成る造語である。ベイビーに対するヒールとなるのがJRAと呼ばれるショッカー集団である。覆面ショッカー集団・JRAは、特定の出場者を除くジョッキーベイビーたちに、緑の毒液を吹きかける、サーベルの柄で殴るといったオーソドックスなものから、会場に移送されてきたばかりで調整がなされておらず、コースを完走する体力もない馬をあてがうといった、傍目にはわからないが確実に効果を発揮する隠微な手段にいたるまで、あらゆる反則技による攻撃をしかける。つまり戦っているのはジョッキーベイビーズ同士ではなく、ジョッキーベイビーとJRAなのである。

ただしJRA自身は攻撃の際にもその姿を人目にさらすことはほとんどない。さらに覆面ショッカー集団・JRAが競技の主催をも兼務しているという極めて特殊な興行形態が、プロレスとしては致命的な欠陥を生んでしまうこととなった。事情に通じていない観客の目には、あたかも“競馬選手権”ででもあるかのように見えてしまうのである。さらに「全国ポニー競馬選手権 」という正式名称がその誤解に拍車をかけており、実際第1回(2009年)、第2回(2010年)とも、そのような誤解から出走してしまった出場者たちも決して少なくはなかった。

形式[編集]

JRAが気ままに指定した予選地区から、開催年ごとに人数の違う数名のジョッキーベイビー(小1~中1)が選ばれてこのイベントに臨む。ただし決めるのはあくまでJRA所属年度日本一ポニーである。ギャンブルの対象となるわけではないが、その結果にともなうジョッキーベイビーたちの涙や喜びを糧にJRAやその関係団体が客寄せ・視聴率アップとともに、あわよくば各種利権やイメージアップを狙ったイベントである。そのためにJRA関連テレビチャンネルが各地の予選会まで丹念に取材しイベントを盛り上げる体裁をとるといった手の込んだことまで行う。なお単年度決済であるために毎年行われるかどうかは定かではない。

ジョッキーベイビーになるための手順[編集]

ジョッキーベイビーの卵になるまでにも、JRAショッカー集団のワナは始まっている。この技は秘技リモコン隠しと呼ばれている。

  1. まず翌年のジョッキーベイビーズが行われるかどうかを確認する。
    上記にもあるように、その年のジョッキーベイビーズが行われるかどうかは定かではない。そのためJRA公式ウェブサイトから「事業計画書」が発表されるのを年度末になったら毎日のように検索して探す。数十ページある中から目を皿のようにして「ジョッキーベイビーズ」と探し出せたなら、まずその年度は行われる可能性が高いことが示唆されている。
  2. 練習を始める。ポニーを調達・調教する。
    モンキー乗り
    (伊勢乗馬センター)
    予選は自分または所属する団体のポニーを使用することとなっている。ポニーとはいえ競馬は馬に負担をかけないよう、最低限の負荷しかかけない乗り方が推奨される。年々予選レベルが上がっているために少なくとも2ポイント乗り、できればモンキー乗りを覚えておいた方がいい。モンキー乗りといってもサルと呼ばれた羽柴秀吉の乗り方を真似しろとか、山内一豊のようにいい馬を妻のへそくりで買ってこいとか、サルのように馬にぶら下がれというのではなく、写真のように乗れるのが望ましい。それでも難しいと考える人には、武豊騎手の「最後の10完歩」というCM動画が参考になるが、あんな乗り方を見てすぐ出来るならなにもこんな大会を目指す必要はない競馬以外の分野でも十分な活躍が期待できそうなので、もっと視野を広げて色々な競技に挑戦してみることをお勧めする。
  3. 予選の発表を目を皿のようにして探す。
    JRAは親切ではない。こっそりと人目に触れないように、しかも予選の直前になってJRA公式ウェブサイトから予選会場やその予選会場の決勝選抜人数を発表する。細かいルール設定についてはHP上では発表されない。第2回分の通知をみるように各会場の主催者に電話連絡をすることになる。多くの場合、郵送で各会場ごとのルール設定を各予選会場主催者から送ってくるが、そこに記入されていないルールについて主催者に尋ねても無駄である。
    なおJRAに直接問い合わせることは至難の業であることも付記しておく。電話番号は公にされておらず、メールの返事は返ってこない。
    「複数会場出場可能かどうか」について驚異的にも電話問い合わせに成功した人がいたようだが、電話では録音でもしておかない限り後からはしごを外されるので、(予選出場するからにはみんなそのつもりだろうが)特に優勝した場合格好のバッシング対象になりやすく、JRAお約束では記載されていない事項については手を出さないか、本当に裁判を起こす気で録音しておいた方が無難のようだ。
  4. 大会要項をよく読む。
    びっくりするような変更が行われていることがある。第1回では出場ポニーの大きさは指定されていなかったのに、第2回では出場ポニーの大きさが125cm以下に突然変えられていた。ポニーは出場選手にとってパートナーのようなものだから、125cm以上の大きさの馬とコンビを組んでいた子は125cm以下の馬を急遽探さなくてはならなくなった。出場選手枠も突然の変更があった。こんな状態では、開催されるだろうと思っていた地区の予選大会が突如消えて、突然東北や九州北部あたりに地区予選が新設される可能性だってある。それくらいのことが予選1か月前に突然起こることは覚悟しておかなければならない
  5. 予選会場まで事故を起こさずに行く。
    予選会場は2010年度でせいぜい5会場。近い出場者にとってはラッキーだが、ほとんどの出場者にとって遠くまで朝早くまたは前日から、2㌧トラック等で馬を運搬せねばならない。また馬の搬入のために会場によっては早起きが必要となる。寝坊しないように体調を万全に保って臨む。目覚まし時計は必須である。出場地区によっては前日に小学校・中学校を休まねばならないこともある。皆勤賞などといったつまらないものを目指している子供はここを覗くことはないだろうが、諦める用意はしておいた方がいい。
  6. 予選に勝つ。
    多くの場合、会場に着くまで予選エントリーした少年少女のジョッキー数はわからない。また何レース行われるのか、レースの着順で地方予選決勝に進むのか、タイムトライアルで地方予選決勝進出となるのかも不明である。よく説明を聞いて事前に返し馬でコースを確認できるならしておくべきである。またJRA関係の馬が優遇されていたり、どうも大きすぎるということに気がついてもそれは貴方の勘違いである。決して他人にはしゃべってはならない。さもなくばぴーの餌食となることは間違いない。

覆面ショッカー集団・JRAの攻撃対象とならないために[編集]

  • 「唐に住む火鼠の皮衣」や「龍の頸にあって五色に光る玉」や「燕の子安貝」などを取ってくる。
  • 馬オジサンと泰平小僧と一緒に欄外に出て行く。
  • 黄色いものを西に置く。
  • いつ行われるかわからないJRA乗馬スポーツ少年団の募集を待つ。但しポニー競馬を行っているかどうかは、事前にリサーチが必要。(どうやってリサーチするのかは不明なので昨年出場しているかどうかで決めるといいかもしれない。)
  • どうもこの催しと関係の深そうな世界の岡部幸雄騎手と仲良くなってみる。

本選に出場した場合[編集]

どのポニーが本選に出場してくるかはJRAの気分次第によって決められる。大会予告では出走予定馬は馬事公苑所属のポニーとされていても、結果として全国から集められたJRA所属ポニーが使用されたり、未調教の馬が出てくるなどコロコロと都合によって変わるのはJRAお約束においては序の口である。ひょっとしたら、JRAの気分によって前日には元気だった馬が当日になってなんらかの状態で出場できない事態だって考えられるのである。

人馬の組み合わせは厳選なるくじ引きによって決められるそうだが、コンピューター等による抽選でなく、じゃんけんでそのまま馬を選ばせるわけでもなく、わざわざクジを引くというプロセスをたどらせることに拘るところがJRAらしい。本物の騎手による馬の抽選レースが時々行われることがあるが、これもくじ引きであり、看板ジョッキーを弱い馬に乗せて負けさせるわけにはいかないということでぴーであるとある筋では噂されている。

主催するJRAにとっては、大人の事情で行われるイベントであるから、その利権を得るためにはJRAや各種関係団体の子弟・関係者が優勝馬に乗ることが検閲により削除であり、それ以外の団体からの参戦は予選では奨励されても決勝に残って優勝馬に乗るなどXXXXXであるから、厳選なるくじ引きについてはバキューン!!

ジョッキーベイビーたちの大事な大事なお約束[編集]

間違ってもJRA大人の言っていることだけは信じてはいけない。ただしこの記事を信じてもいけない。

もし君のパパが覆面ショッカー集団・JRAと関係が深くてもそれは君のせいではない。

信じられるのは馬(能力を除く)と自分だけである。予選に通過しただけで君たちは素晴らしい!

大会が終わった後の君は、あらゆる意味で大人の階段を一段のぼっているはずだ。

かの田原成貴もこう言っている。「競馬で人生を学べ」と。

詳細[編集]

第一回 (2009年)[編集]

馬事公苑所属馬8頭のみが出場を許された。この年の優勝馬ピースは残念ながらレースの2-3ヶ月後に亡くなってしまったという噂であり、このレースが開催されたことで結果的には有終の美を飾ることができた。

この年のジョッキーベイビーとして小学2年生1人、小学5年生1人、小学6年生2人、中学1年生4人が各地区から勝ち上がってきたものの、翌年予選に挑戦したことが確かめられるのは、優勝馬ピース騎乗の少年ジョッキーと準優勝馬コリス騎乗かつ「騎乗技術優秀者」に輝いた小2の少女ジョッキーのみである。その他の子供たちは自分たちが客寄せパンダであることに気づき、挑戦する気を失ったのであろう。第1回映像はこちら

第二回 (2010年)[編集]

第一回の成功に気を良くしたJRAはこの年、GI等大きなイベントのない日にこのイベントを行った。

第一回に触発されたのはJRAだけではなく、各予選会場に参加した騎乗するだけの少年少女ジョッキーにも白熱の機会を与えた。しかし大会の名称はあくまで「全国ポニー競馬選手権」とされており、「馬が大好きな子供たちによるポニー競馬」や「乗馬普及や馬術振興・馬事文化発展の取り組みの一環として乗馬に取り組む子供たちの励みや目標になるのを目的」などの子供たちが主役ととれる文言が並んでいるため、真面目な少年少女ジョッキーたちは期待し、一生懸命練習に取り組んで大会に臨んだが、関西予選に出場したユキノヒビキはJRA関連施設である地域試合できちんと体高が測られていなかったのではないかという疑惑が、既に消し去られたWikipediaで壮絶な舌戦が行われた。(尚、ユキノヒビキは翌年"成長のため"体高が規定より高すぎるとの理由で地域予選はオープン(結果がどうであろうと結果に反映されない)という形での出場となっている)。結果として優勝馬はグッピー(馬事公苑)、準優勝馬は昨年に引続きコリス(馬事公苑)、そして3着には関西から出場のユキノヒビキが他の5頭に圧倒的な差をつけて入選した。他の5頭のうち3頭は400メートルを完走する体力すらない馬だった。JRAに踊らされた観衆やマスコミはポニーとはいえ、その迫力に喜んだが今年度は昨年度よりも馬の能力差が目立って大きかったため、子供たちは余計に大人の事情に涙する結果となった。第2回映像はこちら


第三回 (2011年)[編集]

この年にはさくらという大物ポニーが現れた。たった400mの間に内側から大外までのラチまで斜行し、なおかつ8馬身の差をつけて優勝したのだから只者ではない。体格が基準を満たしていないと確定されたユキノヒビキが本戦出場し、さくらなど同年の馬事公苑ポニーレースで130cmと明言されている馬が本戦に使われた事より、これまで謎だったが覆面ショッカー集団・JRAの規定したポニー競馬の本戦出場馬は地域予選の基準とはなんら関係がない事が証明された。(余談だが、ポニー騎乗はバランスがとりにくいため、大きな馬に乗るよりも落馬の可能性が高く小さければ小さいほど難しい。中学1年を中心としたメンバーであれば尚更と考えられる)。

しかしあまりの馬力の差が最初からある事に気が付いてしまった参加者も多かったようで、北海道予選では2010年度予選も含め11名→9名、関東地区2010年度12名→9名、長野地区2010年度15名→10名、関西地区2010年度12名→11名。九州地区8名→8名と予選の出場人数からしても衰退しているイメージは隠せなかった。2チャンネルの野次馬観戦隊の盛り上がりも同様で、「最優秀技術賞」は女の子の最年少学年が選ばれるだけなのか?とか、優勝は必ずJRA関係者に限られていることなど、検閲により削除な事案が白日のもとに指摘されるようになりつつある傾向にあるのは否めない。仕方がないからXXXXXXXXについて検索することなど、粛清されましたであると言わざるを得ない。第3回映像はこちら


第四回 (2012年)[編集]

なぜ「サザエさんも応援!!」なのかよくわからない第4回のジョッキーベイビーズが行われ、バランスの悪いサザエさんの着ぐるみをきた誘導馬が誘導する姿は危険でさえあるように思われた。この年は東北復興のために福島予選枠が設けられ、北海道2名、福島1名、東京2名、長野1名、関西1名、九州1名の各地区から8名での対戦となった。なお、第一回チャンピオンとされる木村拓己君が北海道初の中学生国体選手 となった記事が紙面を賑わせたが、中学生馬術国体選手は珍しいものではなくむしろ、そのことが北海道初という事実に驚かされたが、大した公認試合ももたない木村君が競馬学校入学するという快挙あの「キムタク」君が競馬学校へ入学 日刊スポーツ2012年10月30日を成し遂げたのは、すっかり人気低迷したこのイベントの起死回生策であろうか。しかし他のメンバーが入学を果たしていないところをみると一過性の気まぐれであることも考えられる。この年に行われた第36回全日本ジュニア障害馬術大会2012でのチルドレンライダー選手権競技では、入賞10名中5名(優勝者、準優勝者含む)に第3回までの予選出場または本選出場が確かめられており、馬術の振興に役立っていることも確かめられている。第4回映像はこちら  

第五回 (2013年)[編集]

今回も「サザエさんも応援!!」長谷川町子プロダクションと共同での大会が開催される予定であり、中京競馬場予選が追加されたために、北海道、東北、東京(2枠)、長野、中京、阪神、九州地区の合わせて8枠での予選となった。安全のため本選出場資格の下限年齢が小学4年生にまで引き上げられたにもかかわらず、本選ではレース中に1人、レース終了後に2人の合計3名の落馬者を出し、うち一人が骨折した。また抽選後・本番直前の去年の優勝馬への乗り替わりがあり、それはJRA関係者子弟であったが、その子騎乗の馬が今年も優勝するなどJRAらしいレース展開を見せている。第一回優勝者の騎手学校養成学校入学により、この大会出場者にはなんらかの騎手学校入学資格が開かれるものかと期待させられたが、その後出場者中受験生は多いものの合格者は1人もいない。第一回優勝者も結局騎手になることなく騎手学校退学となった。第5回映像はこちらなお、この年初めて2回目出場者が誕生した。


第六回 (2014年)[編集]

第五回の落馬祭りにも関わらず、第六回の大会も無事行われるようである。当初は落馬などの事故や負傷がある場合には次の年の開催が危ぶまれるとされていたが、方針か担当者が変わったようだ。どこから指摘されたわけでもないだろうが、ようやく重要な過去の馬の順位が発表されるようになった。競馬なら当然のことだが、どうにも対応が遅いものである。 東京地区2名の既得権をようやく手放し、今回は北海道浦河、北海道札幌、東北、関東、長野、中京、関西、九州の各地区から1名での出場となった。そのせいかJRA関係乗馬スポーツ少年団の出場は減り、民間乗馬団体からの出場が多くなった。ジョッキーベイビーズ3回目出場者が1人、2回目出場者が4人など複数回出場者が多くなった。その一方、ジョッキーのお子さんも2人と尚競馬関係者も多い。ちなみに10月3日放送のBSフジ【世界乗馬選手権】にこれら複数出場者がフューチャーされていたが、世界選手権優勝者のヨーレン ダブルダム氏には噴飯モノであっただろうし、番組にコメンテーターとして出場していた戸本一真氏をはじめ、世界選手権出場の日本の4選手にとっても同等に扱われるにはレベルが違いすぎる話であろう。(戸本氏はすくなくともジョッキーベイビーズ開催そのものを知らなかった。)複数回の出場よりも全日本馬術あるいは、競馬学校への針路変更が望まれると思われる。いつまでたっても「ジョッキーベイビーズ」優勝は、馬のくじのひき具合に限られるのだから。 第6回映像はこちら

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第十回 (2019年)[編集]

ポニーたちが反乱をおこし、暴走しまくるという事件が起きた。覆面ショッカー集団・JRAは安全のために興行を諦めかけたが、通りかかったひよこ陛下の仲裁で「自分たちに乗るジョッキーだから自分たちに選ばせろ」とポニーが叫んでいることが分かり、今度こそ公平を期すためにジョッキー名を書いたニンジンをぶら下げ、東京競馬場の第4レース終了後の昼休みの時間に芝コースのホームストレッチ400mを走り、一番早く意中のジョッキーのニンジンを食べたポニーにそのジョッキーベイビーが乗ることで決着がついた。レースそのものよりもその光景が視聴者に受けたため、この後は同じ方法で抽選が行われることになり、ジョッキーベイビーとJRAプロレスはここに幕を下ろした。

簡単にわかるこれまでの実績(馬の実績&出場者成績のJRAとの関係)[編集]

第六回予告に至って過去の出馬実績が示されるに至った。(それまではニュース記事をいくら調べても、わかるのは少年少女の着順だけで、JRA の公表する結果表以外(おおよそ2年程度で消えてしまうようだ)馬の着順を知る手段がなく、個人のブログなどに記録が残っていてようやく分かる程度だった)

開催回 1位 2位 3位 4位 5位 6位 7位 8位
第1回 ピース(セン10歳) コリス(セン11歳) ララ(牝 不詳) キキ(牝 不詳) レモン(牝14歳) グッピー(セン13歳) ボッター(セン11歳) ギャルソン(セン7歳)
第2回 グッピー(牝14歳) コリス(セン12歳) ユキノヒビキ(セン5歳) レモン(牝14歳) ブッチー(セン9歳) オオタニハヤテ(セン3歳) レインボー(セン7歳) ドリームスター(セン4歳)
第3回 さくら(牝8歳) コリス(セン13歳) レインボー(セン8歳) ユキノヒビキ(セン6歳) ブッチー(セン10歳) 栗姫(牝3歳) オオタニハヤテ(セン4歳) レモン(牝16歳)
第4回 ユキノヒビキ(セン7歳) コリス(セン14歳) オオタニハヤテ(セン5歳) チェリー(牝6歳) レインボー(セン9歳) 栗姫(牝4歳) ブッチー(セン11歳) サクラダンディー(セン12歳)
第5回 ユキノヒビキ(セン8歳) エンベツクィーン(牝6歳) オオタニハヤテ(セン6歳)) ハショウボーイ(セン3歳) 栗姫(牝5歳) ホワイトソックス(セン4歳) チェリー(牝7歳) レインボー(セン10歳)レース中止・落馬
第6回 ハショウボーイ(セン4歳) エンベツクィーン(牝7歳) オオタニハヤテ(セン7歳) 栗姫(牝6歳) チェリー(牝8歳) サクラダンディー(セン14歳) ホワイトソックス(セン5歳) ゴット(セン3歳)
開催回 優勝者 敢闘賞
第1回 浦河ポニー少年団 民間
第2回 JRA少年団 浦河ポニー少年団
第3回 JRA少年団  民間
第4回 民間 地方競馬騎手が父
第5回  調教師が父 調教助手が父
第6回 調教師(元ジョッキー)が父 民間
この記事「ジョッキーベイビーズ」は、かっこ良くキメた可能性がありますが、まだヲタにしか見えません。よりキムタクっぽくして下さる協力者を求めていますた。 (Portal:スタブ)