スイーツ(笑)

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

もしかして: スイーツ(笑) (スイーツ)

「パンがないならスイーツ(笑)を食べればいいじゃない」
~ スイーツ(笑) について、マリー・アントワネット
「普通に洋菓子作ってるだけなんですが…」
~ スイーツ(笑) について、パティシエ
「私もスイーツ(笑)食べたーい!」
~ スイーツ(笑) について、ネーナ・トリニティ
「俺は俺にご褒美を与える」
~ スイーツ(笑) について、ルーク
「汚いスイーツ(笑)だなあ;」
~ スイーツ(笑) について、谷岡俊一
「そういえば、自らの国家や民族に固執する右翼系の若者が世界的に増えているという事実も、多少気になるところだが。」
~ スイーツ(笑) について、朝日新聞

スイーツ(笑)とは女性が好む、本来ならデザートと呼ばれるべきお菓子。またこれらをカッコつけて「スイーツ」と呼ぶ、流行(または商業宣伝など)に流されやすい人種の総称(笑)。多くは若い女性である。語尾に「(笑)」というなんだか読みづらい文字がついているが、これも名称に含まれる。

類義語に「ミーハー」があるが、こちらのほうがはるかに強力。いわば、ミーハーの進化系がスイーツ(笑)といってもよい。 ちなみに、英語のsweetには「感傷的な、うんざりさせる、非現実的な」という意味があったりする[1]んで、「スイーツ(笑)」は比較的正しい英語の用法であると言えよう。

ブスのスイーツ(笑)のことを「ブスイーツ(笑)」、かわいい・美形のスイーツ(笑)のことを「カワユスイーツ(笑)」と言ったり言わなかったりである。

オタクと呼ばれる人種とは仲が悪く、互いに批判しあっている。

また、スイーツのみにとどまらず「スパゲッティ」を「パスタ」と呼ぶ[1]女性を「パスタ(笑)」と表現するなど、スイーツ派の女性を表す言葉はさまざまである。詳しいことは後述。

死語?いいえ、ケフィアです。

目次

[編集] 生命体としての概要

撹乱混沌とした日本の地、現代文明の幽邃が生み出した実体を持たない部位的作用/現象生命であるES的構造のみを行動規範として随意運動している個体の集合からなる集積生命体(群生生物)――この集積生命体の生理的欲求は摂取することによる影響がこの生物の行動倫理/規範に著しく逆行する栄養学的に見て著しく糖度と熱量の高い食物の無作為摂取に対し、社会的欲求は全長1560mmで彼女らの中枢神経系に作用しドーパミンを分泌させる特有の超音波を発する御神体並びにそれが所属する業界に遍く量産化されたホモサピエンス(一般にこれらのヒトはその量産化特質に応じてJ、Vといったコードネームで呼称されることが多い)を基調とした信仰対象への無秩序な騒擾/讃仰行為として向けられ、その光景は自己言及的諧謔性を帯びているにも関わらず、この国での社会的地位の台頭に伴う彼女(任意に抽出した個体の99.9%は生物学上で雌の形態を取っているという)ら特殊生命体の蔓延・行動傾向は宗教的性質すら帯びると共に拡大し、近年のインターネットの興隆に伴って他にすることのない我々自宅警備陣営にネタにされている――この生命体を一般に「スイーツ」と呼称する。

[編集] 食物としての概要

主に2ちゃんねるに巣食っている鬼女がこれを好む。元々、2000年代に入ってからマスコミの中のフェミニストを中心にした大々的な扇動報道により、菓子業界はこのスイーツ(笑)に駆逐されていった。「世界中の子供たちに夢を与える」という本来の意味を奪われた菓子業界は、自称「菓子業界の黒船(笑)」に完全に占領されてしまった。現在では普及活動の大半は初期に洗脳された鬼女が担っており、スイーツ(笑)に飽きたマスコミは逆に彼女らの過激な活動を日々報道している(笑)。

鬼女は2ちゃんねるをはじめ、ブログmixiも巻き込んでスイーツ(笑)普及のため日々暗躍している。彼女らがマスコミに踊らされやすいとバカにされているのはこのためである。マスコミは既にスイーツ(笑)そのものの報道は行っておらず、騒動の収束を待ちつつ鬼女らを晒し者にするのみに止まっている。

なお、頭の固い方の百科事典の「スウィーツ」の項目にスイーツ(笑)に該当することを書くと光の速さで消されていたが、3K新聞がうっかりスイーツ(笑)を紙面に掲載してしまったため独自の研究ではなくなってしまった。そして厨房と本物の厨房のパティシエがこぞって書くようになってしまい、独立した記事となってしまった。

2008年度慶應義塾大学環境情報学部の入試では、小論文でスイーツ(笑)に関する問題が出題された。

主なものを紹介する。

スイーツ(笑) パスタ(笑) ランチ(笑) セレブ(笑) ビビッド(笑) 女性の鬱(笑) 癒し系(笑)
マイナスイオン(笑) Wハッピー婚(笑) ダイエット(笑) エステ(笑) フェミニン(笑)
専用コスメ(笑) ナチュラルスイーツ(笑)春色カラー(笑) 夏色コスメ(笑) 秋色ファンデ(笑)
レディースプラン(笑) アメニティライフ(笑) 自分らしさを演出(笑) 隠れ家的お店(笑)
マイブーム(笑) 若い女性に人気(笑) 思い切って残業(笑) デキる女性(笑)
がんばった自分へのご褒美(笑) 高級ブランドショップ(笑) 岩盤浴(笑) ふわゆるカール(笑)
等身大の自分(笑) くつろぎインテリア(笑) 常に上目遣い(笑) 愛され上手(笑)
さぁ自分磨きがんばろう!(笑)) 韓流(笑) ロハス(笑) スローフード(笑) デトックス(笑)
ダメージヘア(笑) 納豆で血液サラサラ(笑) 保湿成分配合(笑) ふわモテカール(笑) 
小悪魔メイク(笑) 自立した大人の女性(笑) そんな彼女の普段の顔(笑)
ハッピースピリチュアルメイクアップアドバイザー(笑) スローライフ(笑) ガーリッシュ(笑)
アダルトなショットバー(笑)  流行にキャッチアップ(笑) キラキラ小物(笑) 詰め放題(笑)
モテカワ(笑) ピラティス(笑) ホットヨガ(笑) ハリウッドスターにも大人気(笑)
骨盤体操(笑) くつろぎの温泉宿(笑) ツンデレ系でカレの気を引いちゃえ!(笑) 艶女(笑)←アデージョ(笑)
キッチュなサーフガール(笑) 酸素バー(笑) かわいい(笑)
Lady nanoty(笑) ヤバイ(笑) キテる(笑) ほっこり(笑)  ハニートラップ(笑) 
女だけで、楽しむ。(笑) 新定番(ニュースタンダード)ヒロイン(笑)
春色フルーツカラー配色レッスン(笑) ヲタージョ(笑) ワーキングビューティー(笑)
ワザあり!下着(笑) 着回しトップレス(笑) 真似したい総決算(笑) 女ヂカラ(笑)
ケータイ小説(笑) おやすみ、マンモス。(笑) ガイタメジェンヌ(笑) 美肌のカリスマ(笑)
ハートフルストーリー(笑) ちょいワルマタニティー(笑) ○○男子(笑) プチ○○(笑)
キャンパスデビュー(笑) ○○をプロデュース(笑) 恋愛体質(笑) プチうつ(笑) 
王道スタイル(笑) 流行予報、出ています(笑) 上品レディ世界の住人(笑) 恋の引力(笑)
必殺ぷっくりリップ(笑) イタリアンでランチ(笑) デキる女風(笑) セレビッチ(笑) パワースポット(笑) 
もっちり(笑) もちもち(笑) ハグ(笑) 見た目年齢(笑) エキナカ(笑) アラサー(笑) アラフォー(笑)
ゆるキャラ(笑) エッセイ漫画(笑) 篤姫(笑) 新撰組(笑) 会津(笑) トレンディー大河(笑)

男性版もある。これはライフハック(笑)というあってないような名前がある。しかしこれは社会に踊らされるバカ女を揶揄して言う言葉なので男版の存在がナンセンスなのではないかという声もある。

男の手料理(笑) 本格カレー(笑) 黒生(笑) 勝ち組(笑) ロック(笑) 浪漫(笑) 自分次第(笑)
オトコ香る(笑) 眼鏡男子(笑) 自分を鍛える(笑) 少年の心(笑) 亭主関白(笑)
趣味の時間(笑) アウトドア(笑) 流行に捕らわれない(笑) 隠れ家的呑み屋(笑)
自分の世界(笑) 元気だして行こう(笑) 企業戦士(笑) デキる男(笑) セックス(笑)
ささやかな楽しみ(笑) 趣味には金をかける(笑) 洋楽(笑) クラシック(笑) ビートルズ(笑)
モテリーマン(笑) 書斎(笑) 甘え上手(笑) アットホームパパ(笑) 初恋の君(笑)
ちょいワル親父(笑) ヴィンテージ(笑) 古着(笑) 自己管理(笑) 盗んだバイクで走り出す(笑)
大人買い(笑) がっつり系(笑) ホルモン(笑) 吉野家(笑) ジャズバー(笑)
オレ流(笑) 野郎友達(笑) そんな彼の意外な素顔(笑) 文学青年(笑) 中出し(笑)
バイク雑誌(笑) マブダチ(笑) 企業戦士(笑) シルバーアクセ(笑) クロムハーツ(笑)
戦う男(笑)  サクセス(笑) 朝の一服(笑) 無造作ヘアー(笑) ウッドデッキ(笑)
オヤジバンド(笑) 夢を諦めない(笑) お袋の味(笑) やらないか(笑) プライベートは大切にしたい(笑)
アウトロー(笑) 自分探しの旅(笑) 社会の歯車にはならないぜ!(笑) 艶男(笑)←アディオス(笑)
孤独な一匹狼(笑) 自宅にワインセラー(笑) 男らしい態度(笑) ヒロイズム(笑)
漢気(笑) 黙って俺について来い(笑) 行きつけのバー(笑) 独身貴族(笑)
室内プラネタリウム(笑) 男の生き様(笑) 兄貴(笑) 俺ラーメンにはちょっとうるさいよ?(笑)
週末は仲間とフットサル(笑) A-BOY(笑) 一味違うビジネススキル(笑)
武勇伝(笑) 男は40過ぎてから(笑) 誰にも真似出来ない自分(笑) 俺が変われば世界も変わる(笑)
ビジネス成功の秘訣(笑) 無糖ブラック(笑) 腰パン(笑) 立ち飲み(笑)
負けられない戦い(笑) メンズエステ(笑) メンズコスメ(笑) ジム通い(笑) 寝たきり(笑)
昔はヤンチャしてました(笑) 全力少年(笑) ベルト見せ(笑) モテヒゲ(笑) 
産経エクスプレス(笑) 男の美学(笑) ついてこれる奴だけついて来い(笑) 
ちょいワルオヤジ(笑) 絶対ヤレる(笑) ストレス社会で働くあなたに(笑) オトナの余裕(笑)
男の隠れ家(笑) 浮気は男の甲斐性(笑) 細身のシルエット(笑) 学生時代に自転車で日本一週旅行を達成(笑)
飲み会からすべてが始まる(笑) モテリーマン(笑) スーツはVゾーンで勝負(笑)
何もない日のプレゼント(笑) 小僧以上、オヤジ未満(笑) やせマッチョ(笑) 戦いは男の仕事(笑) 
ガーデニング(笑) 中二病(笑) アイク(笑) がっつり(笑) 日本男児(笑) アウトドア(笑)

さらにオタク版、小学生版、年寄り版、ニコニコ版、喪女版、タイタンオオウスバカミキリ版など多くがあり、まさにカオス(笑)となっている。

オタク版、2ちゃんねらー版とされているもの。ってか本来「おされなものに(笑)をつけて皮肉る」ってコンセプトなのに、もともとおされでないものに「(笑)」をつけても意味なくないか?

三次元は萌えない(笑) ハルヒ(笑) 霊夢(笑) 魔理沙(笑) ルイズ(笑) シャナ(笑) 糞スレ(笑)
白いワンピース バス停 夏 ひまわり 色白 麦藁帽子(笑) ニコニコ動画(笑) ウィキペディア(笑) 童貞(笑)
琥珀さん(笑) 真紅(笑) 名雪(笑)  千早(笑) どれみ(笑) ローゼンメイデン(笑)  ロリコン(笑)
苺ましまろ(笑)  プリキュア(笑) らき☆すた(笑) ハヤテ(笑)まさみ丼(笑) 夏帆は俺の嫁(笑) 
女とドライブしても会話が続かない(笑) 工作員(笑) 萌え(笑) VIPでやれ(笑) アンサイクロペディア(笑)
春だなぁ(笑) 角川の工作(笑) 兄貴(笑) 便所飯(笑)  友達がいない(笑)  ギリギリモザイク(笑) 
女は地図が読めない(笑) 女は馬鹿(笑) 女は3日殴らないと狐になる(笑) 寝たきり(笑) 俺の嫁(笑)
パンチラ(笑)  出会い系(笑)  リア充(笑)  大盛りつゆだく(笑) ZIP(笑) 趣味パソコン(笑) セックス(笑)
メディアの陰謀(笑)  電通の工作(笑) 邪気眼(笑)  自宅警備員(笑)  高学歴(笑)  萌え(笑) エロ(笑)
捏造ブーム(笑) 妊娠GK(笑) 2ちゃんねる(笑) ちんちん シュッ!シュッ!シュッ!(笑)  宇宙ヤバイ(笑)
また大阪か(笑) 福島恨文化(笑) オナ禁(笑) やらないか(笑) ビスタ(笑)  長門は俺の嫁(笑) 東方(笑)
泣きゲー(笑)  優しい(笑)  趣味インターネット(笑) ニート(笑) ニコ厨(笑) 引き篭もり(笑)
働いたら負け(笑)  携帯が鳴らない(笑) 中出し(笑) アッー!(笑)  奴隷(笑)  デイトレ(笑) ツンデレ(笑) 
一発逆転(笑)  日光が怖い(笑)  ネトゲ廃人(笑)  食事時だけ気まずい(笑) いわゆる一つの萌え要素(笑)
ジーンズの女はヤレる(笑) 俺達2ちゃんねらーの力で(笑)GAる~んはOPだけ(笑) どんだけ~(笑)
情報弱者(笑)  ツインテール(笑) ディスカバリーチャンネル(笑)  神作画(笑) hydeの身長は156cm(笑)
男のロマン(笑)  ちょい悪(笑)  島耕作(笑)  関白宣言(笑) ポニーテール(笑) 多田野数人(笑)
少年の心(笑)  お袋の味(笑)  女は芸のコヤシ(笑) 空気嫁(笑) TBS(笑) 水銀燈(笑)
彼女作るより風俗のが安い(笑)  Fateは文学(笑) CLANNADは人生(笑) 阿部高和(笑) 真っ赤な誓い(笑)
泣きゲーで泣かない奴は人間じゃない(笑) エロゲーにエロはいらない(笑) 能登かわいいよ能登(笑)
みっくるんるん(笑) 神作品(笑) 神アニメ(笑) 萌は邪道(笑) 頭の弱い子(笑) マスゴミ(笑)
~ですね、わかります。(笑) ヤマジュン(笑) でっていう(笑) ガチムチパンツレスリング(笑) オプーナ(笑)

[編集] 発祥

そもそもかつては単なる菓子と呼んでいたのであるが、スイーツ(笑)の発祥とされるとある古文書がインターネット上に流出した頃からマスコミが大々的にスイーツ(笑)をプッシュ、呼び名が世に広まっていった。当時は個性的な顔文字絵文字、カッコ文字が一般にも流行しだした頃であり、そのバイブルとも言えるこの文章は大ヒット、一部加筆され書籍の代わりに若者に受け入れられやすいケータイ小説 (笑)という形で世間に披露された。下記の文は携帯小説版から抜粋。

やったー携帯小説できたよー(^o^)ノ

 ───アタシの名前はアイ。心に傷を負った女子高生。モテカワスリムで恋愛体質の愛されガール♪
アタシがつるんでる友達は援助交際をやってるミキ、学校にナイショで
キャバクラで働いてるユウカ。訳あって不良グループの一員になってるアキナ。
 友達がいてもやっぱり学校はタイクツ。今日もミキとちょっとしたことで口喧嘩になった。
女のコ同士だとこんなこともあるからストレスが溜まるよね☆そんな時アタシは一人で繁華街を歩くことにしている。
がんばった自分へのご褒美ってやつ?自分らしさの演出とも言うかな!
 「あームカツク」・・。そんなことをつぶやきながらしつこいキャッチを軽くあしらう。
「カノジョー、ちょっと話聞いてくれない?」どいつもこいつも同じようなセリフしか言わない。
キャッチの男はカッコイイけどなんか薄っぺらくてキライだ。もっと等身大のアタシを見て欲しい。
 「すいません・・。」・・・またか、とセレブなアタシは思った。シカトするつもりだったけど、
チラっとキャッチの男の顔を見た。
「・・!!」
 ・・・チガウ・・・今までの男とはなにかが決定的に違う。スピリチュアルな感覚がアタシのカラダを
駆け巡った・・。「・・(カッコイイ・・!!・・これって運命・・?)」
男はホストだった。連れていかれてレイプされた。「キャーやめて!」ドラッグをきめた。
「ガッシ!ボッカ!」アタシは死んだ。スイーツ(笑)

[編集] 鬼女の趣味

彼女らは他にも多くの言葉を流行させようと奮闘している。代表的なものとしては「パスタ(笑)」や「ランチ(笑)」があり、これらの言葉は現在既に若者中心に男女を問わず普及している。このことから現代の青年は女性化していると言う仮説が持ち上がっており、将来的な同性愛者の増加が見込まれている。

また、近年若者言葉には接頭辞として「プチ」「ちょい」などが仲間入りしている。これもスイーツ(笑)のように鬼女が流行させたと見られており、一部ではスイーツ(笑)と同様の言葉であると認識されている。

[編集] 揶揄していると思われる人物

一般的に、メディアの戦略に乗せられた女性を揶揄しているので、男性のオタクが、形を変えた「男性差別」に抗う形でネット上で揶揄していると思われている。

しかし、女性週刊誌やファッション雑誌の広告やに乗せられている女性を「スイーツ(笑)」と揶揄しているとされる「オタク層」も、限定品だ初回特典だなどとアニメ雑誌やゲーム雑誌に乗せられ、これらの商品を購買しているので、購買対象物は異なれど、同じ穴の狢なのは明確である。

というわけで、こういった女性やオタ層を上から目線で見ている一般男性ネットワーカーが彼女たちを揶揄しているのかもしれない。

[編集] 戯言

  1. 余談だが、これは「犬」を「動物」と呼ぶようなものであり、正しい名称とはいえない。


[編集] 関連項目

ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「スイーツ(笑)」の項目を執筆しています。
身長 この項目「スイーツ(笑)」は、内容が足りません。土井さんの身長のように。この記事をhydeも羨むように成長させてあげてください。お願いします。 (Portal:スタブ)