スシ・パジャスーチ

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スシ・パジャスーチ(Susi Pudjiastuti・1965年1月15日生‐)とは、インドネシアの女海賊である。

略歴[編集]

西ジャワのど田舎・パンガンダランで土地ころがし家畜の密輸を営むテロリスt……敬虔なイスラム教徒の家庭に生まれる。 中学卒業後、裏口入学で名門高校に進学したが、素行不良により退学

1983年、ロブスターの密漁に手を染めて逮捕されそうになるも当局に逆ギレして海賊となり、マレー近海を荒らし回って悪名を馳せる。1996年には下剋上を果たして海賊団「スクイ―ズ・ブラッド(意:血を絞り尽くせ!)」を結成、その頭目となる。

更には2004年に奪い取った航空機で制空権を確保したため、彼女らの被害はシンガポール香港日本にまで拡大。極めつけはスマトラ沖大地震の混乱に乗じてパプアニューギニア、カリマンタン島へ乗り込み、人道支援と称してポアを実行した。

ほとほと彼女らに手を焼いたジョコ・ウィドド大統領は、2014年に彼女を海洋水産大臣に任命。どうにか懐柔することに成功した……と言われているが、2019年以降、彼女がどうなるかは本人にも判らない。

家族[編集]

彼女には三人の息子(パンジ、ナディーヌ、アルヴィ)とさえない亭主(名無しさん)がおり、長男のパンジは2016年1月、フロリダ旅行中に暗殺された(享年31歳。表向きは心不全となっている)。残る次男ナディーヌと三男アルヴィが後継者の座を賭けて醜い争いを繰り広げている。

亭主?そんなもの、とっくにブタのエサである。

武勇伝[編集]

今日も紅茶が美味しいネー♪

生まれついてのじゃじゃ馬で、15で不良と呼ばれた時、右足にフェニックスの刺青を入れている。また、国内有数のチェーンスモーカーとしても知られ、一日156本のタバコを消費することで、国家財政に貢献している。

海洋水産大臣に就任してからは、その権力を最大限に濫用して中国からの密漁船を拿捕。次々と爆破しながらティータイムを楽しむのが、ここ最近のマイブームである。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]