スターフォックス
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
スターフォックスとは任天堂が製作したシューティングゲーム。スターウォーズはこれのパクリである。ロックマン(これは鉄腕アトムのパクリゲー)ほどじゃないけどシリーズ化され続けている。監督は宮本茂、製作会社はいろいろ。
「STGにおけるシリーズ売上高世界一」っつーことで、ギネスブックに名前が載っていたりする(※本当)。一応、海外でもそこそこ、くいをはさんで人気はあるらしい。お稲荷様が主人公のことだけはあるかもしれない。
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[編集] 概要…の前にパクリ元
タイトルは、『ラスターパージ』のスターと『20世紀FOX』のフォックスから。
戦闘機のアーウィンは、スターウォーズでデススターに特攻した『A-wing』から、名前の由来も「アルファベットのAから」だって。理由同じじゃん!
さらにスターウルフは30年ほど前の特撮「宇宙の勇者スターウルフ」より。其のせいかやたらと渋い
[編集] 概要
んで、主人公の狐のフォックスは、なんとあの日本のお稲荷様の総本山、京都東山の「伏見稲荷大社」の狐をパクったものらしい。監督の宮本が明らかにした。理由は「任天堂旧本社の近所にあったから。」(※これも本当) そのためか、近年の売り上げはバチが当たったかのように右肩下がりである。ちなみに隊の主任操縦士のファルコは『ミレニアムファルコン』から。
こうも酷いパクリっぷりなのだが、『遊撃業を営む動物たちによる愉快なコメディードラマ』という面目でなんとかパクリ疑惑がうやむやになっている。
また、制作会社がイギリスにあるので、反感を買われることはほーとーんーど ナイソーダ(※これは本当かな?)。
[編集] シリーズ構成
[編集] スターフォックス エピソード1 (1993年公開)
- 「三次元描画方面強化法」と呼ばれる、当時としては画期的、かつ斬新な製作技術が用いられた。興行収入2兆8596億4521万円。観客動員数31億人。
[編集] スターフォックス エピソード2 六四(ろくよん) (1997年公開)
- 高完成度のシューティングゲーム性、BGM、数々の名台詞を生んだ作品として、シリーズ最高の出来と評価されている。興行収入156兆4879億2315万円。観客動員数156億人。振動パック初対応作品でもある。
[編集] スターフォックス エピソード3 さらば愛しのファルコ (2002年公開)
- 実はエピソード4と同時公開。こちらは短編でポケモンでいえば「ピカチュウの夏休み」みたいなものである。上映時間約15分のアニメ映画である。
[編集] スターフォックス エピソード4 アドベンチャー (2002年公開)
- この作品は外国で製作された。製作したのはスーパードンキーコングでSFCに革命をたらしたあのレア社である。それゆえに実写顔負けの高画質を誇る作品となり、クリスタルのエロい姿もはっきりと確認できちゃうゾ。問題点は外国製だけあって声は全て英語なのでお子様にはちょっと難しいかな?興行収入3兆1431億2156万円。観客動員数40億人。この作品以降はなかったことにするユーザーも多い。
[編集] スターフォックス エピソード5 アサルト (2005年公開)
- 再び国内製作になったものの、製作したのはよりによってクソゲー製作で名高いあの旧ナムコ(現バンダイナムコゲームズ)だった。そのため、出来はイマイチ。音楽はいいのに勿体無いことをしたもんだ。あーあ。興行収入も更に減少し1兆5295億3661万円。観客動員数18億人。黒歴史ポイントは「ステージ少ない」。
[編集] スターフォックス エピソード6 コマンド (2006年公開)
- 前作で失敗してしまったため制作費を大幅に削減した結果、画質はエピソード2と同等のものになってしまった。スタフォブームにも陰りが見え始め興行収入もとうとう1兆円を下回った。8万4369円。観客動員数9人。黒歴史ポイントは「マルチエンド」だが、全エンディング酷い。3つくらいマシなのがあるが。
[編集] 没版
[編集] スターフォックス2
- エピソード2とエピソード5とエピソード6の原作となった作品FXメモリとか言うのを2つ使おうとしたせいでコストがかかった結果没に・・・ちなみにエピソード5は前述のとおりナムコ製だが割と出来がいいのはこれを原作にしたためである。
[編集] 登場キャラクター
[編集] 遊撃団スターフォックス
- 宇宙で一つのリーダー任せの遊撃隊。部隊は4~5人とロボット1体で構成。たったこれだけの人数で何十万体の敵と戦ってきた。…と言っても、戦力の99.89%はリーダーが賄っているため、結果的には一人ですべてをこなしているようなもの。他の仲間は全部リーダーに任しきってるため、全く役に立たない。実力の程は、敵1体潰すのがやっと。こんな奴らがよく軍に雇われたものだ。
- 「すごい狐」を拠点としていて、スターフォックスの主力戦闘機であるアーウィンなどの兵器を格納、しかし、外装が2門のキャノン砲しかなく防御面に関しては極めて手薄である。
- リーダー以外戦闘中緊迫感が全く感じられないのもこの部隊の特徴。こちらは命がけだというのに他の皆さんは楽しげに会話をしていたり、冗談を言ってみたりと完璧にリーダー任せということが露わになっている。つまり、彼らにとって戦争というのは遊びと同じなのである。
- フォックス・マクラウド
- 狐の総大将。実力は凄腕だが、宇宙一不幸。まず、同じキツネである父親に「フォックス」なる名前をつけられてしまったことが不幸。自分の息子が「ヒューマン君」とか呼ばれてたら悲しい気がする。スターフォックスの戦力は99.89%彼が賄っており、他の仲間は全く役に立たない、むしろ邪魔と言ったほうがいいかもしれない。事あるたびに救援要請を求められたり(過去に、他の味方同士で助け合ったことがなく全部大将任せ)、時には白兵戦の状態で敵戦闘機を撃ち落としたこともあり、無能すぎる仲間に頭をかかえている。「すごい狐」の建造費、およびその他諸々によって背負った(正確には背負わされた)約7432兆9834億円もの負債(通称:80年ローン)を完済すべく、故郷の京都伏見稲荷大社を離れて奮闘中。・・・だったがウサギに壊され新型を作り変えておそらくあと120年ほどローンが残っているだろう。スマブラの出演料で払おうという腹らしく過去3作のスマブラに全て出演しているものの、GCでファルコ、Wiiでウルフにスポットライトを奪われてしまった上戦闘機を2機撃墜され「すごい狐」を壊されさらにローンが増えたことだろう。
- ファルコ・ランバルディ
- 鳥。ファルコとは英語で隼のことだが、よく見ると隼なのか雉なのか鷹なのか鷲なのかインコなのか鳶なのかわからないのはここだけの秘密だよ。普通の一会社員であったが、バブル崩壊によって勤めていた会社が倒産、以降グレて暴走族業に奔るが、事故を起こし、3年の服役を経た後、宇宙規模で求人情報をあさった挙句、「三食昼寝つき」のチラシに騙され入団。一度突然退団するが突然戻ってくる。「金になるから戻ってきた。別にお前らのために戻ってきたわけじゃねえ」とのこと。自らエースパイロットと名乗っているが、何年経ってもアーウィンの基礎操作能力が身に付かず(つまり、宙返りなどが使えない)、狐に助けられることしばしば。2005年公開のアサルトでは、アステロイド地帯で狐の「お前にとっては、ここは庭のようなものか?」という質問にyesで答えたが、ミッション開始早々クリスタルの「気をつけて!なにかいるわ」を軽々無視し、直後に敵編隊に追い回されたり、後半になるとミッション中最多の4体に潰されかけたりする。このときの台詞が「ぐわっ!後ろにつかれた、ふりきれねえ!」。狐はただ甘やかしていたのだろうか。エースパイロットは自称だということは言うまでもない。彼の残した功績は惑星コーネリアに廃棄されたゴミことアタックキャリア一隻をつぶしただけであり、捨てられたゴミと部隊を率いる旗艦の区別も出来なかったらしく、案の定旗艦はフォックスが始末する羽目になってしまった。
- スリッピー・トード
- 蛙。とてもKY・ムードメーカー・トラブルメーカー。フォックスとは宇宙アカデミー在学で席をあわせて以来の親友らしい。スネークの無線にジャックで割り込んでスマブラに出演するなど危険スレスレの売名行為が大好き。最初は語尾に「ケロ」などと付けていたが、人気が無かった為キャラを変えた。ちなみに攻撃を食らうと「げご!!」と言うことがある。トードは蛙という意味。
- 実力は鳥と同じくらい、もしくはそれ以下である。つまり雑魚。毎回毎回「フォックス〜」を連呼している。なお、スリッピーの台詞のなかに使われている字幕の長音の大半は「〜」で構成されている。ボス級の戦闘機の体力を分析する能力を持っているが、ほとんどのユーザーは特にキニシナイ。また、スリッピーがいなくても体力が表示されるシステムが導入されたこともあるので、もはや不要と言ってもいい存在。初代では彼がしゃしゃり出ると重要なアドバイスを妨害する(これは本当)。そのせいで何人ものフォックスが宇宙のチリにされてしまったため、本当の意味で不要である。
- 言動が幼稚。これでもフォックスど同年齢である。また、最近声変わりしたらしく、以前の愛嬌のある声から喉が痛くなるような気持ちの悪い声になってしまったため、お約束の台詞、「フォックス———!!!」も字幕がないと「ぶヴぉっぐづュざえ゛え゛え゛〜〜〜!!!」と聞こえてしまうのである。言動が幼稚なのは、産まれた際に遺伝子に異常をきたしたためだと考えらている。
- とある蛙の軍曹とは関係ないが、ケロッピーとは関係があるとかないとか。フロッピーとも関係がない。
- ペッピー・ヘア
- 兎。どんどん偉くなる。最近は将軍様になったらしい。最初は「ヨッシャツギイコツギ」なんて言う生き生きした30代だったが、通常の3倍の速度で老化するため2作目で完全に爺さん化、3作目にしてパイロット引退をする。
- 能力は状況に応じて操作方法を教えてくれるため、初心者に対して理解しやすいものだったが、5作目のアサルトでは攻撃を受けてから0.000021秒後に「横にかわせ!」などほざく上、特に意味の無い所で同じ言葉を連呼したりするため、プレイヤーが受ける精神的ダメージは大きいだろう。こんなに反射神経がいいのなら、攻撃を受ける前に言ってくれ。
- 彼はまた、ダメージを受けるたびに、やはり攻撃を受けてから0.000021秒後に「そこで落とされたら一巻の終わりだぞ(キレぎみに)」なんてほざくうえ、この後皆が予期しなかった暴挙に出たので、精神障害の片鱗が見え隠れしている。将軍様になる前にまず、精神病院に行ったほうがいいんじゃないか?
- クリスタル・ブラネット
- 雌狐。初期はフンドシ姿で槍を振り回していた。
[編集] 遊撃団スターウルフ
- ウルフ・オドネル
- 狼。シベリアンハスキー君のような顔のオオカミ君。ああみえて40代。宙返りで背後を取るたびに「なにぃ!?」と驚くかわいいヤツ。
- レオン・ポワルスキー
- カメレオン。おそらくカメレオンだろう。もしくは映画の。毎回キャラが違い、冷血非道な性格だったはずが、なぜか最近仲間想いキャラに変わってきている。公開されず没となったエピソードでは一番下っ端で「ギギギ!」という鳴き声らしき音声を発しているが、動物保護団体の調査によると鳴き声ではなく言語であることが2008年暮れに判明している。
- アンドリュー・オイッコニー
- 猿。アンドルフの甥っ子であることは全国レベルで有名。パンサー入団に伴いパイロットをリストラされ、名実ともにただの金蔓となった。
『アンドルフおじさ〜〜〜〜ん!!』
- パンサー・カルロッソ
- 黒豹。セリフと行動がサムすぎる。素としては不人気だがネタとしては人気かも。
[編集] ベノム軍
- アンドルフ・ボウマン
- マッドサイエンティスト。とても頭が大きい。グロテスクな姿で多くの少年達にトラウマを植え付けた。ベノムを猿の惑星にした。川島教授に人気をとられつつある。
- アングラー皇帝
- アンドルフの養子(というか勝手に作られた)。数年後にまた犬の惑星を攻撃する。
- カイマン
- 異常ないっすよ。第一防衛ライン突破されましたー!!
[編集] コーネリア軍
- ペパー将軍
- 犬。なんか偉い人以外特記すべきところなし。それだけどうでもいい存在。没エピソードでコーネリア共々宇宙のチリになったことがある。没エピソードの公開を望む声が強いのは、その断末魔が見れなかったため。
- ビル・グレイ
- 犬。ゲイツだと違う人になる。誕生日は8月12日。血液型はA型。好きな食べ物は鶏肉、きのこの山。嫌いな食べ物はタケノコ、たけのこの里。好きな会社は任天堂、Q-Games。嫌いな会社はナムコ、レア社。好きなアニメはもやしもん、CLANNAD、新世紀エヴァンゲリオン。嫌いなアニメは創聖のアクエリオン、銀魂。好きなポケモンはウソハチ、ウソッキー、アリアドス、タマンタ、ブイゼル、マニューラ。好きな歴史上の人物は上杉謙信。好きなアニメキャラはへんしん魔法少女プルリン。精悍な顔立ちに凛々しい眉毛。勇ましい鼻で熱血漢ないいやつ。宇宙アカデミー時代には物陰でフォックスとじゃれあう仲だったが、それが教師に見つかってしまい、絶体絶命かと想われたが教師も交えアッー!以後、度重なる禁則事項ですでズダーンズダーンバキューン。今では若くして秋田犬隊と柴犬隊を指揮する実力者である。もちろんそれはパイロットとしての才能と数年間に亘る検閲により削除の賜物ではあるが。彼のパイロットセンスは凄まじいもので、最新機のアーウィンに乗ったフォックスでさえ不可能な「連続二回宙返り」をしてみたり、墜落してもなお通信を絶やさなかったり。最終的には自分達の基地が壊滅しても尚、フォックスを援護するために再登場してみたりする。スターフォックスがアンドルフを倒した後、コーネリアに向かっているときにちゃっかり登場しているが、これは純粋に慶びを分かち合っているだけである。そんなところが評価されてスターフォックスシリーズの中でも断トツの人気を誇るが、あまりの人気に多忙でメディア露出が極端に少なく、最近の若者の中には存在すら知らない馬鹿がいるらしい。これはとても残念なことである。前述の通り多忙の為スマブラにはまだ一度も出演できていない。ファンに向けて「俺のシールを撮影する時間があるなら、一人でも多くの命を救うために使うよ。」と言ったのは記憶に新しい。また、町で出会ったファン一人一人と写真を撮ったり、ファンイベントではファンと一緒にゲームをするなど、非常に好意的、友好的である。
・・・・・で、なんでこいつだけ詳しく説明してるかって?誰も気にしない人いるか?
- キャット・モンロー (Katt Monroe)
- 猫。キャット(↑)にそっくりだが64のスコア表とコマンドの戦闘前の情報を見比べるとスペルが違う上に性格や見た目も若干違う。おそらくファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡のリィレとおもわれる。
- アッシュ・ボウマン
- 猿。アンドルフの孫らしい、周りは犬だらけのためいじめられっこだった。故に不人気キャラ。
[編集] その他
- キャプテン・ファルコン
- フォックスの父、ジェームズの趣味F-ZEROのレーサー。フォックスとの接点はこれといっていいほどなく、交流の機会はやはりスマブラの時くらいである。
[編集] 主な惑星・宙域
- 惑星コーネリア
- 第四惑星。宇宙平和のリーダー的存在とか言われるくせに北朝鮮よりも弱い軍隊で有名。
- 惑星ベノム
- 猿の惑星、最近は魚の惑星になった。
- 例によって例のごとくのび太軍にけんかを売るがドラえもんに毎回倒される。
- Out of this dimension
- 鍛えぬかれた精鋭部隊だけが立ち入ることを許される空間。真のクライマックスとなる戦闘はここで繰り広げられる。一見すると紙飛行機に見える軍用機に何人もの凄腕パイロットが撃墜され、首領はスロットマシーンの姿をしており刃向かう者をギャンブル漬けに堕落させてしまう。もしも打ち勝つことが出来たのならば、もう惑星コーネリアに戻りたくはなくなるほどの極楽浄土だといわれている。そのため、コーネリアに帰ってくる者は一人もいない。
[編集] 名台詞
ボウヤ、この新しいオモチャで遊んであげよう。(レオン)
決して諦めるな!自分の感覚を信じろ!(ペッピー)
- 全国の受験生を勇気付けたセリフ。だが、この言葉の通りに行動して受験に失敗した人数知れず。実は親父の受け売り
サンキューフォックス。もうd あわわ〜もう駄目。先に離脱するよ(スリッピー)
- 高スコア狙いのプレイヤーに助けられた直後撃墜される哀姿。カエルは泳いでればいいんだ。
ゲロゲロ〜 もう帰りたいよ〜!!(スリッピー)
- そんなことを言っている暇があったら誰か他の人に代わってくれ。この直後、墜落したフォックス機の数はガチで多い。
黙れトリ。(パンサー)
- この言葉によって全国の焼き鳥の価格が下がったらしい。
勘違いするな、助けに来た訳じゃねえ(ウルフ)
- か、勘違いしないでよねっ!別にあんたの為なんかじゃないんだからねっ!ファルコといいなんでこんなのばっかなんだ。
下はワシにまかせろ!(ペッピー)
- もちろん性的な意味で。
俺の獲物に手を出すな。(ファルコ)
- 邪気眼炸裂なセリフ。
少々ズレてるが問題いはない(ファルコ)
- クソー!調子が変だ!思い通りに編集できねえ!
アンドルフおじさ〜ん!!(甥っ子ニー)
- アンコン(アンクルコンプレックス)
俺達を犬死させるつもりか(犬ビル)
- なんか妙に説得力があるセリフ。
あとでお顔ナメナメしてあげるわ(キャット)
こちらカイマン以上ないッスよ(カイマン)
- その2秒後に敵襲(スターフォックスの襲撃)を受ける。脇役ですらないチョイ役なのに名前をもらってる上に上司キャラよりも目立ってる勝ち組。ついでに上司に対してタメ口である。
シービれる〜(広末良子)
- 一時期小学生の間ではやったとかはやらなかったとか。
[編集] 関連項目
- 任天堂
- ナムコ
- 大乱闘スマッシュブラザーズ
- ドンキーコング - 制作会社が同じだって。
| 惑星 | |
| 認可済み (太陽系): | 水星 | 金星 | 地球 / ネオ地球 | 火星 | ヤハウェ | 木星 | 土星 | 天王星 | 海王星 | |
| 認可済み (太陽系外): | オンドゥル星 | アンサイクロペディア星 / 本部 | 猿の惑星 | ウィキペディア星 | ペコポン | 惑星ZOK | 梅星 |
| 準惑星: | 冥王星 | エリス | セレス |
| 衛星: | 月 | 人工衛星 |
| 不可とされたもの : | こりん星 | プロミス星 | ホルスト星 | ジョーンズ星 | ティティア星 |
| はるか彼方の銀河系: | ライラット系 | 惑星ゼーベス | ポップスター | おっぱい星 | ハムソー星 | ケロン星|惑星zi | ふしぎ星 |
| 今どこにあるのだろう: | 地上の星|巨人の星 |