スーザン・ボイル

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スーザン・マグダレイン・ボイル(Susan Magdalane Boyle、1961年4月1日 - )は、スコットランド出身の女性歌手。奇跡の声の持ち主として、2009年に突如世界中からの注目を集めるようになった人物。

奇跡の声

なんの変哲もない普通の一般人から突如として世界的大スターになった理由は彼女の「奇跡の声」である。

彼女の美声は世界中を魅了している。しかし、彼女に負けず劣らずの声の持ち主は世界中かなりいる。それなのになぜ注目されたのか?それは「奇跡の声」というのを正確に言う必要がある。

正確には「あの顔であの声は奇跡」である。

間違いなく細木数子のようなダミ声がでそうで、とても美声がでるとは誰もが想像できないあの顔から聞いたこともない美声が出るのだから、普通の美人から美声が出るのとではインパクトがまるで違う。さらには余計に美声だと思うことになり、ましてや、あの顔、誰もが奇跡の声と呼ぶのは当然だろう。

簡単に言えば、メンバーにゴリラが混ざると人気が出る法則を一人で実践しているのだ。

経歴

経歴と言っても、2008年まではごく普通の太ったアレおばちゃんであり何一つ書くことはない。彼女の経歴は2009年から語れば十分である。

2009年4月11日放送のイギリスのオーディション番組「ブリテンズ・ゴット・タレント」第3シリーズ初回に登場した彼女。プロの歌手になりたいとの彼女の言葉に対し、審査委員はおろか、観客からも「ちょwwwその顔でwwwワロス」「こんなところに出るなんて、空気読めよJK」「英語でおk」等、至極当然な反応を見せていた。しかし、彼女の声を聞いてその評価が一変、会場はスタンディングオベーションとなり、当然ながら合格となった。

この番組の模様がYouTubeなどに挙がると、「おいおい、あの顔ですげぇ声が出るんだぜ!」とか「あの顔でだぜ?信じられるかジョニー」等、ニコニコ動画で聞かれそうなコメントが世界中で沸き上がり、まだ決勝に行ってもいないのに、世界的に有名人となった。

結局、第3ステージでは準優勝にとどまったが、優勝者の存在感をまったく消してしまうほどの評価を獲得したのは間違いないだろう。その証拠に彼女の名前を言える日本人は多くても、優勝したダンスグループの名前を言える日本人はまずいない。だってしょうがないじゃない、あの顔だから。

2009年NHK紅白歌合戦キムタクのエスコートで登場したため、ジャニオタは、「なんであの顔でキムタクの手に触れるのよ!」と怒り心頭で電凸した者も多数いたようである。大人の事情で排除されたのか、この一連の騒動は元旦のニュースにならず週刊誌にも載らなかった。

なお訴訟好きでも知られており、騒音発生モンスターとして訴えられたり逆に誰かを名誉毀損で訴えたりしている。さながらリーガル・ハイの体現者である。

ウィキペディアの傲慢

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「スーザン・ボイル」の項目を執筆しています。

さて、散々彼女の顔について書いてしまっているこの記事。冒頭に{{免責}}を貼り付けてビクビクしているのだが、ウィキペディアの記事はひどい。

「その年齢や容姿と夢の大きさのギャップ」とか「容姿のさえない中年女性」等、彼女にとって失礼な言葉を何の躊躇もなく書かれており、さらにそれが議論にすらなっていない

彼女は軽度の障害者の部類にも入り、さらに小さい頃はいじめられっ子でもあり、そういう人たちの希望の星でもある彼女に対して、ある意味「彼女はブス」とウィキペディアで断言しているに等しい。これはウィキペディアの横暴と言ってもいいのではないだろうか。

「みんながどう思っていたかは分かっている。けど、歌えればいいんでしょ?ミスコンじゃないんだから。」
自分の顔 について、スーザン・ボイル

そして、ネット上のハイエナ共が全世界であまりに彼女を虐めすぎるものだから、彼女は精神科を受診、目出度くアスペルガー症候群の診断を受け、障害者の特権の恩恵に浴することが出来た。最も、彼女らを執拗に叩いていた連中もまた障害者(主に言語障害・精神障害・情緒障害)である。

関連項目

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スーザン・ボイルが放った発言は、後世の物好きのために、有志たちによって「Unquotable/歌手」へ収録されています。
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