ゼルダの伝説
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ゼルダの伝説(-でんせつ)は、任天堂が開発した洗脳装置の補助具である。これはロシア的倒錯法を駆使しているためマスターソード(使い手を支配する剣)が逆に振り回された挙句に手入れもしてもらえないというもの。 ソビエトロシアでは奴隷が支配者をコントロールするのである。
目次 |
[編集] 登場人物
[編集] そのへんにいる人(善人)
- パツキンにミドリの服を着た左利きのイケメン勇者
- 戦闘力は0.2Lu程度で、ハンマーや誘導棒を主に使用する。ファイナルファンタジーでは埋葬されている。
- ゼルダ姫
- ただのトラブルメーカー。スマブラ経験者は知っているだろうが、スカートの中は普通とは違う意味で真っ白。
- 「時のオカリナ」では馬上で後ろを向くという非常に不安定な状況で数十メートル先の堀にオカリナをピンポイントで投げ入れる程のコントロール能力を持つ。
- ちなみに某ディズニーランドのとあるアトラクションにおいて似たような名前の船舶があるが、全くの無関係である。
- 妖精(白電球)
- なぜこんなに類似が多い。ただのヒント屋ですらない。話しかけてすらこない。
- 大妖精
- でかい。きもい。グロい。えろい。
- ディン
- 巫女。名前は女神の名をあやかって付けられた。
- ネール
- みこ。名前は女神の名をあやかって付けられた。
- フロル
- ナース。名前は女神の名をあやかって付けられた。
- コッコ
- ハイラル王国のリーサルウエポン。
- 牛
- 「時のオカリナ」以降から登場する癒しキャラ。なぜか肉牛はいなかったりする。
健康エポナ- リンクの愛馬。メス。
- 豆売り
- 個人的には好みのキャラ。
- お面屋
- 怖い。こいつ自身もお面を被っているが、それでも表情が変えれる。
- グル・グルさん
- お面屋同様、表情が豊か。不気味なお面屋と微妙に似ている。怒るときとか特に。
- ロマニー
- 第3のステージに行くときに必ず出会う女の子。ロンロン牧場のマロンのように瓜二つである。仮にも勇者である少年に「バッタくん」の渾名をつけているが、あからさまにリンクに好意を抱いているようである。
- エポナとの再会を望んだはずが、お化け退治の話を聞かされたら今更放っておく訳にもいかなくなっただろう。無視したら魂の抜けた彼女の姿が描かれるんだし。なお、お化け退治に協力するとお礼の品をくれるが、2回目以降は何もくれなかった。
- 弓矢を習っており、お化けが来ることを警戒して修行していたのに、実の姉に全く相手にされなかった揚句、牧場の牛を守ったのにお留守番されるなどといった不幸な子でもある。
- 前述のこともあり、バッタくんをよほど気に入っているようで、添い寝フラグまで立てたこともある。
- クリミアさん
- 牧場の現当主。お礼の品が度々変わり、どれも嬉しいこと尽くしだが、妹のことをさりげなく嘘つき呼ばわりしている人。こちらに惹かれている人もいるであろう。
- ????
- 変な手。声がすごくノリノリだ。どうやってしゃべっているかは、聞いてはいけない。紙を欲しがってるらしいが、アンジュの手紙やらカーフェイの速達の紙は渡してもいいけど全てが台無しになること間違いなしである。
- テトラ
- ツンデレヒロイン。その正体はネコ目のゼルダ姫。
- メドリ
- メイド喫茶にいたら間違いなく人気者になれそうな鳥人間の女の子。飛ぶのが苦手なのをいいことに度々壁にぶつけられては悲鳴を聞いたり目を回す姿を見て楽しむ輩がいる。ハープの演奏が得意。竜の言葉がわかることから竜族の血もちゃっかり流れている可能性がある。実は正直者じゃない。
- 幽霊の巣となっている大地の神殿では2人きりで行動することになり、その光景はドラゴンクエストⅤでお化け退治に行く主人公とビアンカの様子を思わせる。女の子なのに何が悲しくて周りがトゲだらけで白骨が沢山並んだ薄暗い場所で祈らなくてはならないのだろうか。賢者の仕事も大変である。
- リト族と呼ばれる種族のようだが、彼女以外のリト族の女の子は見たことがない。
- サルバトーレ
- 胴長で浮き沈みの激しい男。愛想がないが、なかなかいいキャラクターである。メドリを差し置いて続編にまで出た幸せ者。
- ラインバック
- 立木文彦殿が声を担当していそうな一匹狼のトレジャーハンター。シリーズ初の人間の相棒でもある。
- リンクの船や大砲の扱いが悪い為に島に上陸したら修理しなくてはならない苦労人でもある。その為、海王の神殿以外には1度も入れなかった。
[編集] 敵キャラ
- シチューみたいな名前の大魔王
- 毎回全身緑色の人の前に立ちはだかる大男。剣術・槍術に長け、さらにトライなんとかの力で豚・猪のたぐいに変身する。これについては「ダッセー、どうせならライオンとかになれよ」などとつっこんではいけない。アンドルフおじさんとは親戚。
- 田治見・コウメ(たじみ こうめ)
- 田治見・コタケ(たじみ こたけ)
- 上の人の育ての親で一卵性の双子。映画「八つ墓村」にも出演し、あるシーンでの台詞「祟りじゃ~っ!」を一躍流行させた。ちなみに殺された。
- ライクライク・レオンハート
- 盾を強奪する嫌われ者。うにょうにょしてキモい。
- リーデット・ジョンソン
- 相手を強烈な視線で動けなくし、抱擁を求めるストーカー。
- ギブド・バレンタイン
- 相手を強烈な視線で射止め、抱擁を求めるミイラ。
- オクタロック・コール
- 石を吐いてくるタコ。なのに4本足。「風のタクト」ではイカ。
- スタルフォス・ウィンドウ
- たいてい上半身裸で現れる。
- モリブリン・カーター
- ガノンをミニチュアにしたような猪の戦士。コッコに次ぐゼルダの脅威として知られる。ブタブリンという亜種がいる。
- ボコブリン・ジョーンズ
- さらにミニチュア化するとこうなる。
- タートナック・ベックマン
- 犬のような騎士。
- アイアンナック
- パワーだけの雑魚。
- キース・クリストフ・レッシュ
- 弱い。
- 江戸川乱・ポウ
- おばけ。
- ギーニ
- こいつもおばけ。
- テクタイト
- 蟹
- ピーハット・レム・ダイクン
- なんだかよくわからない飛行生命体。作品によっては大きさが大きく異なる。
- ドドンゴ・C・ケニー
- 何でも食う。
- アモス
- 石像。
- ボンゴボンゴ
- ゼルダ界における第2のマスターハンドとクレイジーハンド。 名前のとうりボンゴをたたくという趣味を戦い中に披露する。
- ウィズローブ・ミルヒシュトラーセ
- うざい。
- デクババ
- かませ犬。ミニデクババ、ボコババという亜種もいる。
- ゾル
- とがっていないスライム。
- チュチュ
- 二代目スライム。
- (川)ゾーラ
- 醜い。
- ビーモス・ブラッドレイ
- ビームのでる目を持つ石像。
- アグ二ム・J・クロフォード
- 闇の司祭。ハイラル王を暗殺し、兵士を魔法で操るなど地味なところで活躍した。一度はリンクに倒されたがガノンの力で復活、そしてまた倒された。
[編集] 作品
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アプローチに向かうリンクの冒険録 |
- リンクの冒険
- 横画面!横画面!
- でも物語はリンクが光速壁抜けの魔法を唱えたので7分も経たない内に終わった。
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その証明画像 |
- ゼルダの伝説 神々のトライフォース
- なぜウサギ。なぜアグニム。なぜ虫取り網。
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ちなみに物語は7分で終わってしまった。 |
- ゼルダの伝説 夢を見る島
- 「万引き」ができることで有名な作品。ワンワン、でっていう、ピーチ姫、クリボー、トゲゾー、テレサ、パックン、プクプク、ゲッソー、ドッスン、ヘイホー、サンボ、マムー、Dr.ライト、リチャード王子、カービィ、ゴルドーなどゲスト出演が非常に多く、一説には大乱闘スマッシュブラザーズの先行試作品である可能性も指摘されている。また、ゼルダ至上最弱のボスキャラ・アングラーもここで出演する。
- 偽ハイラルへと迷った主人公が脱出するために冒険をしていく展開。
- ちなみに主人公自身がラスボスのような存在であり、あとは全員敵というかモンスターである。
- この時ガノンは休眠中のため出演はしていない。
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ちなみにコホリント島は5分も経たないうちに消えた。 |
- ゼルダの伝説 時のオカリナ
- 私的には、オカリナではなくエアギターであってほしかった。因みに主人公はガオガイガーの勇者王である獅子王凱。
- 最高傑作ではあるが、これ一本をクリアした程度でゼルダを語るのは素人である。
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何年かぶりにまともに冒険をしたリンク |
- ゼルダの伝説 ムジュラの仮面
- シリーズに類を見ない不気味で怖~い作品。なぜかゾーラ族だけ妙にナウい。
- ゼルダの伝説 不思議の木の実
- 最初の最初だけエポナ出演。
- ゼルダの伝説 風のタクト
- 主人公リンクがトゥーン(東洋人)化!大魔王ガノンドロフはメタボ化!魚人族が鳥に進化!森の精霊はコダマに退化!船が喋る!魚も喋る!そしてなにより一面絵の具のような海!世界は変わった。あまりに変わりすぎたために激怒した古参ファンも少なくはないだろう。
- ゼルダの伝説 4つの剣
- ゼルダの伝説 4つの剣+
- ふえた。
- ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし
- 大工やゴロン族といった今までに出演したキャラが結構でてくる作品。ただ帽子がウザい。珍しくガノンのおっちゃんは没。
- ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
- 年齢制限付き。半裸になったり野獣化したり。(撲殺表現により小学高学年以上)が発売された。
- ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
- ネコ目。ほとんど海賊になっている勇者。またもやおっちゃんは没。
- ゼルダの伝説 大地の汽笛
- 幻のゲーム。
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[編集] 全身緑色の人の持ち物
こちらを参照のこと。
