ダイヤモンドヴァージン

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ダイヤモンドヴァージンとは、Janne Da Arcの24作目のシングルで比較的メジャーなのだがほぼ下ネタで尽くされているという、エロ尽くしな曲である。

概要[編集]

お前のチョメチョメを俺にくれえええええ!!

自称ヴィジュアル系Janne Da Arcが2005年に発表した曲である。一つ前の「月光花」とその後の「振り向けば…」がいたって真面目なために、この曲が物凄い浮いているがこれは仕様である。

デビューから5年以上経過し、「演奏者はピエロだが内容はいたって真面目」という印象が強かった状況での非常に挑戦的な曲となっているが、一応そこそこ売れたことからエロネタに寛大な日本人をよく表している。

曲内容[編集]

全体的にエロである。そもそも曲タイトルがあれなのだから内容も当然エロである。何がエロなのかわからない子供はお母さんお父さんに「ヴァージンって何」と聞いてみるといい。多分鉄拳制裁を食らうだろう。内容がエロでかつ表現は男性視点で実にストレートで、「お前のチョメチョメを俺にくれえええええ!!」という気持ちを存分にぶちまけている。しかしこんな内容でもそこそこ売れてしまうあたりはさすがである。

曲のいくらかはまともな純愛的な内容が含まれているものの、曲の最後で「突き破りたい(何を突き破るかはお察し下さい)」と叫んでいるのでもう駄目である。このような内容のため世の変態男性共の評価は高く、またアーティストがそこそこイケメンなためか女性(主にアーン♥♥なんてとっくに喪失したビッチ)にも人気が高い。実は当の本人達が言いたいことは「愛なんてどうでもいいからさっさとチョメチョメを俺にくれ」なのだが、彼らはこの歌詞を上手い具合に仕上げたため、男性からは「その通りだ」と評価され、女性からは「愛しているならあげてもいいよ」と見られるため結局ウケるようにできているのである。そして何より曲の内容よりも容姿知名度が大きく影響しているのは言うまでもない。

内容がエロな上に、ハードロックによく使われる金属音を多用し全体的にチャラチャラした感じに仕上がっているため、オヤジ等にはけしからんと言われることがあるが、単に時代の流れに着いていけないだけなので誰も気にしない。エロ本が平然と全国のコンビニに並んでいる今のご時勢ではさしたる問題も無いし、当のオヤジ達も会社帰りにコンビニで勃ち読みしているのだ。

前後の曲との関連性[編集]

この曲は前述の通り、一つ前が月光花振り向けば…HEAVEN/メビウスとなっているのだが、ここには大きな意味が含まれている。歌詞を見ればわかることだが、月光花は失恋の曲で、「振り向けば…」はリア充の曲、HEAVENは天国へ逝く曲である。このことから、曲の中の人は「失恋→アーン♥♥→リア充→天国」となってるようである。

このようなことから、Janne Da Arcは人がリア充になって死ぬまでの様子を描いたと言われている。丁度、Janne Da Arcが売れてきたころでもあるし。ちなみに「振り向けば…」の歌詞には「制服」の二文字が出てくる他に「校舎」「大人になる」といった文字が出てくることから中の人はほぼ確実にぴー校生である。そのような人がこのようなことになっているということはつまり、ぴー校生でアーン♥♥なことをしてしまったということになる。非常にマズい気がするが、しかしこれが現実なのでさしたる問題は無いしそもそも誰も未成年とは言っていないので問題無い。まあ、こういうことは大抵そのうち想い出になるし。

関連項目[編集]

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