ダークソウル

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ダークソウル(だーく♂そうる)とは、某変態企業が作った正統派ケツ堀ゲーである。よくダークファンタジーであるとかRPGであるなどと誤解されがちだが、実のところはオンラインを駆使した壮大なハッテン場である。レイピア大のモノから、両手使用すらままならぬ大斧のようなモノまで色とりどりのイチモツをたずさえ、今日も赤い瞳のオーブとかいうタマキンに祈りを捧げる。

概要[編集]

もとはデモンズソウルというほのぼのゲーの続編扱いで発売された。このシリーズには特徴的な戦闘システム、バックスタブというものが存在する。敵の背後から攻撃を仕掛けると特殊な(アッー!!な)モーションが始まりブスリ♂と腰に下げたイチモツを刺したのち満足げに敵を蹴倒す。このバックスタブ(通称ケツ堀)を中心にこの阿鼻叫喚の物語は展開されてゆく。え?ストーリー?フロムのゲームにそんなものはない。前作を共同製作していたソニー・コンピューター・エンターテイメントの軛から放たれた某変態企業の暴走の結果、とんでもないゲームに仕上がってしまった。「肛門から産まれたのではないか?」と言われるほどケツに執着している。肛門期から未だ抜け出せないフロムの社員のせいだろうか。 主人公は不死人という不死身の人間。不死人にはダーク♂リングという模様が蒙古斑のごとく浮き上がるらしい。ダークリングはあるモノを指すスラングなのだが、それはGoogle先生に委せるとする。不死だけどしっかり精神は壊れる。死ぬ事もできずケツを掘られ続け、プレイヤーの精神も尻穴も壊れる。人間性とは何か。心が折れそうだ...。

2014年3月13日、このゲームタイトルの続編となるダークソウル2が発売される。前作で主人公がノンケ堕ちした後の世界を描いている。しかしゲーム内容としては、数少ない正気を保った漢たちがケツを掘り合うだけで大して変わってない。唯一変わったのは、動きがリアルになっていてケツを掘り合う描写がより現実寄りになったぐらいだろうか。

システム[編集]

このゲームの特徴としてPvP、所謂プレイヤー同士の戦いが挙げられる。そのPvPの形式の一つは侵入というものだ。侵入する側は赤い瞳のオーブや青い瞳のオーブといわれるアイテムを使って見ず知らずの攻略中のプレイヤーの世界に闇霊としてズカズカ勝手に入っていく。侵入される側に拒否権はない。大概、侵入されるプレイヤーは侵入してくる熟練闇霊を前になす術無く、背後からズブリとやられシュワーと溶けていく。べつに真正面から切り合って負ける事も多いのだが、バックスタブで倒された方が悪い意味で印象に残る。わけもわからぬ内にズブっとやられ脚蹴りにされたあげく「呆れる」モーションで煽られた日には顔面火炎噴流である。もちろんこのように闇霊に倒された場合でも攻略中の死亡扱いなので、人間性とソウルはその場に落とすし、落とした状態の人間性とソウルはロスト(消滅)する。もし落とした大量のソウルを拾いに行く途中に闇霊に侵入されたなら、「土下座」モーションで許しを請おう。まあほとんどの場合、土下座中に掘られる。オススメはしない。


対人戦[編集]

闇霊とホストが交錯するとき、掘り合いは始まる。一般的に対人戦といえば駆け引きが重要だが、当然このゲームにも該当する。該当するにはするが、結局はいかに掘るか、掘られないかであり、それ以外の戦術は軽視される。ドッグファイトも真っ青なほどのケツの取り合い。オカマ連中にしたら普通に武器を振るのは、ケツ堀のための布石かあるいは牽制程度の意味合いしかない。

装備[編集]

武器[編集]

レイピアやダガーといった致命補正がつく武器がおすすめだ。基本威力が高い大斧、特大剣も良い。敵の尻はガバガバだ。フロムのミスなのか仕様なのか、属性武器のスタブダメージがアホみたいに高い。その上雷耐性は大概低いので、雷派生が効果的。したがって雷レイピアが筆頭候補となる。ケツに突っ込まれた上に電気ビリビリとかされては快感にうち震えて昇天しかねない。 残念だが無銘派生はよろしくない。たとえ体力と持久力を犠牲にして技量や筋力を上げたとしても属性武器に軍配があがる。脳筋とは悲劇なのか...

防具[編集]

父・母・子の仮面に他の部位は巨人装備といういわゆる仮面巨人に暗い木目指輪が一般的。高強靭、高機動という両立してはいけないものが両立してしまった装備。特大剣にすら怯まず内村航平がごとくローリングする姿にはアルトリウスもびっくり。黒い森の庭で侵入しようものなら、仮面巨人のスリーマンセルがキミの尻に突撃してくる。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディア専門家気取りたちが「DARK_SOULS」の項目を執筆しています。
Ronjeremy mario.jpg このゲーム「ダークソウル」には、致命的なバグ・不具合が含まれています。このままでは発売できませんし、仮に発売しても非難の嵐となるでしょう。発売を延期してでもデバッグに参加して下さる開発者を求めています。 (Portal:スタブ)