ダーク屋良
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ダーク屋良(だーくやら 本名:屋良 朝苗)は、パッション屋良の弟である。宗教改革指導者。
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[編集] 概要
最終鬼畜深夜お笑い番組「爆笑ピンクカーペット」「失笑ダークカーペット」に急遽出演したナゾの人物。胸を叩くため、ゲストの芸能人により「パッション(屋良)じゃなかった!?」とネタバレされそうになるが、なんとかバレずに済んだ。司会によれば「弟さんですよ!」とのこと。(は?)
実は、パッション屋良の弟という設定は嘘であり、パッション屋良によるデッチ上げである。
ダーク屋良は、パッション屋良の夜の姿である。そのため、彼の存在を証明できるのはニコニコ動画やようつべにある爆笑ピンクカーペットの記録などのみである。
彼はパッション屋良よりもダークとされているが、彼がダークなのは言動のみで、パッション屋良よりもパワフルである。
[編集] パッション屋良との関係
ダーク屋良はパッションとまったくの同一人物であるが、パッション屋良に対抗意識を燃やしている。そのため、パッション屋良に対して「俺が本当のパッションを見せてやる。逝くぞ!!」と叫んだりもした。このとき、パッションは通常の20倍の速度で両手を使って胸を叩いた。胸が心配である。なにせ、両腕で叩いているから左胸だけでなく右胸も危険にさらされているのだから。
[編集] 由来
パッション屋良はショッカーの生体実験によりプロテイン漬けになり、ダーク屋良はステロイド漬けになり情熱アイランドを追放された。
多分ダーク屋良は2005年鏡の国の乱が鏡の国にて発生したときにディメンションミラーがパッション屋良の悪い心を写し取って発生させたとされている。同じく2004年または2005年または2006年に発生したmiyocoの乱の影響も出ている可能性がある。ダーク屋良はパッション屋良と対になる性格や服装をしているため、ダークな屋良、ダーク屋良と名づけられた。ちなみにパッション屋良の名前の由来は「情熱の屋良」⇒「パッション屋良」らしい。
[編集] 宗教改革
パッション屋良は「パッション教」を築いた。これは胸を叩くだけで誰でも情熱的になれる、また、胸が叩けない女性でも「パッション」と言う言葉を連呼するだけで誰でも情熱的になれる、まるで室町時代の日本の宗教のようである。これに対し、ダーク屋良は強く反発し、反パッション勢力を作り出し、パッションに戦いを挑んだ。(情熱的宗教戦争)しかしダーク屋良は途中で心臓発作を起こし敗北した。
[編集] ゆとり教育に対する反発
彼はゆとり教育を「間違っている」と指摘し、本物の教育を見せてやると宣言した。しかし、彼の場合教育ではなく、「パッション勢力に対しクーデターを起こし、権力を手にいれろぉぉぉぉ!!!」と洗脳するだけであった。(これをダーク教育方針と呼ぶ。)
[編集] パッションとの違い
- パッション屋良は、約1回/秒の感覚で胸を叩くが、ダーク屋良は約8回/秒で叩くとされている。力は20%しか変わらないのに。
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[編集] 危険性
彼は他人に迷惑をかける危険性はほぼないが、そのうち精神が自壊する可能性がある。理由は次の通りである。
- パッション屋良よりも胸を叩くときの胸にかかる負担が大きい。
- ドーピングをしている。(筋肉増強剤のステロイドホルモン)
- 男性客からの批判が大きい。
~ ダーク屋良 について、男性客
まあ、どうでもいいか。