ツボツボ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

高値で取引されるツボツボの肖像
1988年打ち上げられたツボツボ。腐っても原型をとどめている
これがゲーム内での姿らしい
「ツボツボとは何かと問われればこう答えるしかないだろう。神だ。」
~ ツボツボ について、オスカー・ワイルド
「うるさい! 神以外に興味は無いなんだから!」
~ ツボツボ について、涼宮ハルヒ
「この世に、ツボツボでない神なんて無い。有るのはツボツボだけ。」
~ ツボツボ について、壱原侑子
「ツボツボは滅びぬ。何度でも甦るさ!」
~ ツボツボ について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
「諸君 私はツボツボが好きだ
諸君 私はツボツボが大好きだ
諸君私は ツボツボが大好きだ」
~ ツボツボ について、少佐
「俺は神だってかまわないで食っちまう人間なんだぜ」
~ ツボツボ について、阿部高和

ツボツボ(つぼつぼ-学名akiner rinkol)はポケットモンスターに登場するの一種である。

目次

[編集] 実力

ツボツボは、その高い能力値で全国のポケモンマスターを驚嘆させた。見かけによらず、その防御力と特殊防御力はこれまでの全ポケモンの中で最高である。長期戦必至である。 さすがツボツボの装甲だ!はかいこうせんでもビクともしないぜ!

[編集] 欠点

こんなにも欠点は存在する。それは水攻撃、岩攻撃、鋼攻撃である。しかし、自身が持っている圧倒的な防御力の前では塵と化す。本当の弱点はナイトヘッド等のダメージ一定の攻撃である。だが、の御前では末恐ろしく出す者は到底存在はしない。

[編集]

ツボツボに覚えさせたい技は「かげぶんしん」「どくどく」「まもる」「あなをほる」だろう。多重かげぶんしんと持ち前の防御力でATフィールドさえ中和し、相手をどくどくで潰す様はまさに。しかし、そういった攻撃を無効にしてくる相手が現われた場合、特殊兵器「パワートリック」を所持しているとこれを発動させて、最大で51×10の64乗馬力ものパワーを発揮し粉砕する破壊神へと姿を変えることもできるのだ(ただし発動時はその装甲は文字どおり「紙」になってしまう)。

破壊神になったツボツボ

[編集] 人気

地球温暖化の影響でツボツボは人々の脳から消え去りつつある。しかし忘れるな、このツボツボこそがポケモンを語る上で避けては通れないであることを。忘れるな、ツボツボが誰も端っこで泣かないようにと地球を丸くしたことを。忘れるな、人々の笑顔はツボツボが作り出したものであることを。忘れるな、ツボツボのおかげでがあるってことを・・・。

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[編集] 飛翔

そして、ツボツボは大空へ羽ばたいた。イカロスのようにやがて堕ちることを知りながら。しかし、ツボツボはこう言った。「は・・・いや宇宙は俺の一部なんだ・・・」と。旅立った。まるで、鷹のように大空に舞い上がった。しかし、デスノートに書かれていたので死亡。

[編集] 関連項目

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