ディグダ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

ディグダとはポケモンの一種である。大多数のポケモンは全裸であるが、このポケモンは羞恥心からか下半身を決して見せないという特徴で知られる。

目次

[編集] 概要

ディグダの公式絵。そんなことよりも下のほうが気になる。

ディグダは初代ポケットモンスターから存在したポケモンで、上半身はポケモンの中で0.2メートルと一番小さいが下半身を含めた数値は不明である。カントー地方に専用ダンジョン的なディグダの穴というディグダばかり出ている洞窟があり、またそこで捕まえたディグダがクチバジム戦で非常に役に立ったりと全ポケモンの中でもかなり印象に残るであろうが、印象に残るのは下半身が謎であるためである。

ルビー・サファイア版においては特性「ありじごく」を入手し、電気ポケモンに対してはめっぽう強かったりもするが下半身は謎である。日光に弱かったりもするけど日本晴れでも別にダメージは受けないが下半身を見せることは無い。

イワークが掘った穴を住居にしており、ディグダの穴もそのひとつだといわれている。また畑の土を豊かに耕すため、農家にもありがたがれているポケモンでもある。でもそんなことよりも地面の下が非常に気になるポケモンでもある。だけど面倒だから書かない。

[編集] キャラデザイン

伸びているディグダ。これだけで下半身について考えるのがどれだけ面倒なことか・・・。
公式絵からもわかるように、全ポケモンで五本の指に入るほど描くのが簡単なポケモンとしても有名である。なぜならばまず口がただの楕円であり、また目も棒線で十分、外形もUの字を逆にすればいいだけである。下半身を省略できる点がやはり重要であろう。

よってポケモンのお絵かきを始めたい幼稚園児にはまずディグダを描くことをお勧めする。また体長についてだが、意外と0.2メートルとは思えないくらいに伸びたりしたりするときもあるのであまり気にせずに書いたほうが良い。あと土の下については知らない。分からないし。

本気を出せばどこまでも伸びる?!

[編集] アニメにおいて

アニメにおいてはロケット団アーボドガースが進化するという記念的な回に登場した。また光の速さで地面にもぐることもした。でも下半身については何一つ言及されなかった。

[編集] ダグトリオへの進化

ディグダはレベル26になるとダグトリオに進化できる。3体に増えているだけに見えるが、実際は分裂したのか合体したのかは不明。ダグトリオは初代だと十二分に活躍できるため早めに進化させたほうが良い。一応地震を覚えるのが後になってしまうというデメリットもあるが、ストーリーならば穴を掘るでも事足りる。そもそも初代はあなをほるの威力がじしんと同じ100というイカレタ数値に設定されていたため事足りるどころかまったく無問題であった。ただし耐久力の低さは相変わらずなので水タイプなどの苦手なタイプにはさっさと引っ込めたほうがいいので注意。

まあこんなどうでもいいことより足について・・・って3体になったらどうなるんだろう・・・? だけど想像するのも面倒。

[編集] 下半身について

ディグダの全身図(予想図)

ポケモン史上において最大の謎。「ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊・赤の救助隊」におけるディグダですらよくわかってないらしく、一応足はあるといっているが真偽は不明。そのために数々の人間が研究し尽くしたりして、数々の仮説が出ている。

だけどここで書くのはあまりにも狭すぎる。投げやりとかいうな。というかぶっちゃけ面倒くさい。

[編集] 関連項目

Wikipedia
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[編集] 外部リンク


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