デビルメイクライ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
デビルメイクライ(Devil Make Lie)はカプコン社から発売された人気のゲーム。「悪魔だって泣くんだからね!!」という意味である。
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[編集] 概要
基本的に、剣や銃で悪魔を惨殺するゲームである。主人公が悪魔の力を身につけた、いわゆるデビル○ンなキャラクターで、ゲーム中の堂に入った殺戮劇の爽快感に魅せられたプレイヤーも少なくない。 最高難易度のDante Must Die!においては敵も文字通り悪魔となるので、あっという間に殺されるプレイヤーが後を絶たない。 4においてはHeaven Or Hell(相手も自分も一撃死亡)に加えHell And Hell(相手は強いのに自分は一撃で死亡)というまさに鬼畜モードも設定されている。しかしそれをクリアしたからと言って何か特典があるわけでもない。 このゲームのスタンスは倒れている敵を足蹴にするものでルールなどない。中盤ではレディすらもボコボコにできるのでストレス解消になる。 ダンテの双子の兄・バージルだと剣と刀によるコンボはより辻斬り度を増し、離れた女子供もバッサリである。
右腕が寄○獣状態になった新主人公ネロはその腕でぶん投げ遊びを楽しんでいる。 魔人化すればスタンド使いにもなれる。それどころかどっかの生物災害の変態眼鏡よろしくベリィ・トゥ・ベリィや主人公(膝)なアレックスよろしくボッてたりする。
とにかく、何でもアリなゲームである。
[編集] 人物
- ダンテ
- 赤いコートを着た半魔。大剣と大型拳銃で日々悪魔を殺し続けている主人公。『Devil May Cry』という事務所を構えているが、まともな客はいない。やってくるのは、せっかくだからと赤を選ぶイカレた奴ら。しかも事務所を壊していくような。さらに女のせいで借金まみれ。
- オヤジは魔界の大悪魔であり、ダンテはオヤジの評価の所為でいつも苦労している。親父の遺品を巡って双子の兄貴と腹貫きあう兄弟喧嘩をしたり、勤め先(魔界)での人間関係の軋轢から息子に報復が向かったり、散々である。そのうえ幼少時に息子たちへ容赦なくその魔帝すら封じた剣技を向けていたという(小説版2巻参照)。そのせいもあってダンテは微妙に親父を怖がってる、だけどやっぱファザコン。
- また事務所に母親の写真を飾っていることから、マザコンであることもわかる。母親似のトリッシュに「いいのかい?ほいほいついてきちまって。俺は(ry」されたが、それなりに幸せそうだった。部屋のポスターなどから金髪・巨乳好きであることがうかがえる。要はマザコン。
- アニメではょぅι゛ょと縁深いことが分かり、ロリペド疑惑もある。そういえばこいつも金髪だ・・・胸は無いが。
- 真の姿を現すとなんか、仮面ライダーの怪人みたいです・・・。奇しくもアニメ版の脚本家は平成ライダーシリーズを手がけた井上敏樹。
- 食べても太らないからオリーブ抜きのピザとストロベリーサンデーが好きだ。「I'm abusolutely crazy about it!!」
- 空を蹴ったり、キングクリムゾンが使えたり、素手で鎌とか防御できる色々ヤバイ人物。どうも斬られたり刺されたりした瞬間に高速再生が始まるらしく、頭ブチ抜かれても死なない。心臓を太剣でブッ刺されるのはもはや恒例行事。
- 無免許運転常習者であり、大型バイクから小型飛行機、果てはロケット弾から悪魔まで乗りこなす。
- 彼の操る二丁拳銃エボニー&アイボリーのベースはコルトガバメント。が、あまりの強化カスタムのため常人が片手で持ち上げることができる重量限界を上回ってるとか。よく見ると彼がこの拳銃の製作を依頼したときの偽名が彫り込まれている。ちなみに、エボニー&アイボリーとは「鍵盤」の意味。間違ってもプレイステーション・ポータブルの時と同じように訴えることのないように。
- 形見のアミュレットの台座は銀色だが、本来はバージルのものと同じく金色だったのかもしれない。扱いが雑だったのか?
- 4では3以上のクレイジーさを誇る。髭が生えたりイチローになってみたりサッカーしたりキャシャーンになったり薔薇も咥えたり劇団ごっこやったりとまさにやりたい放題である。
- ヘタレが最高難易度にてダンテを操ると、大抵、バズーカ連射もしくはジャンプで逃げ惑う程度しか出来ない。あるいは、スーパーモードで空飛びながら放電するか・・・・・・。まさにチキン。
- 合言葉は「Jack Pot!」または「Let's rock!」
- バージル
- ダンテの双子(兄貴)で半魔。ゲームだけでなく、小説にも甲斐甲斐しく出ている事からブラコンでは無いか?という噂もある。弟にツンツンされると、すぐに刀を突きつけて脅す。むしろ刺す。一旦暴れると手が付けられないことで有名である。
- 実は死神らしく、閻魔刀なる斬魄刀を持っている。ちなみに卍解『殲景 千本桜景巌』も習得している。なんか日番谷冬獅郎に似てる・・・・・・。後にネロ=アンジェロに改造されダンテと戦うことになる。
- 別名ソードマスター閻魔刀。…あの最後は鮮烈過ぎた[1]
- 3で最高難易度でダンテが瞬殺され、トラウマになったプレイヤーも多い。
- だが、3SEでは極めるとワケの分からない動きで敵を即座に殲滅させることが出来る。
- 抜刀と瞬間移動、空中投剣が得意。が、エアハイクが無いのが初心者にとって致命的。
- 4だと彼の愛刀閻魔刀がキーアイテムになる。・・・本人出てないけど。閻魔刀を持てばダンテも覚醒して『月牙天衝』を使えるようになる親切設計。腐女子に大人気だが非童貞の子持ち(笑)。色々とカプコンは腐女子にやさしくない会社や。
- スパーダ
- 通称パパーダ。
- ダンテとバージルのオヤジ。かつて魔界に所属していたが、勝手に暴れて出て行った。作中最強のキャラクター。
- 2000歳年下の娘と息子を二人作ったことから、かなりのロリペドであることが知られている。なお、覚醒遺伝については語ってはいけない。
- 銃を乱射するDQNである。なお、その性質は息子に引き継がれたとか・・・。ちなみに、その二丁拳銃の名前はルーチェ&オンブラ。フルーチェとドンブラコではない。イタリア語で「光と闇」という意味。なお、この二丁拳銃と彼の愛剣「スパーダ」はうやむやの内にトリッシュにガメられた。
- 虫みたいな風貌をしている。仮面ライダーの怪人みたい。
- なお、片眼鏡は伊達という噂がある。
- 両膝に能面みたいなのがくっついてる。
- トリッシュ
- ダンテ達の母親「エヴァ」にそっくりの女性。実は魔帝に作られた女悪魔。ダンテのマザコンぶりを加速させた人物。
- とはいえダンテに放電した上、バイクを投げつける所はまさに鬼女。さらに魔剣スパーダやルーチェ&オンブラをいつの間にか私物化している。服代もダンテにツケ。だけどダンテは文句なんていえません。
- 4で変装の達人であることも判明した。あれ肌が綺麗なIKKOにしか見えないんだが。
- アーカム
- ハゲ。顔色の悪いピエロとヒルの大群に変身できる。
- レディ
- アーカムの娘。本名、壁に耳有り障子に「メアリ」。ダンテ以上に変な動きをする、悪魔的少女。岩に銃剣を易々と突き刺すし、爆風にも耐えるし、バズーカと銃を乱射するテロリストで、初対面のダンテにいきなりミサイルや銃弾を撃ち込むキレ具合は、ある意味人間の範疇から外れていると感じるのは気のせいだろうか。この辺はオヤジに良く似ている。
- 3におけるお色気要員。一見ミニスカに見えるがただの弾倉帯。しかしピチピチスパッツでお尻の形がくっきり丸見えなのに加え、やたらと大股開き。その上カメラも彼女の股間あたりを狙ったように動くので、ストーリーそっちのけで彼女のお尻を目で追ってしまった男性プレイヤーも少なくないはず。
- 4では、やたらと乳がゆれる。何食ったら貧乳が巨乳になるのか?ダンテも眼が乳に…。
- オヤジ同様オッドアイ。しかし右が青で左が赤なので蒼い子ではない。
- アリウス
- ハゲだがアーカムよりは髪がある。口ヒゲも生やした顔は某平八っぽい。国際企業の経営者だが誇大妄想で島の乱開発&環境破壊に手を染めて大悪魔の力を手に入れようとした。ペテンにかけられたことに気づかないうっかりさんで、最後肩から触手を生やしたり怪獣化したりした。通称サリーちゃんのパパ。
- ルシア
- 赤毛&腹出しファッションの女戦士。まわりくどい方法でダンテに故郷の島を救う助力を依頼した。白い鳥人のような姿に変身できるが、その姿の由来は特に説明されない。彼女がもっと慎重だったら魔界開放の儀式自体を防げた気もしないではない。
- ムンドゥス
- 魔界の王。正体はキモいスライム。魔界の王も失恋するのか、胸に大きな穴が。実はスパーダを目の敵にしてたり、トリッシュを創造した理由って・・・・・・。目玉一杯手も一杯。あのはた迷惑な巨体で現れたせいで城の崩壊を早めていた。いやー、複葉機さまさまで。
- 覇王アルゴサクス
- ムンドゥス弱体化中のどさくさに紛れて魔界の大部分を支配していたこともある大悪魔。本体は男女両方の姿を持つ炎の魔人のような姿。過去のボスとかその辺の人々の絶望とかを吸収してごった煮状態になっていた。アリウスに力の一部を呼び出され、ちゃっかり乗っ取った。火事場泥棒が得意?
- ネロ=アンジェロ
- バージルがムンドゥスに殺されて改造され、重厚な鎧を身に纏いバカでかい剣を振るう。斬魄刀じゃないのに『殲景 千本桜景巌』を使ってくる。フォッフォッフォッと笑うので、バルタン星人ではないかとの情報もある。ダンテとの数度の対戦の末死亡確認される。更に4では「スパーダが新世界の神」なカルト教団によってその鎧の欠片がどっかの怪獣細胞みたいに量産兵士製造に利用されるはめになる。
- バージルの持っていたアミュレットの台座は金色。が、ダンテの手に渡ったときは銀色になっていた。おそらく魔界に長期間置かれたせいで劣化してしまったものと思われる。3の時点でダンテのものが銀色になっていたことと合わせて推測すると、バージルは結構潔癖で、丁寧に扱っていたのではないだろうか?か、やっぱ金に困って売っちゃったとか?
- 3SEでは使用可能となったが、強すぎてゲームバランスが崩されてしまった気がする。
- ボルヴェルク
- 隻眼の骸骨剣士。某地域の主神クラスの存在が宗教戦争に敗れておちぶれた姿らしい。昔スパーダと戦って敗れたことがある。その辺の因縁をダンテと挑発交えて語らせればいいのにお互い無言なんだもんなぁ。白い狼二匹をペットに連れているが、攻撃の巻き添えにするのを躊躇しないひどい飼い主である。
- ネロ
- 製作者肝いりで登場した4からの新主人公。スパーダ教団の若き騎士設定だけど態度悪い。
- 違法改造の噴射機能付き大剣・レッドクイーンと巨大リボルバー・ブルーローズを携えて戦うが、なんといっても戦いの中心になるのはその悪魔の右腕・デビルブリンガーである。右腕が寄○獣状態で、ゴムゴムの実を食べたかのように伸びたりつかんだりぶん殴ったり色々できる。
- 途中で閻魔刀を手に入れるとバージルみたいなネロアンジェロみたいな背後霊みたいなのに取り憑かれる。
- 銀髪で悪魔の力を持ち、ついでに「スパーダの血族」なんて言われているからスパーダ隠し子疑惑が持ち上がった。だが、あまりに謎が多すぎるため良く分からない。たぶん右腕はバージルの悪魔体。とかいう憶測が飛びかったが小説ではバージルの息子らしいようなことが……というか確定である。これで違うならなんだっていうの?死ぬの?腐女子乙(笑)
- とにかくキリエキリエで戦い続けるので、厨坊な青臭さが嫌いな人には見てるのが辛い。キャマァーン。実はセリフとか技とか色々とバージルにそっくり。さりげないけどそっくり。
- キリエ
- スパーダ教団の騎士長クレドの妹。4におけるピーチ姫ポジション。むしろファイナルファンタジーキャラに見えた。
- ネロの右腕を見て一旦引いてしまうが、最後になったら慣れた様子で手をつかみ合ったりしている。キリエキリエと叫んでいたネロにうんざりしなかったのだろうか?単に寄生獣で「Oh,Yes!」したくなっただけかもしれないが。なにそのピッタリした衣服は。
- クレド
- スパーダ教団の騎士長でキリエの兄。ネロにいつも世話を焼かせている。
- 帰天で右腕が盾と同化した悪魔に変身してネロと対峙し、後にキリエを助けようとして帰天したサンクトゥスに倒されて天に召される。悪魔化した姿はなかなかカッコイイが、よく見ると翼が片方しかない。
- 実は中の人はバージルと同じ。
- アグナス
- スパーダ教団の技術局を統括する人。通称:アゴナス。興奮するとラッパーのようにどもる。
- ネロ=アンジェロの鎧の欠片から量産型モビルスーツ・アンジェロシリーズの大量生産に成功したが、教団内でも滅多に顔を出さないので、例え彼が教団内に顔を出しても中国並みの扱いをされてしまう。
- 帰天で悪魔召喚を行う虫のような悪魔に変身し、ネロと対峙して一時撤退。後にダンテと劇団ごっこを演じたことから意外に役者の素質に恵まれていることも判明した。ヘッドショットされて退場。
- サンクトゥス
- 「スパーダは新世界の神になる」教団―通称:魔剣教団(スパーダ教団)の現教皇。物語初っ端からダンテに射殺され物語からも人生からも退場したかに思われたが実は帰天と称してデビルマン化しており復活を果たす。
- 年寄りの冷や水で地上の楽園建設に向けて悪魔の襲来とウ○トラマン風の神の再降臨をせっせと自作自演したが、ダンテとネロのタッグプレイに及ばずアイアンクローで死亡。
- ネロのバスターで殴られまくる姿は下手をすると老人虐待にしか見えない。実にすがすがしいよ諸君。
- ベリアル
- 魔界の過酷な炎獄で育った(牛+人)÷2×悪魔。焼き肉奉行気質。灼熱の網を体に纏わせ、手にしたトングであらゆるものを破壊する。良くも悪くも他のテーブル:のグループをあまり意識していないようなところがあるが、挑戦や挑発(生肉・焦げ肉食いや一気飲みコール)と思われる行為には敏感で非常に御奉行的。
[編集] 歴史
1から始まって好評を得たが、2にて大暴落する。しかし3にて大逆転を果たす。で、流れで4も。重厚さの1、魅せるプレイ・爽快感の3、鈍重、弱体の2という位置づけであろう。が、一部ながらも2の他のシリーズ作品に比較して容易な(特に回避)操作性を評価する声もある。
2の評価が芳しくない原因として挙げられるのは次の通り。多分、その理由の大半はモッサリッシュ剣アクション・・・・・・。
- プレイヤーキャラクターを二人にしルシアをスピードタイプと位置づけたことでダンテの近接戦アクションがなんとも爽快感に欠けるモッサリ感あふれたものになってしまったのだった。
- 剣戟の弱体化。攻撃力が低い上に遅い。よって、必然的に銃撃メインの戦闘方法になる。ゴロゴロバンバン。
- しかも中盤あたりからダンテ編で手に入るサブマシンガン(2丁)でさらに射撃偏重ゲー化。「剣だって?ハッハー、これ(ばかり)でもくらいな!」状態に。
- 異様に視点が引いたカメラワークの場所があり、こちらの攻撃アクションが判りにくくなってしまうことがある。
- 最後のボスは避けるパターンが読みやすく、銃撃と避けの繰り返しで比較的楽に攻略でき弱めに感じてしまう。
- ダンテの性格の変更。寡黙で敵の挑発をしないなど、軽いノリがなくなっている。本当に同一人物か?ただし、こちらのダンテの方が良いという声も。四十代との噂もある。4よりも若く見えるのは気のせいか?
- 偏った隠し要素。ダンテには真魔人があるがルシアにはない。代わりに魔力無限の「スーパーモード」を入れるべきだったろう。スパーダコスはどうした。
4のテーマソングには156cmと愉快な仲間達が起用されている。曲名は「飲み下し」。身長が156cmしか無いhydeが190cm強のダンテの気持ちになって歌詞を作ったという。[2]ちなみに作曲者のソロCDが1作目の付録に付いてた。
[編集] プレイ
剣と銃が基本だが、3以降ではスタイルが追加された。極めると、え? こんなんアリ? どうやんの? ってぐらい凄いアクションが見られる。
[編集] デビルメイクライ
- フォースエッジは何故かスティンガーが使えない。そのため、アラストル入手後は用済み。形見の剣も形無し。3ではキーアイテム扱いなのに・・・・・・。
- イフリートは敬遠しているという人も、炎に弱そうな奴には良く効くので試してみよう。驚くほど違ってくるから。
- 敵の動きを止めてしまう時の腕輪は、シャドウに使うと動きは止められるもののダメージは与えられない。
- 1はスコア判定方法が2、3と異なるため比較的高ランクが狙いやすい。
[編集] デビルメイクライ2
- ダンテは剣よりもまず射撃系のメイン武装のパワーアップにレッドオーブを注ぐことである。ゴロゴロバンバン強し。
- 真魔人は驚くほどの攻撃力とダメージ無効化を誇る。攻略に苦労する場面ではあえて体力をギリギリまで減らして真魔人で速攻突破を狙う手もあるだろう。
[編集] デビルメイクライ3
- ベオウルフの攻撃力増強効果はベオウルフ以外の攻撃にも反映される。例えば、ロイヤルガードとか。
- たとえスーパーモードでもトリガーバーストを使ってしまうと魔力は減ってしまう。(SEのスーパースパーダコスは使い放題)ご利用は計画的に。
[編集] デビルメイクライ4
- スナッチ・バスター強すぎ。空中の敵を上手くつかんで回ると空中移動テクも使える。
- ネロよりダンテの方が攻撃力が高めに設定されている。が、スナッチに慣れてしまうと飛ばした相手を追いかけてコンボをするのに嫌気がさすことがある。
- 途中でバージルの閻魔刀をネロもダンテも使えるようになる。ダンテは月牙天衝を覚えるよ。
[編集] PSP版
製作予定だったが発売中止になった。まぁカプコンだし仕方ないか。