デルフリンガー

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未完
この作品「デルフリンガー」は、まだ完結していません。頭のカタイひとたちは内容がまとまってから書けとか言うでしょうが、ここはアンサイクロペディアです。足りない部分はで補い、完璧な記事に仕上げてください。
「む…。我にも聞いたことのない名だ。」
“知性の剣”インテリジェンスソードデルフリンガー について、“天壌の劫火”てんじょうのごうかアラストール
「ヒヒヒ、な~かなか面白そうなやつじゃねえか。」
“知性の剣”インテリジェンスソードデルフリンガー について、“蹂躙の爪牙”じゅうりんのそうがマルコシアス
原作破壊
この記事 について、“夢幻の冠帯”むげんのかんたいティアマトー

デルフリンガーとはフレイムヘイズ“神の左手”ガンダールヴと契約を結ぶ紅世の王のことである。真名は“知性の剣”インテリジェンスソード
何かの物語に似てたとしてもそれは他人の空似です。


信じてくれない と許さないんだから。
へ、平民のくせに生意気よ。信じてくれないあんたなんて十二回鞭で叩かれて、十回縛り首になって、八回地獄に落ちて、四回虫けらに生まれ変わって踏みつぶされればいいのよ。このばか犬ぅー。でっ、でも、そっ、その、信じてくれたら、きっ、キスしてあげる。べっ、別に好きだからってわけじゃないわよ。ただ、そう、ご主人様に対する忠誠の報いよ。

人物?像[編集]

“知性の剣”インテリジェンスソードデルフリンガーの顕現した姿。(中の人は同じ)


陽気な性格で口癖は「トレビア〜ン!」。サイトのことは相棒とよび、サイトからはもう一人の僕とよばれている。顕現した姿はオネエ言葉、肌にピチピチの衣装とクネクネした物腰のオカマであるであるため、性別中性であり、ミ・マドモワゼルという異名を持つ。ジェシカという娘を持っているらしいが、これはジェシカの実のの存在に割り込んだために父と思われているだけである。サイトが似ていないと思ったのもそのためである[1]。特殊能力として自在法を吸収し、さらにその存在の力をフレイムヘイズの力に充てることができ、紅世の徒の組織“レコン・キスタ”の三柱トリニティ将軍“閃光”ワルドとの戦闘でその能力を発揮した。

生涯[編集]

時は六千年前。始祖ブリミルが聖地に降臨する少し前、決して人の史書に表れることのない“紅世の徒”の集団“ヴァリヤーグ”とフレイムヘイズの集団“マギ族”との大戦があった[2]。その時、デルフリンガーはエルフ使い魔サーシャと契約し、“神の左手”のフレイムヘイズとしての異能を与えたという。しかし、その後初代“神の左手”討ち死にし、新たな契約者が現れるのを待つこととなった。その後、現代に至るまでNEETまたは風俗店で働いて生涯を歩んできたが、ある日、地球から存在を抹消され、頼るところのなくなった上にご主人様自在法によって苦しめられていた少年サイト・ヒラガと出会う。そのような境遇にあった彼を復讐者として認め、長剣を神器として定め、フレイムヘイズ“神の左手”としての異能を与えた。それから、紅世の徒を討滅すべく、様々な困難を乗り越えてゆくのだった。 最近は、暑苦しい身体にトランクス一丁というおっさんの姿になり次元転送悪魔として活躍しているとの情報も。声変わりもしたらしい・・・・・? 尚、そこでも 娘がいるらしく名前は、アンジェリカらしい。

脚注[編集]

  1. ^ ゼロの使い魔5 トリスタニアの休日 ヤマグチノボル
  2. ^ ゼロの使い魔14 水都市アクレイアの聖女 ヤマグチノボル

関連項目[編集]


Louis2.gif 誰も認めてくれなくったって、わたしがデルフリンガー認めてあげるわ。 (Portal:スタブ)