ドラムセット

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上級SMグッズの基本形
実物

ドラムセットとはSMプレイの基本動作である「ひっぱたく」動きを訓練するために特化した、SMグッズの一種である

概要[編集]

円筒に皮を張ったものや青銅製の円板などを複数配置し、ドラムスティック(余談ではあるが、カミュさんはスティックを使って自慢の絶対性感を際限無く使用し、相手にインサートせずとも絶頂に達せさせることができる)と呼ばれる棒状の物体でそれらをひっぱたく。自前の棒を使っても良いが、安全性に関しては保証できない。 だがしかし、1956年より保険制度が改定され、MYスティックの使用により怪我・病気の治療費を最高100万円まで保障されることになった。

起源[編集]

その昔、ドラム缶工場で働いていたあるサディズム性癖を持つ男性がいた。しかし周囲にはマゾヒズムな性癖を持つ者が居なかった…。かといって貴重な生活費をそれに費やすことはできず、悶々とした日々が続いていた。そしてある日の昼食休憩のとき、ある物が目に止まった。そう、それこそがほかでもない、ドラム缶だったのだ。彼は即座にその場を立ち、工場長のもとへ直行し、こう言い放った。

「なあ!んだり錆ついたりしたドラム缶をいくつか俺に譲ってくれないか!?」

「ん?あ、あぁ…、全然構わんが一体そんなものを貰って何をするつもりかね?」

「え?そっそりゃあ…あれだよ…。そう!あれ!あのゴミの山を少しでも減らそうと思ってな!!ハッハッハッハッ!!!」

「なーんだ!そんなことだったらいくらでも持って行けい!ま、給料は変わらんがな!ハッハッハッハッ!!」

「あっありがとな工場長!恩に着るぜ!」

彼は大急ぎで自前の小型トラックにドラム缶を積んで自宅の地下室に持ち帰り、疑似SMプレイを心行くまで楽しんだという。それが進化に進化を重ねたものこそ、現代のドラムセットなのである。結果、現在では多種多様な音色とリズムパターンが存在し、上級者向けSMグッズの一つにまでなっている。ただし起源には諸説あり、その内の一つとして、本来は音楽を創造するために生まれたなどという、くだらない説もいくつか存在するが、どれを信じるかはあなた次第である。

ひっぱたき方[編集]

ドラムセットにはいくつかのひっぱたき方が存在しており、高度な技術を要する使用法も存在する。

シングルストローク[編集]

その名の通り、一回スティックを振り下ろしてひっぱたく技術である。力強くひっぱたいても良し、逆に弱々しくたたいてじらすも良し、その人の性格が伺える技術だ。

ダブルストローク[編集]

これも読んで字の如くと言ったところだが、難易度がシングルストロークのそれとは一線を画している。一回スティックを振り下ろす動作で二回対象をひっぱたくのである。生でやる時のことを想定して、皮の張りは弱くしておいた方が良いだろう。リバウンドを感じることが重要事項だ。

オープンロール[編集]

ダブルストロークを継続的に行って、対象に終わることの無い快感を与える、難易度の高い技術である。

クローズドロール[編集]

オープンロールとは違い、とりあえずリバウンドに任せておく技術である。オープンロールは規則的なのに対して、こちらの技術は特にリバウンド回数が決まっていないので、予測不可能な快感が対象を貫くであろう。

クローズドリムショット[編集]

主に骨などを攻めたいときに重宝するのがこの技術である。ドラムの縁の部分をひっぱたくだけなので、難しくはないはずだ。

オープンリムショット[編集]

これはドラムの縁の部分と皮の部分をほぼ同時にひっぱたく、少しややこしい技術である。実戦においての肉の部分と骨の部分をほぼ同時に叩く動作の訓練に向いている。そしてどちらを少しでも先にひっぱたくかで、対象に与える快感は大幅に変化してくる。でんきタイプのオーディエンスに10のダメージを与える。

タム回し[編集]

複数の対象を順番にひっぱたいて回る、自分のテンションも、オーディエンスのテンションもハイになる技術である。難易度は高くないので、ちょっとお得な技術の一つと言える。

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関連項目[編集]

Wikipedia
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