ドレミの歌

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ドレミの歌(-うた)とは、映画『サウンド・オブ・ミュージック』で使われた曲。もちろん『おジャ魔女どれみ』『ドレミファ・どーなっつ!』とは何の関係もない。本当に。本来の目的はK音楽教室によるY音楽教室の幼児絶対音感教育への営業妨害。幼少期にこの歌をそこはかとなく刷り込ませることで、正しい音程認識を困難なものにすることが主な狙いである。

歌詞[編集]

1.ドはドーナツのド
  レはレモンのレ
  ミはみんなのミ
  ファはファイトのファ
  ソは青い空
  ラはラッパのラ
  シは幸せよ
  さあ歌いましょう

2.どんなときでも
  列を組んで
  みんなたのしく
  ファイトをもって
  そらをあおいで
  ランラララララ
  しあわせのうた
  さあ歌いましょう

上記の歌詞に見られるとおり、作者の気持ちが大いに表現されている。 まずは食欲(ドーナツ・レモン)から入り、次に友情(みんな・ファイト)、更には古い言い回し(青い空・ラッパ)、 そして決定打となる最後の「幸せよ」は意味不明である。死は幸せよといっている訳では無い。多分。せっかく良い曲なのに、作詞の方は投げやりな性格である。

2番も同じような内容となっている。最初にド・レを終わらせた後は、歌詞を比較してみると分かるが、1番の二番煎じとなっている。 やはり作詞の方は投げやりな性格である。

他の歌詞[編集]

校長先生Ver.[編集]

1.ドはドクロのド
  レは霊柩車のレ
  ミはミイラのミ
  ファはふぁかば(墓場)のファ
  ソは葬式のソ
  ラは来世のラ
  シは死人のシ
  さあ死にましょう

全て死に関係ある言葉で通している。こちらの方がきれいにまとまっていて、ずっとましである。

グルメVer.[編集]

1.ドはドーナツのド
  レはレモンのレ
  ミは蜜柑のミ
  ファはファンタのファ
  ソはそら豆のソ
  ラはらっきょうのラ
  シはしば漬けのシ
  さあ食べましょう

全て食に関係ある言葉で通している。こちらの方がきれいにまとまっていて、ずっとましである。

麺Ver.[編集]

1.ドはどとんこつラーメンのド
  レは冷麺のレ
  ミは味噌ラーメンのミ
  ファはファー麺(長崎で売ってる皿うどん)のファ
  ソはそうめんのソ
  ラはラーメンのラ
  シは塩ラーメンのシ
  さあ食べましょう

全て麺に関係ある言葉で通している。こちらの方がきれいにまとまっていて、ずっとましである。

本来の正しい音程による歌詞は以下の通りである。

正しい音程Ver.[編集]

1.ドはミーナツのミ
  レはファモンのファ
  ミはソんなのソ
  ファはライトのラ
  ソは青いソラ
  ラはミッパのティ
  ティはフィあわせよ
  さあ歌いましょう

2.ドんなときでも
  レつを組んで
  ミんなたのしく
  ファイトをもって
  ソドをあおいで
  ランレミフィソラティ
  ティあわせのうた
  さあ歌いましょう

関連項目[編集]

Wikipedia
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