ネオ・クリステル計画
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
ネオ・クリステル計画は、フジテレビの定例常務会で極秘裏に承認された極秘計画である。 極秘だけに正式な計画名の「ネオ・クリステル計画」とは呼ばれず、計画の存在を知るごく一部の幹部クラス社員によって「NC計画」、「NCP」等と呼ばれている。
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[編集] 概要
滝川クリステルの人気の秘密はあの顔立ちにあることはいうまでもないが、あのエキゾチックな顔だちの秘密は滝川クリステルがアルジェリア系フランス人の血を引いていることにある。つまり、アルジェリア系フランス人の女性はみんな滝川クリステルのような顔立ちをしているのである。そこで、本計画は、数年に1回アルジェリア系フランス人のハーフを入社させ、2代目、3代目の滝川クリステルを襲名させることにより、永久にニュース・ジャパンやプレミア・Aで視聴率を取れるようにし、某掲示板に数十万人存在すると言われるクリヲタをも(*´д`*)ハァハァさせようという、「女子穴はタレント」というひえだかいちょーの冷徹な軽チャー路線に基づいた恐るべき人種差別計画である。
そして、日本テレビをはじめとする他の在京キー局が滝川クリステルをパクった女子穴を輩出することがないように、滝川クリステルがアルジェリア移民の血を引くフランス人のハーフであることは国家機密とされ、彼女の生い立ち に触れることは絶対にタブーとされ、本計画もその名称すら口にしてはならないものとされている。
[編集] 経緯
本計画は、日曜日の夜に自宅で焼酎(純レジェンド25°)を呑んでいたひえだかいちょーが偶然、 NHKの探検ロマン世界遺産の『パリ編』を視聴、出演していたアルジェリア移民パリジェンヌの女性リポーターを見て、滝川クリステルもまた、アルジェリア系フランス人であることに気付いたことに始まった。
これは、ひえだかいちょー、村上光一社長(当時)、堺常郎常務(当時)の3人で開かれた 常務会で、本計画が立ち上がった時の議事録である。
- ひえだ
- というワケで滝川君が年取って引退しても代わりのアルジェリア系フランス人ハーフの子を 据えればウチは永久に安泰だよアーーーーーーーーッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
- 村上、堺
- いやーさすがは会長!! これはノーベル賞間違いなしですよ!! もう、天才! ハンサム! 猊下君妃殿下 閣下大統領様首相将軍大王摂政関白太政大臣主上大先生殿名誉教授主幹隊長親分伯爵庵多賀大将 総統理事長事務次官・・・・・・・・・・・・・・[1]
- おだてブタ
- 「ガチャッ!!・・・・・ブタもおだてりゃ木に登る ブ~~~~~~!!!!!」[2]
- ひえだ、村上、堺
- ズコーーーーーーーーー!!![3]
- 堺
- もう!! 何なのかしら!! あたしたちがせっかく会長のご機嫌を取ってたっていうのに!!!
[編集] 脚注
- ↑ 説明しよう。フジテレビは原則コネ入社、上司に徹底的にゴマをすらないと昇進できない社風の為、社長、常務といえども会長には徹底的にゴマをすらねばならない。サラリーマンも大変である。
- ↑ 説明しよう。フジテレビ常務会では取締役達にゴマをすられておだてられた会長が調子に乗りすぎるのを戒める意味で、おだてブタが常時設置されているのである。
- ↑ 説明しよう。おだてブタが出た時は全員でズコーーーとズッコケるのがビジネスマナーである。
[編集] 問題点
本計画では、滝川クリステルにそっくりなアルジェリア系フランス人を入社させて2代目や3代目の滝川クリステルを襲名させる、という発想そのものはノーベル賞もんであったものの、日本語ペラペラのアルジェリア系フランス人がどこにどのくらいいるのか、どうやって探し出してどういうルートで入社させるのかといった重要な点が全く考慮されておらず、計画が実現できるのかどうかは不明である。
