ノート:うんこ

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

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[編集] 感想

現時点の記事はとても面白いと思いました。KIZU 2006年9月28日 (水) 22:29 (EDT)


[編集] 秀逸な記事賛成派

[編集] 秀逸な記事反対派

[編集] 秀逸な記事中立派

[編集] 異議あり、議論を求む

この記事の第1行目に、(うんこは)肛門を内側から開けることができる唯一の存在うんこ、いや云々の記述がありますが、「おなら(屁)」は違うのですか? この重要な疑問について皆様の議論、そして私の意見が正しいと決まれば記述の訂正を求めます。鈴木早智子 2008年2月4日 (月) 03:55 (UTC)

屁でも開きますね。これは大変だ。今まで築き上げてきた理論体系が根底から覆されてしまう。でも、もしかしたら屁は気体化したうんこなのではないでしょうか。地球の周りに大気が存在するようにうんこの周りにも屁が存在して、うんこ本体を宇宙線から保護していると考えれば辻褄が合うと思います。--82.152.159.162 (話切徒) 2008年2月4日 (月) 10:56 (UTC)

ご意見有難うございます。このような切り口があろうとは意外でした。もっとも、おならの成分の大部分は飲み込んだ空気だという説もありますが、ともかく人間の知恵は計り知れないものですね。古い外国曲「星の界(ほしのよ。一般には『星の世界』で知られている曲です)の歌詞の一説を思い出しました。

人智は果てなし 無窮の遠(おち)に
いざ其の星影 きわめも行かん

鈴木早智子 2008年2月6日 (水) 03:45 (UTC)


[編集] エレベータにうんこ

今日、マンションのエレベータに見慣れないものがあった。 それは、うんこ・・・  長さ2~5センチの固形の茶色い固まりが 4つか5つエレベータの奥のほうに転がっていた。  一瞬乗り込むのを躊躇したが、階段で降りるのはつらい階なのでそのまま乗った。 臭いは特に感じなかった。息はできるだけしないように気をつけた。  そして、さきほど帰ってきたときも、もうなくなっているといいな という期待も空しくそれはまだ存在していた。 しかも、かたまりのいくつかがつぶされており、 エレベーターの手前の方にまで一部移動していたため 昼に見たときよりも状況は悪化していた。  再び躊躇しつつも、うんこゾーンを避けてまた乗り込んだ。 臭いなどは昼同様なかったものの、気分がわるくなった。  管理人が来るのは月曜日。それまでずっとあれはあるのだろうか。 明日また乗らないといけないことを考えると・・・  あれは人のなのか動物のなのか。見た目は人のものと変わりはない。 動物は飼ったことがないので、人のとどう違うのかよくわからない。 ちなみにここはペット禁止。 警察に届けたほうがいいのかどうかもよくわからないのだが、 どう対応すればいいのだろうか。 それから気になる犯人と動機はなんなのだろうか。

--Max163 2009年1月28日 (水) 15:52 (JST)